19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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十和田市議会 2015-03-05 03月05日-一般質問-02号

4点目、これも強いて言えば休屋地域への支援でございますが、特に冬期間は雪の量が平野部と違い、倍ほどの積雪量になるため、ストーブ等のほかに除雪機等灯油燃料が8,000円から1万6,000円となり、日常の生活にも影響を及ぼし、年金暮らし高齢者には負担が大きく、行政からの補助をお願いしたいとのご意見も多く伺っております。  

青森市議会 2014-09-26 平成26年第3回定例会[ 資料 ] 2014-09-26

なお、今年度の雪対策懇話会は4回程度の開催を予定しており、経過については本委員会で報告していくこととしているが、去る平成26年7月16日に、青森町会連合会への除排雪に関する報告会を開催した際には、歩道除雪回数増加歩行者空間確保町会が行っている歩道除雪に対する燃料支給高齢者世帯寄せ雪通学路確保に係る関係部署との調整及びその結果の町会への報告等を求める意見要望が寄せられたところである

青森市議会 2013-12-25 平成25年第4回定例会[ 資料 ] 2013-12-25

また、別表備考4について、「焼物室」を「陶芸室」に変更するとともに、各市民センター陶芸窯灯油を用いる窯と電気を用いる窯の2種類があることから、「燃料を「燃料等」に変更するものである。  なお、本条例施行期日は、平成26年1月1日としている。  以上が説明の概要であるが、本案については、全員異議なく、原案のとおり可決すべきものと決したものである。  

青森市議会 2012-06-07 平成24年第2回定例会(第3号) 本文 2012-06-07

市は、生活道路業者と工区ごとに全面委託方式契約しているため、業者自主判断で出動する仕組みとなっていて、出動回数をふやすと人件費重機燃料がかさみます。その結果、業者によるばらつきが出て、うちの周りは何回か除雪は入ったけれども、排雪は全然入らないなど、市民から苦情が広がっています。市の契約のあり方に問題があるのではないかと考えざるを得ません。  そこで質問します。  

青森市議会 2011-03-03 平成23年第1回定例会(第3号) 本文 2011-03-03

除排雪作業委託料に係る発注単価につきましては、直近の青森県の土木工事標準積算基準書設計単価表による人件費燃料、機械経費などに基づき、冬期における除排雪作業という特性をも踏まえながら適切に算出しているものであります。  次に、平和公園通り線道路整備事業流雪溝整備事業についての御質問にお答えいたします。  

青森市議会 2008-09-08 平成20年第3回定例会(第4号) 本文 2008-09-08

宮城県気仙沼市では、漁船用A重油購入費に対して1キロリットル当たり1000円の補助を実施していますし、石巻市でも、漁船の燃油と農業用施設園芸燃料への補助を9月から実施しています。京都府では、障害者施設が実施する通所のための送迎サービスに対し、1人1往復当たり30円の補助を行っています。中小企業に対する緊急融資制度も、京都府、東京都港区、品川区などで実施しています。

十和田市議会 2008-06-19 06月19日-一般質問-03号

その他の対応として、光熱費燃料が非常に高騰しておりますので、電気を小まめに消すなどのけちけち運動委託業務内容見直しによる委託費削減物品管理の徹底などによる不良在庫の一掃、物品薬品購入方法改善による費用削減など徹底して行うつもりです。しかし、新病院になって委託費維持経費、あるいは減価償却費がふえておりますので、支出削減による経営改善には限界があります。

青森市議会 2007-12-10 平成19年第4回定例会(第5号) 本文 2007-12-10

さて、今冬の除排雪についても除雪車など重機燃料が大幅に高騰しており、その影響が心配されます。  質問2)、重機燃料について、雪が多かった平成17年度の契約単価及び今年度の契約単価はそれぞれ幾らでしょうか。燃料高騰によって除排雪の水準が低下することがあってはなりません。その対策を明らかにしてください。  質問3)、寄せ雪について。

弘前市議会 2007-06-22 平成19年第2回定例会(第4号 6月22日)

また、年間を通し安定した農業収入を図るため、冬の野菜花卉栽培など冬期間産地拡大対策として野菜花き産地育成事業を実施し、暖房機耐雪型ハウス除雪機など設備の充実や機械整備支援をしてきておりますが、最近の原油価格高騰を受けて、施設園芸を行っている多くの農家はビニールハウス暖房用燃料のコストがかさみ、農業経営に大きく影響しております。  

青森市議会 2006-12-08 平成18年第4回定例会(第4号) 本文 2006-12-08

重機燃料が値上がりしていることが今冬の除排雪予算に反映されているでしょうか。また、今冬は一般的な工区について、何回の除雪を想定しているでしょうか。予算経費の面から、除排雪が後退することがあってはなりません。心配ないというのであれば、その担保を示していただきたい。  質問の6は、狭隘路線について。  

青森市議会 2006-12-06 平成18年第4回定例会(第2号) 本文 2006-12-06

市議会議員選挙選挙公営の部分に当たるポスター作成選挙運動用自動車借り上げ代、また、その自動車運転手の賃金、そして燃料につきましては、市で経費を支払う関係から、各種証明書確認書にそれぞれの契約書写し添付を義務づけております。  議員、御指摘の収支報告書につきましては、契約書添付については規定しておりませんが、収支報告書提出の際、公職選挙法領収書等写し添付を義務づけております。

青森市議会 2006-09-20 平成18年第3回定例会(第7号) 本文 2006-09-20

燃料高騰道路延長の延びなどを考えると、実質マイナス予算と言わなければなりません。予算から見ても市民要望にこたえる除排雪計画とはなっていません。議会前に雪処理基本計画も発表されましたが、市民雪寄せ場排雪住民負担を持ち込んだり、流・融雪溝計画を事実上棚上げにするなど、従来の計画よりも後退した計画となっているのはなぜでしょうか。

青森市議会 2006-09-05 平成18年第3回定例会(第4号) 本文 2006-09-05

これでは燃料高騰していること、除雪対象となる道路延長が延びていることなどを考えると、実質マイナス除雪費ではないでしょうか。佐々木市政になって以来、豪雪を契機とした見直しが行われ、そのたびに生活道路除排雪サービスが後退させられてきました。今度の(仮称)青森雪対策基本計画案も後退の方向を強くにじませており、これがそのまま実行に移されれば市民の苦しみが増すことは確実であります。

青森市議会 2002-06-10 旧青森市 平成14年第2回定例会(第3号) 本文 2002-06-10

また、部長は、国の障害者施策策定動向を把握しながら、個々の施策方向を見定めてまいりたいと考えているとも答弁しましたが、札幌市では、同じ3月議会で取り上げられ、心身障害者交通費助成として自動車燃料の一部を補助するガソリン券を2003年度から支給することを決めたそうです。利用者福祉タクシー券支給対象者約1万8000人の3分の1程度になるそうです。

青森市議会 1999-09-08 旧青森市 平成11年第3回定例会(第4号) 本文 1999-09-08

3つには、法第9条第3項の財政上の補てんに関して公共施設などの使用期間が長期となる場合、または条例などに規定される使用条件と異なる特例的な扱いを必要とする場合、及び救急搬送協力要請に応じて生ずる地方公共団体負担燃料時間外手当等に対し、財政上の措置を講じられたいこと。

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