43件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第5号 3月 9日)

このような方々には、御本人が農地台帳上、農地耕作として登載されていることを説明するとともに、農業委員会と連携して個別に対応したところでございます。  以上です。 ○議長清野一榮議員) 石岡議員。 ○18番(石岡千鶴子議員) アンケート回収率が大変低いなというふうに思っております。このアンケートの締切りは2月下旬だったかな。

十和田市議会 2020-03-09 03月09日-一般質問-02号

事業での対象農地につきましては、それぞれの活動組織農地耕作地域住民からの同意を得て設定されているところです。現状では各組織対象とする畑地の把握が難しいことから、面積事業費については試算できないということをご理解願います。  以上です。 ○副議長野月一博) 斉藤議員 ◆9番(斉藤重美) 畑地の反当は幾らですか。

弘前市議会 2019-12-10 令和元年第3回定例会(第2号12月10日)

それから三つ目として、農地中間管理機構に2筆以上まとまった農地または既に農地中間管理機構に貸し付けられている農地の隣地を貸し付けたものに対する耕作集積協力金という三つのタイプがございました。  このたびの制度改正では、農地集約化地域ぐるみで進める観点から見直しが行われまして、一つ目地域集積協力金重点化が図られることとなり、交付要件の緩和や交付単価の増額が行われました。

青森市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 2019-06-14

市としては、農地出し手受け手のマッチングを進めるために、新たに受け手の決まっていない農地に、耕作を募集するためののぼり旗を設置するなどし、周知に努めまして、今後とも、県や農業委員会とも連携して、農地利用効率化が図られるように努めてまいります。  次に、本市の農家民宿現状実績についての御質問にお答えいたします。  

弘前市議会 2018-06-21 平成30年第2回定例会(第4号 6月21日)

本来、ため池管理は、水利権を有する利用者管理することとなっておりますが、農家高齢化水田耕作の減少により適切な維持管理が困難な状況となり、さらには管理者不在ため池が29カ所存在しております。  今後のこれらのため池維持管理については、現に利用されているものは管理方法の確認や指導を行い、利用されていないものは実情に応じた手続を進め、適切な維持管理ができるよう対応してまいります。

六ヶ所村議会 2018-05-29 平成30年 第2回定例会(第2号) 本文 2018年05月29日

当然、そこに農地がございますので、田んぼがございますので、耕作がそこを利用すると。そういう意味で、兼用ということは、それぞれの認識の違い方だと思いますけれども、あくまでも管理している河川管理者としては、管理道路という考え方になろうかと思います。 議長橋本隆春君) 7番。

六ヶ所村議会 2018-03-07 平成30年 第1回定例会(第2号) 本文 2018年03月07日

次に、2点目の出戸泊地区農地復元対策についての1点目、農林水産省の所得安定対策等交付金に係る営農を実施している農業者は何名か、また農地所有者は何名かとのご質問についてでありますが、平成29年度における当該交付金制度を活用し、実施している出戸地区耕作は6名、所有者は6名であります。泊地区耕作は2名、所有者は41名となっております。  

六ヶ所村議会 2017-03-09 平成29年 第1回定例会(第3号) 本文 2017年03月09日

出戸放牧場はボーリングしなければならないのでしょうけれども、恐らくは1メートル以上もやれば石は出るかもしれませんけれども、表面的にはナガイモとか、そういうのはだめだとしても、それ以外のものはできる畑になるのではないのかなと、私は想像しますので、ぜひその点も含めていいところを牧草地でやるということではなくて、全体を捉えた中でここは畑、ここは牧草という形で計画ができれば、私は将来的にもっともっと耕作

青森市議会 2016-09-05 平成28年第3回定例会(第2号) 本文 2016-09-05

農地中間管理事業による担い手への農地集積を促進するため、国におきましては、農地が集まりやすくなるよう、機構集積協力金として、経営転換協力金耕作集積協力金地域集積協力金を設け、農地を貸し付けた農業者及び地域への支援を行っておりますが、これら3つの協力金を合わせた交付実績につきましては、平成26年度は事業の開始が年度途中であったため、交付対象者は19名、交付総額は681万9000円となっておりますが

弘前市議会 2015-03-05 平成27年第1回定例会(第4号 3月 5日)

経営をリタイアする農業者あるいは耕作のいない農地集約して担い手に貸し出す農地中間管理機構の本市及び県内の現状についてお知らせください。  質問の4項目めは、りんご樹雪害等についてであります。  今冬も大雪に見舞われたりんご園では、今では剪定作業も本格的に進められるようになりましたが、現在把握しているりんご樹雪害状況及び今後の対策についてお伺いいたします。  

青森市議会 2014-09-26 平成26年第3回定例会(第8号) 本文 2014-09-26

しかし、地域の共同の資源である農地管理をその地域耕作を中心に自治的な運営に委ねるという制度の意義は今日でも変わりません。  地域課題となっている農地集積利用調整を進める上でも、所有者利用者相互の理解と協力信頼関係と合意が不可欠であり、農民の公選委員が多数を占める農業委員会こそがふさわしい組織です。

青森市議会 2014-09-04 平成26年第3回定例会(第4号) 本文 2014-09-04

この制度を活用し、農地中間管理機構農地を貸し付けることにより一定要件を満たした者や地域には、貸付面積に応じた機構集積協力金が交付されることになっており、具体的には1つとして、経営転換やリタイアする農業者等に対し、貸付面積に応じ、1戸当たり30万円から70万円を交付する経営転換協力金、2つに、借り受け希望者経営農地に隣接する農地等を貸し付けた耕作に対し、10アール当たり2万円を交付する耕作集積協力金

青森市議会 2014-09-03 平成26年第3回定例会(第3号) 本文 2014-09-03

いろいろ捉え方が微妙なところもあるということなんですけれども、一般的には耕作が何もつくる意思がない、管理をする意思がないというのはそのとおりだと思うんです。  例えば、リンゴ園でいえばどういうところを指すのかといえば、リンゴ園の木を伐採する人が今多くなっていましたけれども、木を伐採して1年以上生産していないところを指すということだと聞きました。

弘前市議会 2014-06-19 平成26年第2回定例会(第4号 6月19日)

このうち、農地出し手に交付されるものとしては、経営転換協力金耕作集積協力金があり、10年以上機構に貸し付けるなどの要件を満たせば、面積に応じて協力金が交付されるものであります。  市といたしましても、農地中間管理機構を初めとした関係機関と一体となって制度周知を図りながら、担い手への農地集積が面的なまとまりのある形となるよう農地中間管理事業を有効に活用してまいりたいと考えております。  

青森市議会 2014-03-10 平成26年第1回定例会(第6号) 本文 2014-03-10

その中に、農地一定割合以上を機構に貸し付ける集落には地域集積協力金を、リタイアする農業者農地相続人には経営転換協力金、それから、機構が借り受けした農地に隣接する農地でみずから耕作する農地機構に貸し付けた場合対象となる耕作集積協力金というのがあります。このように、さまざまな協力金を使って機構農地集積するようになっているんです。

青森市議会 2013-06-25 平成25年第2回定例会[ 資料 ] 2013-06-25

地区では、耕作の約40%を市外の者が占めてお  り、また、高齢化担い手不足等により地元意見集約が難しい等の課題があるとのことから、市と  しては、県や浪岡土地改良区等と連携し、まずは地元農業者農事振興会と話し合う機会を設け、  意見聴取に努めていきたいと考えており、既に同土地改良区と協議に入っているところである」との  答弁があった。