71件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 2019-06-18

同時に、地域の実情に応じた活動を市が補助金で支援することで、環境衛生環境美化、健康増進防犯防災雪対策など、多様化・複雑化する地域課題の解決を図っていただきたいものでございます。  もとより、公金の支出に当たりましては、公益上の必要性適正性の確保に努めていく必要がございます。単なる町会員への飲食の提供慰安旅行等に対しては、なかなか市民の理解が得がたいものでございます。

十和田市議会 2018-03-09 03月09日-一般質問-03号

町内会は、同じ地域に住む住民相互の信頼と協力により、個人では対応できない地域課題に取り組む共助組織であり、防災防犯活動を初め、ひとり暮らし高齢者の見守り活動環境美化活動などを行い、住みなれた地域で、いつまでも安全、安心に快適に暮らすことのできるまちづくり推進するための重要なパートナーであると考えております。  

青森市議会 2017-12-26 平成29年第4回定例会[ 資料 ] 2017-12-26

関係団体との連携」についてであるが、同社からは、地元町内会子ども会や小・中学校の催し物やお祭りへの施設提供等による協力を行うこと、施設におけるイベント時には施設関係団体と連携し、地元農産物名産品を販売するなど、施設を拠点に浪岡エリア全体の地域活性化につなげていくこと、さらに、地元住民団体と一体となって町内ごみ拾い等の地域ボランティア活動にも自発的に取り組み、美しい町並みを維持するための地域環境美化

六ヶ所村議会 2017-12-11 平成29年 第5回定例会(第2号) 本文 2017年12月11日

村においては、毎年実施する春、秋のごみ一掃運動により村内全域地域ごみ片づけをして環境美化に取り組んでいるところであります。また、日本原燃株式会社及び協力会社むつ小川原石油備蓄株式会社、六ヶ所高等学校並びに各自治会等による自主的な清掃活動により、村の環境保全にご尽力頂いておるところでもあります。これらの自主活動による道路清掃で収集したごみの量は依然として減少しない傾向となっております。  

弘前市議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会(第2号12月 5日)

また、ごみの中身が見える指定袋により排出されることから、安全な収集作業の実現による収集作業効率化といった効果も期待され、これらのことから、今後、収集ルールがより明確かつ効果的なものとなり、結果として、意見交換会等でも出されているごみ集積所における不適正排出の抑制や地域環境美化推進ごみ減量化による市財政負担軽減などが図られるものと考えております。  

青森市議会 2016-06-15 平成28年第2回定例会(第6号) 本文 2016-06-15

収集場所につきましては、利用者相互の御協力により、町会土地所有者の承諾を受け、当番制による収集場所清掃や、それに要する消耗品等提供、さらにはごみ出しの指導など、みずからの責任のもとで維持管理を行い、あわせて環境美化にも努めているところであります。また、収集場所における収集ごみ品目変更についても、町会地域住民の意向により決定しているところであります。  

六ヶ所村議会 2014-12-08 平成26年 第5回定例会(第2号) 本文 2014年12月08日

2点目の村道街路樹による危険箇所伐採についてでありますが、街路樹については景観や環境美化観点から植採しておりますが、危険と確認される箇所については、必要に応じ伐採を実施してきたところであります。  また、その他の村道沿いの樹木についても、地権者の了解を得ながら危険箇所の確認をし、伐採が必要な箇所は実施してまいりたいと考えております。  

十和田市議会 2013-03-11 03月11日-一般質問-03号

また、町内会が実施する地域交流、例えば夏祭りなど、それから健康づくり、それから自主防災防犯交通安全教室など、さらに環境美化、町内公園づくりなどのこれら6分野事業に対して、1事業に対して1万円の補助などいろいろな補助金があります。そのほかに町内会には均等割として3万円補助もあります。十和田市で実施している補助も幾つかありますが、少額です。  

弘前市議会 2012-12-06 平成24年第4回定例会(第4号12月 6日)

現在のところ、市といたしましては、弘前生活環境をよくする条例により、環境美化に対する意識向上のための啓発活動を今後も継続し、マナー・モラルの向上に訴えていきたいと考えております。  なお、ポイ捨てが目立つ繁華街における対策については、今後、効果的な方法を研究したいと考えております。  以上であります。 ○副議長藤田隆司議員) 商工観光部長