151件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

六ヶ所村議会 2020-12-04 令和2年 第5回定例会(第4号) 本文 2020年12月04日

1件目の、新型コロナウイルス感染症の第1次産業への影響についてでは、本年8月から10月までの農林水産物収量価格等を昨年同期と比較し、新型コロナウイルス感染症影響有無について調査した結果、価格等への大きな影響は見られないものの、消費需要低下影響が長期化することが懸念されるため、今後も市場価格推移や農・漁業者経営状況を注視しつつ国、県、農協漁協関係機関情報共有、連携を図りながら適切な

六ヶ所村議会 2020-09-11 令和2年 第4回定例会(第4号) 本文 2020年09月11日

1件目の新型コロナウイルス感染症の第一次産業への影響についてでは、農林水産物の本年5月から7月までの期間収量価格等を昨年同期間と比較し、新型コロナウイルス感染症影響有無を調査した結果、仔牛取引価格及び枝肉卸売価格以外は価格等への影響は見られないものの、消費需要低下影響が長期化することが想定されることから、今後も市場価格推移農漁業者経営状況を注視しつつ、国、県、農協漁協関係機関

青森市議会 2020-09-08 令和2年第3回定例会(第6号) 本文 2020-09-08

だから、そういうのを、プラスチックとか、そういうのは漁協とかが拾っているのさ。でも、それはどうにもならないんだ。私は、市のほうに行って、これはどうすればって言ったら、いやあ、直径何センチメートル、長さ何センチメートルって話になって、そうすれば引き受けるって、引き取るって話なんだけれども、そこから護岸を越えて上げるのが大変なのさ。人の力じゃどうにもならない。

六ヶ所村議会 2020-06-12 令和2年 第2回定例会(第4号) 本文 2020年06月12日

委員からは、施設老朽化が進んでいることから、定期的に施設改修を行い事業効率化を図るべきではないか、種苗施設においては、事業に対して積極的に補助金を交付していることから、担当課でも漁協に対して運用形態等指導体制を構築することも必要ではないか、また近年の環境変化に伴い漁獲量が減少してきている現状から、将来的なことも考えて育てる漁業への転換も必要となってくるのではないかなどの意見が出されました。  

六ヶ所村議会 2019-12-13 令和元年 第6回定例会(第4号) 本文 2019年12月13日

2)泊漁協青年部等で実施しているウニの試験養殖については、実行性のある効果的な事業となるよう協力して取り組んでいくべきではないか。などの意見が出されました。  なお、視察研修内容について、お手元に報告として配付しておりますので、ご参考にしていただきたいと思います。  以上で、産業建設常任委員会からの報告とします。

六ヶ所村議会 2019-12-09 令和元年 第6回定例会(第2号) 本文 2019年12月09日

村長戸田 衛君) まず一つ、既存の海水漁協等々にあります加工施設等々の活用については、やはりいろんな形で、当初設置するときには活用する関係漁協等々との話し合いのもとでつくりましたが、なかなか、漁獲する品種のやはり漁獲の量等々の関係もあるかと思うんですが、そこになかなか加工施設を使用するという考え方が浸透しないで、現在に来ております。

六ヶ所村議会 2019-06-10 令和元年 第3回定例会(第2号) 本文 2019年06月10日

数とすれば、泊、尾駮合わせれば、約FRPの船については30隻ほどということで答弁がございましたけれども、そして、助成についても漁協等と相談をした上でという答弁でございました。  この助成をするに当たっては、当然その所有者が特定できないと助成はできないものと思ってございます。

六ヶ所村議会 2019-03-06 平成31年 第1回定例会(第2号) 本文 2019年03月06日

村長戸田 衛君) この沼の関係、利用等々については、高橋議員ご承知のとおり、これはもう県のほうの管轄等々でもいろいろとその特別採捕等々で1年ずつの更新を受けて利活用しておりますが、この点について、今後これはもう海水漁協関係者等々にも、これまでのレイクサイドパークとしての公園整備については話し合いをしながら進めてまいりました。

六ヶ所村議会 2018-12-06 平成30年 第5回定例会(第2号) 本文 2018年12月06日

この地区の住民、漁協等を利用する漁民は急勾配の道路や階段を利用してきましたが、高齢化も進み、大きな負担となっている状況であります。焼山漁港道路の開通後、泊漁協が管理している漁業施設周辺に、民間のバス会社と協議し停留所を新設する考えはないか伺いたい。  3.小河川保全事業について。  泊地区の貴寶山を初め、周辺の山肌が目に見え変化してきました。

青森市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 2018-12-06

このことを踏まえまして、青森漁業経営安定対策協会及び青森漁業協同組合連合会では、現在47ある青森県内漁協を西北、陸奥湾、下北、三八のブロックごとに統合することとし、収益の向上や経費の削減を図り、安定した漁協経営を目指すべく平成29年度より漁協合併協議を進めております。  

青森市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 2018-12-05

お尋ねのホタテガイ養殖残渣堆肥化施設につきましては、養殖残渣と鶏ふんとをまぜ、数カ月間発酵、熟成させるなどの方法により堆肥をつくる施設であり、県内では、外ヶ浜町及び平内町において同種の施設整備計画を策定したものの建設には至っておりませんが、蓬田村では平成27年6月に、また、むつ市川内町漁協ではことしの11月に、養殖残渣有効活用を図ることなどを目的に施設建設し、既に稼働していることを承知しております

十和田市議会 2017-09-06 09月06日-一般質問-03号

御幸橋周辺は、青森県内では初めてできた水産研究所鮭鱒増殖漁協ふ化場、そしてこの地域の奥入瀬川を中心とした西側を遠く望みますと、八甲田連峰の山並みが見えるなど絶景の場所でもあります。この場所周辺こそ、かわまちづくり支援制度活用し、河川空間を整備してほしいと考えますが、市の考えを述べていただければと存じます。  以上で壇上からの質問といたします。