254件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

十和田市議会 2020-12-08 12月08日-一般質問-03号

議長畑山親弘) 戸来議員 ◆20番(戸来伝) かなりの数の橋梁の累計があります。私も見て、これに入っていないというのは分かりますが、昭和58年当初の橋です。これの対象になると思うので、これはやっぱり早急に検討して、対策を考えてもらいたいという要望にとどめておきます。  次は、畜産の問題なのですが、部長、そうびっくりしないで、柔らかくいきますから。

青森市議会 2020-12-07 令和2年第4回定例会(第4号) 本文 2020-12-07

1月に国内で初めて感染者が発生してから、春の第1波、夏の第2波と続き、現在では第3波と言われている状況で、これまでの累計で約16万人を超える人が感染したとのことです。県内でも3月に感染者が発生してから、今では累計で320人を超える感染者数となっています。深刻な新型コロナウイルス影響長期化により大きく心配されることとして、経済への影響があります。

青森市議会 2020-12-04 令和2年第4回定例会(第3号) 本文 2020-12-04

県内感染確認は、累計295人となりました。青森市によると、新規感染の5人、10代から50代の男女はこれまでに同市で確認された感染者とは関係がなく、うち30代から50代の男女4人は互いに接点もないという。県外移動歴などもなく、発症14日前からの陽性者との接触も不明。残る1人の10代は、4人との関係性や性別、行動歴などは非公表。

弘前市議会 2020-09-11 令和 2年第3回定例会(第5号 9月11日)

4月から8月までの累計でございますが、昨年度は、生活保護相談件数が412件、今年度は311件。受理件数は、昨年度が233件に対しまして、今年度は184件といずれも減少してございます。  以上です。 ○議長清野一榮議員) 石岡議員。 ○18番(石岡千鶴子議員) 協議会についてですが。  情報公開の時代です。

六ヶ所村議会 2020-09-07 令和2年 第4回定例会(第2号) 本文 2020年09月07日

幸いにも本県では県民及び各企業等の協力もあり、感染拡大の封じ込めができているため新規感染者累計感染者数が他県に比べ小さいものとなっております。しかしながら、本村は村外からの通勤等により他町村よりも感染リスクは高いものと推察しております。住民は不安と戦いながら生活をしているのが現状であると思います。

青森市議会 2020-06-26 令和2年第2回定例会[ 資料 ] 2020-06-26

まず、積雪深及び累計降雪量についてであるが、青森地区では、最大積雪深は38センチメートル、累計降雪量は264センチメートルを記録した。  また、浪岡地区では、最大積雪深は53センチメートル、累計降雪量は255センチメートルを記録した。  次に、除排雪事業の概要についてであるが、令和年度除排雪対策事業費は、現時点における見込額となるが、約18億2000万円となっている。  

弘前市議会 2020-03-06 令和 2年第1回定例会(第4号 3月 6日)

また、当市における市立小中学校教職員の時間外勤務時間につきましては、今年度勤務記録において、1日当たりの平均時間はまだ把握しておりませんが、1か月の累計で上限の目安とされている45時間を超えた教職員の人数で申し上げますと、最も多い月が5月となっておりまして、教職員数942人中475人で、その割合は50.4%となっております。  以上でございます。 ○議長清野一榮議員) 千葉議員

青森市議会 2020-03-04 令和2年第1回定例会(第5号) 本文 2020-03-04

シーズン契約につきましては、除排雪回数や時間によらず、年間累計降雪量基準値を500センチメートルとして契約し、基準値を上回った場合には増額変更、下回った場合は減額変更となります。単価契約につきましては、事業者からの作業日報に基づき、稼働時間を計算し、委託料を支払っているところでございます。

青森市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 2020-03-03

シーズン契約につきましては、除排雪回数や時間によらず、年間累計降雪量基準額を500センチメートルとして契約し、基準額を上回った場合には増額変更、下回った場合には減額変更となります。単価契約につきましては、事業者からの作業日報に基づき、稼働時間を計算し、委託料を支払っているところでございます。

青森市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第3号) 本文 2020-03-02

シーズン契約につきましては、除排雪回数や時間によらず、年間累計降雪量基準値を500センチメートルとして契約し、基準値を上回った場合には増額変更、下回った場合は減額変更となります。単価契約につきましては、事業者からの作業日報に基づき、稼働時間を計算し、委託料を支払っているところでございます。

弘前市議会 2019-12-10 令和元年第3回定例会(第2号12月10日)

○13番(蒔苗博英議員) これ26年から5年間累計ですね。借り手が多くて貸し手が少ないということの認識でよろしいですね。そしてマッチングが、329ヘクタールのマッチングであったということだと思うのですけれども、そこでマッチングができないのはどのような理由があるのか、その辺をお知らせ願います。 ○議長清野一榮議員) 本宮農林部長。 ○農林部長本宮裕貴) マッチング不成立理由でございます。  

青森市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 2019-09-06

事前調査における事業者からの主な意見といたしましては、全面委託工区などにおける、いわゆるシーズン契約に関して、現在500センチメートルとしている累計降雪量基準値について、現状のままでよいという意見が最も多くなっておりまして、それ以外では、基準に幅を持たせたほうがいい、現状基準を見直したほうがいいなどとなってございます。