67件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2019-06-20 令和元年第1回定例会(第4号 6月20日)

当市では、ル・コルビュジエ氏の建築群の世界文化遺産登録を機に、前川國男氏が手がけた建築物の価値や魅力を広くPRし、観光資源として活用することを目的に、平成28年度、埼玉県東京都神奈川県岡山県熊本新潟市福岡市及び当市の八つの地方公共団体により、近代建築ツーリズムネットワークを設立いたしました。

弘前市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第4号12月13日)

この17万トンという数字は、全国米生産量第16位の熊本の米生産量に匹敵する量でございます。  しかしながら、今年産の米の相場環境がよいことにより、全国的には米の増産に向かう産地が出ているという見方もございます。弘前市として、今年産同様、米集荷業者等と連携し、米価安定のための適正生産量となるよう情報提供及び御指導をお願いいたします。  

青森市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第2号) 本文 2018-06-12

それで、全体を調査したらどうかということも言ったわけですが、調査して110カ所の墓があるということはわかったとなりましたが、熊本人吉市というところでは、墓地の確認調査をやっています。平成24年から墓地に関する権限が県から市に移譲されたことに伴って、民有墓地約700カ所、市有墓地14カ所の調査をした。市内墓地の全体像を把握するためにやったということです。

弘前市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第3号12月 6日)

続きまして、県における認知症のおそれのある方、認知症の方への対策として、免許センターに医療専門職員を配置しているところもほかの自治体ではあるけれども、県内・市内の状況はいかがかということでございますけれども、青森県警察本部に確認したところ、現在のところ配置されておらず、また、配置の計画についてもないという旨の回答をいただいておりますけれども、今後につきましては、医療専門職員を配置している熊本

八戸市議会 2017-09-13 平成29年 9月 決算特別委員会−09月13日-01号

火力発電所石炭を燃やせば、そこからも水銀が発生すると言われて、特に水俣条約と言われるのは、熊本水俣市水銀が垂れ流しされて、それで大変な公害病気も引き起こして、現在も苦しんでいる人がいるということで、とても重要なことで、市町村の責務ということですので、店舗を使っての回収も、これはもちろん必要なことですが、こういう条例の推進にとって抜本的な対策を漏れのないようにしていただきたいという要望を申し

八戸市議会 2017-09-11 平成29年 9月 定例会−09月11日-02号

また、本事業担当指導主事による熊本小学校スポーツ活動の視察や、委員全員による南部町総合型地域スポーツクラブの視察を通して、組織やその運営体制について、情報収集に努めてまいりました。今後は、さらにさまざまな運営形態で活動しているスポーツ少年団や学校を視察し、市川地区の実情、実態に即したスポーツ活動を支える体制づくりについて研究を深めていきたいと考えております。  

青森市議会 2016-12-26 平成28年第4回定例会(第5号) 本文 2016-12-26

いじめ防止対策推進法が施行されるきっかけとなったのは、2011年の大津中学生の自殺事件であり、以後5年間でいじめにかかわる自殺が3件以上発生したのは、青森県東京都熊本のみであります。児童・生徒数比率で青森県が最も高く、本県はいじめ問題への抜本的な改善が求められています。一昨年の八戸北高女子生徒自殺事件を機に、青森県では先進的ないじめ防止基本方針がつくられました。

八戸市議会 2016-12-15 平成28年12月 中核市・広域連携推進特別委員会−12月15日-01号

新たに圏域を形成いたしましたのは、九州の2つの都市でありまして、1つは熊本玉名市、もう一つは、鹿児島県の指宿市を中心とする2圏域でございます。  定住自立圏の形成状況については、以上でございます。  引き続き、連携中枢都市圏の形成状況について御説明を申し上げます。  お配りしている資料5−2をごらんください。タブレットでは19ページとなります。  

八戸市議会 2016-12-13 平成28年12月 定例会−12月13日-03号

本年4月14日及び16日に発生した熊本巨大地震においては、熊本益城町中心部で震度7の巨大地震が2回観測されるなど、熊本を中心に過去に例を見ない大きな地震が発生いたしました。この大地震において多くの死者や負傷者、そして物的被害を受けられた被災者の方々や、先ほど申し述べました台風被害に遭われた方々に対し、心からのお悔やみとお見舞いを申し上げます。一日も早い復旧復興を願うばかりであります。

八戸市議会 2016-07-21 平成28年 7月 建設協議会-07月21日-01号

平成28年4月14日及び16日に熊本熊本地方で発生した最大震度7を観測した熊本地震において、被災地より青森県を通じて職員派遣の要請があり、熊本市及び益城町で被災建築物の応急危険度判定を行いました。  次に、2の派遣内容について御説明申し上げます。  派遣人数は、建築指導課及び建築住宅課より各1名、合計2名の職員を派遣いたしました。  

八戸市議会 2016-06-14 平成28年 6月 定例会-06月14日-03号

熊本災害対策本部によると、県内の避難者は13日現在で145カ所に6431人、住宅被害は約14万棟にも上るということです。先日やっと仮設住宅が完成したと報道されていましたが、まだ多くの方々が不安で不自由な生活を余儀なくされています。改めて犠牲になられた方々に哀悼の意を表するとともに、被災された方々へのお見舞いを申し上げます。一日も早い復旧復興を心から願っております。  

青森市議会 2016-06-13 平成28年第2回定例会(第4号) 本文 2016-06-13

神戸新聞には、熊本地震本震震度7の揺れに見舞われ、住宅1431棟が全半壊した熊本西原村約2500世帯、直下で地震を引き起こした布田川断層帯の危険性は以前から指摘され、住民はいざというときの体制づくりを進めてきた。その結果、素早い救助や安否確認、住民主体避難所運営が実現、発生から1カ月たつ中、訓練が役に立ったとの証言も相次ぎ、広がる連帯感が復興の原動力になっていると記載されていました。

八戸市議会 2016-06-13 平成28年 6月 定例会−06月13日-02号

4月14日に熊本を大きな地震が襲いました。熊本地震により多くの方が犠牲になり、多くの被災者を生みました。お亡くなりになられました方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された御家族に対し心からお見舞い申し上げます。そして、一日も早い復旧と復興を心から御祈念申し上げます。  たび重なる大きな地震により住まいをなくし、多くの余震により帰宅できず、避難生活が長期にわたりました。

八戸市議会 2016-06-07 平成28年 6月 定例会−06月07日-01号

東日本大震災の折には、熊本を初めとする九州地方の各地の皆様からも、当市に対して物心両面にわたる御支援をいただいたところであります。当市といたしましては、熊本地震発生後、4月23日から29日にわたり、市民病院臨床検査技師1名を熊本に派遣し、医療救護本部活動に従事させたほか、4月25日から29日にわたり、被災建築物の応急危険度判定のため、職員2名を派遣いたしました。