23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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十和田市議会 2020-12-08 12月08日-一般質問-03号

若者世代でも、学業やスポーツなど、至るところに制限が多かったことと思います。  さて、例年であれば、新成人を祝う成人式は各自治体で当たり前のように開催され、新成人同士交流やお酒を酌み交わしたりと、人生の記憶に刻まれるものです。それによって、まち経済にも潤いを与えてきたことでしょう。  

弘前市議会 2019-09-12 令和元年第2回定例会(第5号 9月12日)

特に今年度は、果実離れが進んでいると言われている若者世代に対しまして、早い段階からりんご魅力発信していくことを目的に食育イベント展開強化を図ることとしており、具体的にはりんご食育授業料理教室全国7エリアで計画しているほか、これまでPR事業を行ったことがない富山県において開催されるスポーツひのまるキッズ小学生柔道大会弘前りんご食育イベント実施を予定しているところであります。

青森市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 2018-09-06

このことから、本市におきましては、企業が残っていくため、そして、若者世代本市定住する状況となるためには、「しごと創り」が特に重要であると考えておりまして、平成29年度には、新ビジネス挑戦する中小企業者への助成制度の創設、ビジネス交流拠点となりますあおもり地域ビジネス交流センターでの起業・創業相談実施Uターン人材地元企業のマッチングを行います青森市Uターン就活サポートデスク開設学生等

青森市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第6号) 本文 2018-03-06

次に、本市からの転出を抑制するための定住対策につきましては、先ほど市長から「しごと創り」の取り組みについて御答弁があったところでありますが、特に転出者数が多い若者世代本市定住し、また企業にも残ってもらうためには、「しごと創り」が重要であるとの考えのもと、引き続き取り組みを進めることとしております。

弘前市議会 2018-02-28 平成30年第1回定例会(第3号 2月28日)

さまざまな検討を行った上での今後の弘前市の若者世代に対する健康に対する取り組みについて、どのような取り組みをしていくのか御答弁願います。  以上で、四つの項目について、壇上からの質問を終わります。理事者側からの真摯な御答弁をお願いいたします。   〔3番 野村太郎議員 降壇〕(拍手) ○議長下山文雄議員) ただいまの質問に対し、理事者答弁を求めます。葛西市長。   

十和田市議会 2017-12-08 12月08日-一般質問-03号

特に「地域への新しいひと流れをつくる」取り組みとして、市外からの新規就農者を確保する移住定住就農支援や、圏域外からの転入者に対する住宅取得改修支援空き家バンク活用による若者世代定住等が掲げられ、具体的には以下の項目に重点が置かれ、取り組まれております。  当市でも既に移住支援を行っており、3つのセクターに分けられているようであります。

青森市議会 2017-03-07 平成29年第1回定例会(第5号) 本文 2017-03-07

次に、本市からの転出を抑制するための定住対策につきましては、特に転出者数が多い若者世代本市定住し、また企業にも残ってもらうためには、「しごと創り」が重要であると考えておりますことから、平成29年度の主な取り組みとして、まちの活力を生み出す「挑戦を誇れる街」の実現に向け、既存の助成金を見直し、新たなビジネス挑戦する地域に根差した中小企業者を応援する地域企業ビジネス挑戦支援事業や、「挑戦を誇れる

十和田市議会 2017-03-07 03月07日-一般質問-02号

アンケートの結果では、約3分の1の若者世代Uターンを希望し、仕事情報を必要としていること、移住定住支援制度移住情報発信を充実させてほしいことなどが明らかになっております。今後の移住政策展開に当たってのデータとして活用してまいりたいと考えてございます。  以上です。 ○副議長田中重光君) 9番 ◆9番(堰野端展雄君) 36件ということで、非常に多いのかなと思っておりました。

十和田市議会 2017-02-28 02月28日-議案説明・質疑・討論・採決-01号

特に地域への新しい人の流れをつくる取り組みとしては、市外からの新規就農者を確保する「移住定住就農支援」や圏域外からの転入者に対する「住宅取得改修支援」、空き家バンク活用による「若者世代定住」等を推進し、定住者増加に努めてまいります。  また、市民・大学とのネットワーク形成など、多様な交流を推進してまいります。  

十和田市議会 2016-06-21 06月21日-一般質問-03号

今年度は、新規青年就農者対象とした住宅改修家賃等補助移住者対象とした新築中古住宅取得に対する補助空き家バンク制度活用した若者世代への家賃助成など、移住定住に向けた取り組みを着実に進めることとしております。  今後は、PDCAサイクルに基づき、施策事業の効果を確認し、地域におけるニーズを捉えた見直しを進める段階で、効果的な手法を調査研究してまいりたいと考えております。  

十和田市議会 2016-06-20 06月20日-一般質問-02号

具体的には、移住希望者への支援体制強化若者子育て世帯等市内定着促進に向け、移住希望者及び移住者対象とする新築中古住宅取得に対する補助や、焼山地区への温泉つき移住試し住宅整備空き家等有効活用を図る空き家バンク物件を借り受けて居住する若者世代への家賃助成などを実施しており、現在住宅取得については9件、移住試し住宅については3件の申し込みがあるところです。  

十和田市議会 2016-02-26 02月26日-議案説明-01号

2つ目基本目標であります「地域への新しいひと流れをつくる」取り組みとしては、市外からの新規就農者を確保する「移住定住就農支援」や圏域外からの転入者に対する「住宅取得改修支援」、空き家バンク活用による「若者世代定住」等を推進し、定住者増加に努めてまいります。  また、移住セミナーやお試しツアーの開催、お試し住宅整備等により、引き続き、移住を検討する方への情報発信を行ってまいります。  

青森市議会 2015-09-03 平成27年第3回定例会(第4号) 本文 2015-09-03

若者世代の62.4%が現在交際相手がいないと回答し、結婚していない理由としては、異性と出会う機会がないというのが最多で47.9%、次いで、経済的に余裕がないというのが40.2%というものです。また、69.2%は結婚願望はあると答え、そのうちの多くが30代前半までの結婚を望んでいるというものでした。先ほど、出生面においての施策は6項目あるということでした。

青森市議会 2012-12-25 平成24年第4回定例会(第9号) 議事日程・名簿 2012-12-25

の継続を求める意見書  第 89 議員提出議案第35号 年金2.5%削減中止を求める意見書  第 90 議員提出議案第36号 患者数が特に少ない希少疾病用医薬品(ウルトラ・オーファンド                  ラッグ)の開発促進開発支援のための法整備等を求める意見書  第 91 議員提出議案第37号 メタンハイドレート実用化を求める意見書  第 92 議員提出議案第38号 次代を担う若者世代支援策

青森市議会 2012-12-25 平成24年第4回定例会[ 資料 ] 2012-12-25

平成24年12月25日       ───────────────────────────────────  議員提出議案第38号            次代を担う若者世代支援策を求める意見書(可決)  世界銀行が2012年10月に発表した世界開発報告によると、欧州危機などによる世界失業者約2億人のうち4割は25歳未満の若者である。  

青森市議会 2012-11-28 平成24年第4回定例会 目次 2012-11-28

番(村川みどり君)…………………………………………………………………… 400  議員提出議案第36号(患者数が特に少ない希少疾病用医薬品(ウルトラ・オーファンドラッ           グの開発促進開発支援のための法整備等を求める意見書日程第90)… 401  議員提出議案第37号(メタンハイドレート実用化を求める意見書日程第91)……………… 402  議員提出議案第38号(次代を担う若者世代支援策

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