40件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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青森市議会 2020-09-02 令和2年第3回定例会(第2号) 本文 2020-09-02

合葬墓申込み状況でございますが、6月においては、納骨室及び合葬室でのお申込みが66件、合葬室のみが126件、記名板が120件。7月においては、納骨室及び合葬室が13件、合葬室のみが29件、記名板が18件。8月においては、納骨室及び合葬室が14件、合葬室のみが20件、記名板20件。以上、3か月の合計では、納骨室及び合葬室が93件、合葬室のみが175件、記名板が158件となっております。

青森市議会 2020-03-23 令和2年第1回定例会[ 資料 ] 2020-03-23

納骨室及び合葬室で9万8000円、合葬室は6万2000円、生活保護利用者並び生活保護に準ずる公的支援給付を受けている人は合葬室使用料を5割減額するとなっている。納骨室は2000体、合葬室は8000体で、納骨室は20年をめどに合葬室へと移動になる。納骨室は9万8000円掛ける2000体で1億9600万円、合葬室は6万2000円掛ける8000体で4億9600万円。

青森市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第3号) 本文 2020-03-02

今議会に提案されている合葬墓概要では、埋蔵については、納骨室に使用許可を受けた日から20年収蔵した後に合葬室埋蔵する方法と直接合葬室埋蔵する方法と2通り選択ができること。使用料については、納骨室を使う場合は1体につき9万8000円、直接合葬室埋蔵する場合は6万2000円となっており、生活保護利用者については5割減額ができる。

青森市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 2019-12-05

前々回の第2回定例会一般質問の中では、市の合葬墓はお骨を納骨棚に一定期間保管した後に、地下カロート埋蔵する方法と、地下カロートに直接埋蔵する方法との2つ埋蔵方法を考えていること、申し込みについては、混乱を避けるためにも、現在遺骨を抱えている人と生前予約をしたい人とを分けて申し込みを行うことを考えている、こうしたことなどが明らかとなった一方で、市民が最も気にしている使用料資格要件などの詳細

青森市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 2019-09-06

建物概要につきましては、鉄筋コンクリート造平屋建てとし、建築面積は約230平方メートル、2000体の遺骨一定期間骨箱で保管する納骨棚を配した納骨室と遺骨を合同埋蔵する合葬室建物正面に御遺族等献花やお焼香をすることができるスペースを設けるほか、建物外部には、希望に応じて故人のお名前を記すことができる記名板を設置することとしております。  

青森市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 2019-06-14

建物概要につきましては、鉄筋コンクリート造平屋建てとし、建築面積は約230平方メートル、2000体の遺骨一定期間骨箱で保管する納骨棚を配した納骨室と遺骨を合同埋蔵する合葬室建物正面に御遺族等献花やお焼香をすることができるスペースを設けるほか、建物外部には、希望に応じて故人のお名前を記すことができる記名板を設置することとしております。  

青森市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-13

この建物概要についてでありますが、鉄筋コンクリート造平屋建てとし、建築面積は約230平米、2000体の遺骨一定期間骨箱で保管する納骨棚を配した納骨室と遺骨を合同埋蔵する合葬室建物正面に御遺族などが献花や御焼香することができるスペースを設けるほか、建物外部には、希望に応じて故人のお名前を記すことができる記名板を設置することとしております。  

青森市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 2018-12-06

本市が整備いたします合葬墓は、遺骨一定期間骨箱で保管する納骨棚スペース遺骨を合同埋蔵する合葬室、さらに献花台等を備えた参拝スペースを有する施設を想定しており、本年6月に決定した合葬墓設計業務受託者が現在設計を行っているところでございます。合葬墓供用開始時期につきましては、平成31年度に建設工事を行い、平成32年度に外構工事を実施した後に供用開始とすることを予定しております。

青森市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 2018-06-13

整備しようとしている合葬墓承継者が不要な合葬墓承継者がいない家庭にとっては大変ありがたい話で、納骨に関しての不安は解消されるでしょう。  しかし、身寄りのないひとり住まい高齢者にとって不安はまだあります。それは自分の死後、火葬、葬儀納骨方法などの自分希望に近い形でとり行ってもらえるかどうかという不安であります。身寄りがあっても遺骨を引き取ってもらえないケースがふえています。

青森市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第6号) 本文 2018-03-06

検討に当たりましては、建物内に骨箱一定期間保管することや、共同で埋葬する地下納骨室、いわゆるカロートを設けること、また、墓参者──お墓参りする方が参拝献花できるスペースなどを確保しつつ、ハード面について、1つに、建築物意匠──デザイン円形から一般的な建築物と同様の立方形とすること。2つに、地下納骨室──カロートについて、八角形形状から一般的なお墓と同様の四角形とすること。

青森市議会 2018-03-02 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 2018-03-02

検討に当たりましては、建築物内に骨箱一定期間保管することや共同で埋葬する地下納骨室、いわゆるカロートを設けること、また、墓参者──お墓参りする方が参拝献花できるスペースなどを確保しつつ、ハード面について、1つに、建築物意匠──デザイン円形から、一般的な建築物と同様の立方体とすること。2つに、地下納骨室──カロートについて、八角形形状から一般的なお墓と同様の四角形とすること。

青森市議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第4号) 本文 2017-12-07

延命治療意思葬儀納骨などの終活課題について、個人の意思を尊重しながら、支援を必要とする無言の人々に手を差し伸べることが必要と考えます。  人間には必ず最期の日が訪れます。誰もが自分らしく尊厳を保ち、人生を全うできる地域こそが高齢者に優しい町であると言えます。  そこで、ひとり暮らし高齢者の現状についてお尋ねいたします。

弘前市議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第4号12月 7日)

納骨堂というか、骨つぼのげた箱みたいなのをばあっとつくるのではないかと誤解している人が実はたくさんいますので、これからの周知に関してはきちんとそこを、カロートということをきちんと説明をしていただきたいということが一つでございます。  次に、先ほども言いましたように、私の周りが特別かどうかわからないけれども、物すごい人気なのですよ。本当に、元気なうちから申し込みたいという人が。

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