114件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2019-06-26 令和 1年 6月 定例会−06月26日-付録

──┘ ┌──────┬───────────────────────┬────┬─────┬─────┬────┬─────┐ │ 議案番号 │     件           名     │上程月日│付託委員会│審査結果 │議決月日│審議結果 │ ├──────┼───────────────────────┼────┼─────┼─────┼────┼─────┤ │      │八戸市斎場火葬炉等整備工事請負契約

八戸市議会 2019-06-26 令和 1年 6月 定例会-06月26日-04号

        令和元年6月八戸市議会定例会会議録(第4号)         ────────────────────── 議事日程第4号  令和元年6月26日(水曜日)午前10時開議 第1 議案第89号 旧柏崎小学校校舎及び屋内運動場他解体工事請負の一部変更契約の締結について    議案第90号 (仮称)八戸市総合保健センター建設事業外構工事請負契約の締結について    議案第91号 八戸市斎場火葬炉等整備工事請負契約

八戸市議会 2019-03-05 平成31年 3月 定例会−03月05日-03号

まず、火葬炉リニューアルの整備内容ですが、火葬炉自体の回転率を上げ、稼働率を減少させることとなると、今までとは異なる高性能の火葬炉の導入が必要となります。それは、従来型のれんが炉であるならば、熱効率やメンテナンスに課題があることから、どのような火葬炉を導入し効率化を図るのか、お伺いします。  

八戸市議会 2019-02-26 平成31年 3月 定例会-02月26日-01号

道路網、公園・墓園等の整備については、新たに公園管理の包括的民間委託を試行的に実施する経費を計上したほか、生活道路の新設改良工事費及び舗装打換工事費、斎場火葬炉等改修事業費を計上いたしました。  以上の第6次八戸市総合計画の体系に含まれる事業のほか、移住交流促進事業費、庁舎非常用発電設備改修経費、各種選挙事務経費を計上いたしました。  

青森市議会 2018-12-26 平成30年第4回定例会[ 資料 ] 2018-12-26

1 「議案第177号の対象施設である霊園の草刈り業務は委託するとのことだが、本案の対象施設である斎場の草刈り業務は委託しないのか」との質疑に対し、「斎場についても委託している業務はあるが、霊園の業務においては、草刈りの業務は大きな比重を占めるものであるのに対し、斎場の主な業務は遺体を火葬することであり、その点で業務に相違があるものである」との答弁があった。

八戸市議会 2018-12-10 平成30年12月 定例会-12月10日-02号

この事業開始に当たりましては、身元が判明していても引き取り手がない遺体を市が公費で火葬と納骨を行う件数が急増し、市の無縁納骨堂が満杯になったことが背景にあるとのことです。  当市における終活支援につきましては、高齢福祉課及び市内12の日常生活圏域に設置している高齢者支援センターが高齢者の福祉や生活などに関する各種相談業務等を行っており、その中で終活についての相談も受けております。

青森市議会 2018-11-29 平成30年第4回定例会 目次 2018-11-29

   意見……………………………………………………………………………………………………… 255   5番(軽米智雅子君・公明党)………………………………………………………………………… 256    1 選挙について……………………………………………………………………………………… 256    2 合葬墓について…………………………………………………………………………………… 257    3 火葬

青森市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 2018-09-06

私は身内がいない人が死亡した場合、市が弔うことになるので、その際に、合葬墓に生前予約していないかどうか、死亡届を受け付ける窓口とか、火葬許可証を発行する窓口でチェックできるようにすれば、身寄りがない人であっても、その人の希望をかなえることができるのではないかと考えています。

青森市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第5号) 本文 2018-06-15

墓地、埋葬等に関する法律第9条では、「死体の埋葬又は火葬を行う者がないとき又は判明しないときは、死亡地の市町村長が、これを行わなければならない」と定めております。ということは、火葬も自治体が行い、遺骨も自治体が引き取ることとなります。身寄りのない方はもちろんでありますが、最近では、親族がいても引き取りを拒否されたり、中には、火葬に係る経費を支出できないとの理由で拒否されるケースもあります。  

青森市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 2018-06-13

それは自分の死後、火葬、葬儀、納骨方法などの自分の希望に近い形でとり行ってもらえるかどうかという不安であります。身寄りがあっても遺骨を引き取ってもらえないケースがふえています。ましてや、身寄りのない高齢者にとって遺骨がどうなるのかわからないということは、大変な不安がつきまとうことになります。

八戸市議会 2018-03-13 平成30年 3月 予算特別委員会-03月13日-02号

2つ目は、高齢化進展に伴う火葬件数の増大化に対しての課題。そして3つ目は、近年の葬送儀礼の市民の意識変化に伴う火葬ニーズに対しての課題。それぞれの課題解消への対応を図るという意味で、大きな点であると思っております。その上で、近代化されたリニューアル斎場構築を目指すものであると思いました。  

青森市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第6号) 本文 2018-03-06

23 ◯18番(舘田瑠美子君) 死亡時の自治体が火葬、埋葬するということが法律で決められていますので、自治体が税金で弔うことになります。国立社会保障・人口問題研究所によると、2016年度の死亡者は130万人でしたが、2025年には152万人に達すると推計して、多死社会に突入すると指摘しています。

八戸市議会 2018-03-05 平成30年 3月 定例会−03月05日-02号

政策公約の4つの政策分野に沿って、新年度予算に組み込んだ事業を申し上げますと、1、市民の安心向上においては、新たに子育て世代包括支援センター事業費、斎場火葬炉等改修事業費、国土強靱化地域計画策定事業費、防犯灯LED化エスコ事業費を計上したほか、乳幼児等医療費関連経費を拡充するとともに、引き続き総合保健センター整備事業費を計上いたしました。  

八戸市議会 2018-02-27 平成30年 3月 定例会−02月27日-01号

次に、斎場及び霊園の整備についてですが、現在の八戸市斎場は、昭和57年に供用開始し、その後、火葬件数の増加に対応して火葬炉や待合室を増設してまいりました。  当初設置した火葬炉は35年が経過し、老朽化が進んでいることから、今後増加が見込まれる火葬件数にも対応し、誰もが利用しやすいユニバーサルデザイン化による施設設備のリニューアルを進めてまいりたいと考えております。  

弘前市議会 2017-09-06 平成29年第3回定例会(第3号 9月 6日)

これは、無縁者の火葬、埋葬の義務を負うのは自治体であるということからきております。檀家のお金で運営されている一部のお寺に埋葬、弔いをお願いすることは、自治体としても好ましいことではないことは明白であります。将来、子や孫に墓の管理の負担をかけたくないと思う人たちや、経済的な理由から自治体に死んだ後の面倒を見てもらいたいと思う人たちから、合葬墓の設置が求められていると理解しております。  

八戸市議会 2017-07-21 平成29年 7月 民生協議会-07月21日-01号

皆さん、いろいろ調べているようだけれども、いわゆる左折、右折の保健センターのほうに、火葬場に行くほうと、左に曲がると吹上のほうに行くのと、指差しの時間差の信号機、これがないものだから、交通事故寸前の状況になると思うんです。これがオープンするとひどいことになると思いますから、当然そこをわきまえて、そういう周辺の道路環境整備の人になりますが、それもひとつ頭に入れておいていただきたいと。