167件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第2号) 本文 2018-06-12

衆議院本会議で5月31日、自民、公明、維新の賛成多数で採決が強行された働き方改革一括法案。しかし、この法案は欠陥、問題点だらけで、参議院で廃案にするしかありません。この法案成立すれば、確実に過労死がふえ健康を害する人が増大し、短命市返上の取り組みに逆行することが明らかであることから廃案を求めるものですが、市の考えを示していただきたいと思います。  

六ヶ所村議会 2017-09-08 平成29年 第4回定例会(第4号) 本文 2017年09月08日

地方自治法第99条の規定により、衆議院参議院議長内閣総理大臣を初めとする関係大臣等に対して意見書の提出を求めるものであります。  以上でございます。 議長橋本隆春君) 説明が終了しました。  これより質疑を行います。質疑はありませんか。                

青森市議会 2017-03-06 平成29年第1回定例会(第4号) 本文 2017-03-06

いじめ防止対策推進法が成立したのは2013年6月21日であり、衆議院参議院ともわずか4時間の審議で、重要法案なら行われる関係者の意見聴取もありませんでした。日本共産党は、内容に問題があり過ぎることと、関係者の意見もよく聞いてつくり直すことを求めて反対をしました。いじめ問題に取り組んでいた日本弁護士連合会も、二十数点の問題点を指摘したほどでした。

青森市議会 2015-12-22 平成27年第4回定例会[ 資料 ] 2015-12-22

昨年の名護市長選挙沖縄県知事選挙及び衆議院議員選挙を通じて、「辺野古の新基地建設ノー」という沖縄県民の意思が示されていることは、誰の目にも明らかである。しかし、日本政府沖縄意思を無視し、十分な説明責任を果たさないまま、抗議する市民を強制的に排除して工事海底調査を強行している。  

青森市議会 2015-12-08 平成27年第4回定例会(第6号) 本文 2015-12-08

さまざま国の施設衆議院会館等を含めても吹き抜けを採用している。非常にすばらしいものだと思います。しかし、問題は当然この部分、一般の市民の感覚からすれば、吹き抜けをつくるというのは非常にぜいたくな部分である。そういう点をいろいろ検討したものと思います。  また、後ほどこの省エネについては何点か触れてまいります。

青森市議会 2015-09-04 平成27年第3回定例会(第5号) 本文 2015-09-04

首相の立場としては、世界の中での日本の役割や他国との関わりなど、さまざまな事情があるとは思うが、衆議院で強行採決してしまった。国会議員国民も議論する時間が短かったので、納得がいかなかったのではないか。僕たちの世代にとって、とても大切なことなので、大人が時間をかけて判断してもらいたいと思った。戦争は絶対にしてはいけない。世界中の人々が戦争のない平和な暮らしができるよう強く願っている」。  

青森市議会 2015-06-23 平成27年第2回定例会(第8号) 本文 2015-06-23

衆議院憲法審査会において、自民党推薦の憲法学者でさえ集団的自衛権の行使は違憲だと言っています。安全保障関連法案が仮に成立すれば、自衛隊の活動は大きなリスクを負うことになります。自衛隊員専守防衛宣誓して入隊したのに、日本の国を攻めてもいない他国の軍隊や民衆さえ殺害することになるのです。もちろん、自衛隊員自身が命を落とすことも想定の審議が続けられています。  

青森市議会 2015-06-09 平成27年第2回定例会(第6号) 本文 2015-06-09

衆議院選挙に対しての企画で、政治に望む声の特集です。親子の生活は、自給700円、月30時間の残業をこなして手取り約13万円、夏だけ3万円ボーナスが支給されます。午後8時以降の帰宅のため夕食は午後9時ごろ、遅い時間の就寝となるためか、子どもの発育おくれを学校から指摘されたこともあると言っています。早く帰りたくても残業しないと食べていけない。今の環境親子2人生き抜いていくしかないと語っています。

青森市議会 2015-06-04 平成27年第2回定例会(第3号) 本文 2015-06-04

まずもって、私ども公明党会派は、有権者の利便性の向上、投票率の向上のためにも、一昨日、衆議院政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会で18歳以上の選挙権が可決しましたから、もう確定的ですので、来年の7月の参議院議員選挙から各市民センターで期日前投票が実施できるよう強く要望いたします。これで期日前投票の再質問を終わります。正確には、期日ゼン投票と言うそうでございます。  

青森市議会 2015-06-03 平成27年第2回定例会(第2号) 本文 2015-06-03

例えば、国連平和維持活動法だけでも4国会衆議院で約160時間も審議しました。それなのに安倍政権は11もの法律を1国会、わずか80時間程度で通してしまい、8月上旬までに成立させようと狙っています。なぜこんなに急ぐのでしょうか。それは、安倍首相が4月29日に米国会演説して、夏までに実現すると公約したからです。

青森市議会 2015-03-24 平成27年第1回定例会[ 資料 ] 2015-03-24

憲法第15条において、公務員選挙については、国民固有の権利と定めており、公職選挙法第1条においては「日本国憲法精神に則り、衆議院議員参議院議員並びに地方公共団体議会議員及び長を公選する選挙制度を確立し、その選挙選挙人の自由に表明せる意思によって公明且つ適正に行われることを確保し、もつて民主政治の健全な発達を期することを目的とする。」と規定されている。  

青森市議会 2015-03-24 平成27年第1回定例会(第8号) 本文 2015-03-24

青森市投票率は、昨年の青森市議会議員選挙では45.63%、その後、衆議院議員選挙では42.04%という全国最下位の投票率でした。来月4月には県議会議員選挙が行われますが、4年前の県議会議員選挙投票率も46.27%と低い投票率でした。この4年前の段階にしっかり対策に取り組んでいれば、今回の結果も変わっていたのではないでしょうか。その反省も踏まえて、本市はすぐにでも対策をしなければなりません。

青森市議会 2015-03-09 平成27年第1回定例会(第6号) 本文 2015-03-09

また、平成25年12月の定例会で、合併10周年を迎えようとしているのに、衆議院選だけが旧青森地区が1区、旧浪岡地区が4区といまだに選挙区が違うのは青森市だけ、ようやく合併の恩恵が享受できるようになってきたにもかかわらず、この状況が続くとすれば、合併の後遺症をそのまま引きずっていくのではと、早急な行政区域と選挙区の一体化を図るべきと申し上げましたが、選挙のたびに疑問に上がる区割りの問題もあるのではと思

青森市議会 2015-03-06 平成27年第1回定例会(第5号) 本文 2015-03-06

昨年は、10月に市議会議員選挙、12月に衆議院選挙が行われました。市議会議員選挙投票率は45.63%で過去最低の投票率衆議院議員選挙青森県投票率46.8%で、全国の都道府県で最下位、また旧青森市地区では投票率42%と大変低い投票率になっています。全国的にも最低の投票率を改善するために、行政都市でもできるだけの取り組みをするべきと考えるものです。