196件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2020-09-11 令和 2年第3回定例会(第5号 9月11日)

全国的には、これまでの農地流動化促進の結果、担い手利用面積は全農地面積の約5割を占める状況となっていますが、今後、多数の高齢農業者のリタイアが見込まれる中、農業競争強化し持続可能なものとするためには、担い手への農地集積集約化を推進し、農業構造改革加速化することが必要であるとされております。  

青森市議会 2020-09-08 令和2年第3回定例会(第6号) 本文 2020-09-08

議員お尋ねの今後の財政運営についてでありますが、新型コロナウイルス感染症影響による個人市民税法人市民税の減が見込まれるなど、財政状況がより厳しくなることが想定されることから、歳出全般について不断の見直しを行うとともに、国や県の交付金の活用など歳入の確保に努め、青森財政プランにおける令和5年度末の3基金残高50億円の確保市債残高の縮減の達成という目標を堅持し、都市競争基盤となる持続可能な

十和田市議会 2020-03-10 03月10日-一般質問-03号

競争をつけて維持していくためには、二次交通の充実や提供するサービスのレベルを向上すること、保全利用のための先進的な取組も大切になってくると考えます。  そして、奥入瀬渓流十和田湖畔の魅力を味わえる様々な体験を提供することが、天候に左右されにくい、季節を問わずに来訪したいと思える世界的なブランド化につながり、持続可能な観光への可能性を広げていけると考えられます。  そこで、質問いたします。

青森市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 2020-03-03

国の農業政策の現状は、自由化拡大路線で、農家国際競争を強い、家族経営中心日本農業よりも大規模化を優先するものであり、小規模家族経営農家を苦境に立たせていると言わざるを得ません。2019年に国連が呼びかけた「家族農業の10年」が始まり、ことしは2年目です。農家の声に耳を傾け、支援する地方自治体の役割が求められています。  

青森市議会 2019-12-24 令和元年第4回定例会[ 資料 ] 2019-12-24

令和元年12月24日    ────────────────────────────────────────  議員提出議案第28号        スマート農業実現による競争強化加速を求める意見書(可決)  農林水産業食品産業の現場では、依然として人手に頼る作業熟練者でなければできない作業が多く、省力化人手確保及び負担の軽減が大きな課題となっている。

青森市議会 2019-12-24 令和元年第4回定例会(第8号) 議事日程・名簿 2019-12-24

59  議員提出議案第25号 被災者生活再建支援法の改正を求める意見書  第60  議員提出議案第26号 CSF豚コレラ)の早期終息に向けた緊急かつ具体的な対策を                  求める意見書  第61  議員提出議案第27号 あおり運転に対する厳罰化とさらなる対策強化を求める意見                  書  第62  議員提出議案第28号 スマート農業実現による競争強化

青森市議会 2019-11-28 令和元年第4回定例会 目次 2019-11-28

26号 CSF豚コレラ)の早期終息に向けた緊急かつ具体的な対策を            求める意見書日程第60)……………………………………………………… 313  議員提出議案第27号 あおり運転に対する厳罰化とさらなる対策強化を求める意見書            (日程第61)……………………………………………………………………… 313  議員提出議案第28号 スマート農業実現による競争強化

青森市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 2019-09-04

自主財源を確保すること、また、歳出については、ソフト事業について、事業の選択と集中を図り、継続事業の徹底した見直しを行いつつ、さらに、総合計画に掲げた取り組みに資する新たな事業創出を促すとともに、ハード事業については、ファシリティーマネジメントの理念に基づき、真に必要な投資を厳選するほか、公営企業等については、さらなる経営健全化のための改革を推進することで繰出金抑制を図ることなどにより、都市競争

弘前市議会 2019-06-21 令和元年第1回定例会(第5号 6月21日)

市では、引き続き他地域からの企業誘致活動を展開しながらも、地域資源を生かし、地域に根差した地元企業に対する技術力向上経営基盤等強化支援により他地域との競争を向上させ、さらなる雇用創出事業規模拡大を促し、結果として若者の人口流出抑制定住促進につなげ、地域経済活性化を図ってまいりたいと考えております。  以上であります。

青森市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第5号) 本文 2019-06-19

3つには、品質面国際的に高い競争を有していること。また、果汁につきましては、1つに、TPP11参加国及びEUからの輸入量は、輸入量全体のうち、いずれも約1割であること。2つには、国産果汁は高品質で、輸入品との差別化が図られていることなどから、国によるとTPP11及び日欧EPAによる影響は限定的であるとされており、本市においても同様と考えております。  

青森市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-13

さらに、太陽光発電の飛躍的な普及に伴う太陽光発電関連産業育成国際競争強化といったように、再生可能エネルギー飛躍的普及による我が国の環境関連産業育成強化雇用創出にも寄与するという経済対策としての効果も期待されております。  国の指針を踏まえて、青森県では再生可能エネルギー導入目標の考え方を発表しております。

弘前市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第4号 3月 7日)

また、りんごについては、高品質が評価され、国際的に高い競争を有していることや、輸入量国内消費に占める割合が約0.2%であることなどから、影響は限定的であるとしております。  国は、TPP等を見据えた政策を体系的に整理・実行する観点から、平成27年11月に総合的なTPP等関連政策大綱を策定するとともに、日EUEPA合意後の平成29年11月に本大綱を改訂したところであります。  

青森市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 2019-02-27

文系だけで構成される公立大学と、それから保健大学ということで、ある程度、総合大学的なことでの競争が生まれるということもございますので、大学の再編成というものも大きな青森市の課題になってこようかと思います。  その中で、私がいろいろ調べていったら聞こえてきたのが、「AOMORI SIX」というワードでございました。

弘前市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第3号12月12日)

公平で競争を保たせた事業者選定はどのように決定していくのか。また、今後の進め方について問うものであります。  (2)樋の口浄水場等建設事業アドバイザリー業務について。  先日決定された事業アドバイザーとは、そもそもどのような仕事をするのか。また、アドバイザリー業務のスケジュールはどのようになっているのかお答えください。  3、農業生産組合の現在の実態と今後の維持について。