745件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2019-12-11 令和 1年12月 定例会-12月11日-04号

ただし、官公庁の統計に基づくデータは網羅的である一方、行政区域とは必ずしも一致しない特定の経済圏について、ミクロの消費動向データ等を即時に取得することは困難でありましたが、フィンテックの登場により、BtoCと言われる企業が一般消費を対象に行うビジネス形態に係る民間消費主体に、地域経済環境を把握することのハードルが下がりつつあるようであります。  

八戸市議会 2019-12-09 令和 1年12月 定例会−12月09日-02号

A棟については、消費までのコールドチェーンの完成で役割を発揮するものだと考えておりますが、しかし、現在のところ、市民世論からは見直す時期が来ているのではないかとの思いでおります。  A棟の今後についてどのような見通しを持っているのか、質問をいたします。  次に、F−16による模擬弾の投下について質問をいたします。  

弘前市議会 2019-09-11 令和元年第2回定例会(第4号 9月11日)

学校給食に限らず、地産地消には消費にとってさまざまなメリットがあります。まず、地域の生産者と消費との結びつきが強化されること、いわゆる顔が見える関係を築くことで生産状況も確かめられ、また新鮮な農産物を食生活に取り入れることができます。また、消費と生産者との交流によって食や農への理解が深まり、地域食文化の継承にもつながります。

弘前市議会 2019-09-10 令和元年第2回定例会(第3号 9月10日)

○商工部長(秋元 哲) 議員おっしゃったとおり、今回、消費税が8%から10%に上がるということで、消費の冷え込み対策をあわせた消費の平準化対策としてキャッシュレス消費還元事業が実施されるわけですけれども、その事業所が国のキャッシュレス消費還元事業を利用するためには、まずは議員おっしゃったとおり、キャッシュレス決済環境の整備と店舗の登録が必要でありまして、9月5日現在で当市における登録件数は266

八戸市議会 2019-09-09 令和 1年 9月 定例会-09月09日-02号

10月1日より実施される消費税増税まであと1カ月を切り、その対応について、事業者の状況や消費の声が連日マスメディア報道されております。消費税率を10%に引き上げた後も、飲食料品などの税率を8%に据え置く軽減税率制度を導入し、消費税増税の消費下支え対策の一環としてキャッシュレス決済した消費にポイント還元する制度も始まります。  

八戸市議会 2019-07-19 令和 1年 7月 経済協議会-07月19日-01号

この第二魚市場では、主に沿岸や八戸沖での日帰り操業で水揚げされる沖合底びき網、定置網漁業により陸揚げされる生鮮魚介類や活魚を取り扱っておりますが、施設昭和34年に完成、約60年が経過し、老朽化が著しいことや、開放型であるため鳥獣類の侵入、また搬出車両がそのまま陸揚げ岸壁や荷さばき所内に侵入し、排気ガスやタイヤの汚れ等による危害混入のおそれがあったことから、消費安全、安心な水産物供給することを

青森市議会 2019-07-04 令和元年第2回定例会[ 資料 ] 2019-07-04

また、我が国では、個別分野ごとに協同組合制度が整備されてきた経緯があり、農協など事業主のための協同組合、生協のような消費のための協同組合はあるが、労働者のための協同組合がないことから、新たな法人制度がぜひとも必要と考える。  地方創生や一人一人が活躍できる社会の実現のため、下記のとおり一日も早い協同労働に係る法制化を求める。                       

青森市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第5号) 本文 2019-06-19

消費の購買決定プロセスを説明するモデルの一つで、消費はまずその製品の存在を知り、これがアテンション。興味を持ち、インタレスト。欲しいと思うようになり、デザイアー。記憶して、メモリー。最終的に購買行動に至る、アクションという購買決定プロセスを経る一連の流れの英語の頭文字をとったものです。

八戸市議会 2019-06-19 令和 1年 6月 定例会-06月19日-02号

高齢者支援センターの主な業務といたしましては、地域高齢者福祉や生活に関する各種相談への対応、高齢者虐待への対応、消費被害の防止、成年後見制度の利用促進等の高齢者権利を守る権利擁護業務、介護支援専門員を支援するための困難事例等への助言指導協力地域高齢者を支援するための医療介護福祉等の関係機関によるネットワークの構築、介護予防の普及啓発等を行っております。  

八戸市議会 2019-05-21 令和 1年 5月 臨時会−05月21日-付録

───┴─────────┴───────┘ ●経済常任委員会(調査事項) ┌──────────────────────────────┬─────────┬───────┐ │          件        名          │   期  間   │  理 由  │ ├──────────────────────────────┼─────────┼───────┤ │1 商工業及び消費保護

青森市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会[ 資料 ] 2019-03-22

よって、国においては、国、地方公共団体、事業者、消費等が一体となって食品ロス削減に向けての取り組みを進めるため、下記の事項について真摯に取り組むことを強く求める。                       記 1 国、地方公共団体、事業者、消費等の多様な主体が連携し、食品ロスの削減を総合的に推進するため、法律の制定を含めたより一層の取り組みを実施すること。

八戸市議会 2019-03-12 平成31年 3月 予算特別委員会−03月12日-02号

その衛生管理のすばらしさを十分伝え切れていないと思ってございますので、まずは我々は、要は消費の人たちに衛生管理のすばらしさを十分に理解してもらわない限りは、きっと水揚げはふえていかないと考えておりますので、それをPRしながら、ほかの市場にないA棟の衛生管理という有利な面をアピール、PRしまして、使ってもらうように努力していくしかないと思っています。  以上です。

八戸市議会 2019-03-11 平成31年 3月 予算特別委員会−03月11日-01号

今現在、市のホームページには、この架空請求に使われるはがきの見本、あるいは携帯電話等にかかってくるSMSの内容の見本みたいなものを消費庁の出している見本のほうに飛べるような形での掲載をしております。直接的にそのままクリックしたときに見られるのではなく、飛ばして見るというような形でやってはおりました。  以上です。 ◆中村 委員 ぜひ直接アップして見られるような形が理想ではないのかと思うんです。

弘前市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第5号 3月 8日)

市の基幹産業である農業を取り巻く環境は、国際化や食生活の多様化、安全安心な農産物に対する消費意識の高まりなど目まぐるしく変化をしていることから、これらに対応した人材育成や、生産・加工から販売まで一貫して取り組む6次産業化などの経営の多角化、他産業との連携による新たな価値の創造など、足腰の強い農業経営の確立が求められております。