266件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2021-03-08 令和 3年第1回定例会(第5号 3月 8日)

さらには、赤十字活動の一環として、昨年9月4日に発生した弘前市内における記録的短時間大雨に際して、床上浸水被害があった世帯にタオルやラジオ等緊急セットを配付したほか、新型コロナウイルス感染症の影響で収入が減少し生活資金に困っている世帯に対する貸付制度の窓口となるなど、自然災害や突然の社会経済の変化により支援を必要とする市民に対して直接手を差し伸べることとなる団体であり、その果たす役割は非常に重要

青森市議会 2020-12-09 令和2年第4回定例会(第6号) 本文 2020-12-09

ちょうど今日、津波浸水エリアといいますか、避難所のことでニュースになっていましたが、やはり本市も、津波浸水また、その避難所のことなど、見直しをかけなければいけない、ハザードマップなども書き換えなければいけないと思いますが、そういったことも背景にありますので、ぜひこの事業実施して、まあ、この実施が呼び水となって、危険への注意喚起にもなると思いますので、前向きに実施の方向で検討を続けていただきたいと

弘前市議会 2020-12-09 令和 2年第4回定例会(第3号12月 9日)

市のこれまでの市街地の浸水対策といたしましては、南大町地区取上地区への雨水流出抑制を目的に、現在、三岳川上流部雨水貯留池整備中であるほか、大雨による冠水・浸水などの被害未然に防ぐため、市民が必要に応じ、いつでも土のうを持ち出すことのできる土のうステーション市内49か所に整備中であります。  

青森市議会 2020-09-25 令和2年第3回定例会[ 資料 ] 2020-09-25

1 「避難所が少ない地域浸水想定区域内に避難所がある地域については、民間企業とも連携して避難所を確保していくべきと思うが、市の見解を示せ」との質疑に対し、「市では、指定避難所等基準を満たす民間施設のうち、市内8か所の宿泊施設津波発生時における一時避難施設としての使用に関する協定を、24の社会福祉法人福祉避難所の確保に関する協定を、3つの私立大学災害時における避難所等施設としての使用に関する

十和田市議会 2020-09-10 09月10日-一般質問-04号

相坂1号線につきましては、議員おっしゃるとおり、こちらのほうに下水道管が入って、豪雨のときなどに浸水等の被害等が起きていることは存じております。現在土木課のほうといたしましても、こちらのほうの道路の整備については、今後状況を見ながら整備についてはちょっと検討してまいりたいとは考えております。  以上です。

弘前市議会 2020-09-10 令和 2年第3回定例会(第4号 9月10日)

当市においても9月4日に、観測史上1位となる時間雨量88ミリの豪雨により、床上浸水などの浸水被害発生したところであります。  水害や土砂災害などの被害を少なくするためには早めの避難行動が必要であり、市民が迅速に避難するためには、日頃から危険箇所の把握など防災知識を身につけることが大切であります。  

青森市議会 2020-09-08 令和2年第3回定例会(第6号) 本文 2020-09-08

台風接近に際して、九州の6河川氾濫の危険が高まり、高潮による大規模浸水想定され、約77万人に避難勧告が出され、新幹線の運休や商業施設臨時休業など、厳重な警戒も功を奏したものと思われます。  青森市はこれまでも防災減災対策を進めてきておりますが、さらに市民の安心と安全を確保するという観点から、洪水ハザードマップについて質問します。  

六ヶ所村議会 2020-09-07 令和2年 第4回定例会(第2号) 本文 2020年09月07日

4点目、日本海溝千島海溝沿いで起きる地震による津波浸水想定が公表されたことから、これまでの本村津波ハザードマップ見直しをいつまでに終えるのか。  5点目、閉校された千歳中学校を当分の間原子力災害時の防災資機材庫としての活用泊小学校に併置される泊中学校利活用についてどのように考えているか。  2件目、都市公園である市柳総合公園整備について。  

青森市議会 2020-09-04 令和2年第3回定例会(第4号) 本文 2020-09-04

平成27年の水防法改正に伴い、県におきましては、想定最大規模降雨、いわゆる千年に一度以上の規模降雨想定した新基準で、市内の7水系10河川氾濫した場合の洪水浸水想定区域について見直しを行い、平成31年1月から令和2年6月にかけて順次公表したところでございます。また、同法の規定に基づき、新たに浸水継続時間のほか、家屋倒壊等氾濫想定区域についても公表したところでございます。  

青森市議会 2020-09-02 令和2年第3回定例会(第2号) 本文 2020-09-02

県が管理する青森市の堤川水系想定される最大規模豪雨で川が氾濫した場合の洪水浸水想定区域を公表した。青森駅前商店街や流域の住宅街など、市中心部のほとんどで0.5メートルから3メートルの浸水想定され、浸水深は最大4.5メートルに達するという。洪水浸水想定区域の公表は、相次ぐ豪雨災害で2015年に改正された水防法に基づくもの。

弘前市議会 2020-06-17 令和 2年第2回定例会(第3号 6月17日)

本格的な梅雨季節に備え、集中豪雨による土砂災害浸水被害発生各地警戒されています。新型コロナウイルス感染防止を含めた避難所整備を急がなければなりません。  そのため、このたびの第2次補正予算の中に避難所における感染防止強化策が掲げられおり、加えて、災害ボランティアセンター設置運営等支援費も含まれております。内閣府より各自治体地域防災計画見直しを急ぐよう要望されています。  

青森市議会 2020-06-10 令和2年第2回定例会(第2号) 本文 2020-06-10

本格的な梅雨季節を迎え、集中豪雨による土砂災害浸水被害全国各地で毎年発生しております。本市は近年、幸い大きな被害に見舞われてはいませんが、警戒を怠ってはなりません。政府は、国や自治体が講ずべき災害対策の基本的な方針を示した防災基本計画を修正しました。新型コロナウイルス感染防止策を含めた避難所整備を急がなければなりません。  そこでお尋ねします。

六ヶ所村議会 2020-06-08 令和2年 第2回定例会(第2号) 本文 2020年06月08日

5点目、東通原子力発電所サイクル施設もほぼ同時に全面緊急事態となり、東通原子力発電所UPZ圏内避難が必要となったときに、その要因が大地震想定したときに、日本海溝地震想定される津波の高さは本村でも十数メートルと予想されていることからも、特にそれが冬期間であれば、泊陸奥横浜停車場線は通行止め、国道338号は浸水流出使用できないことを前提に考えたときに、東通村の南地区住民泊地区の約3,200

十和田市議会 2020-03-10 03月10日-一般質問-03号

また、繰り返しますが、経営戦略策定趣旨として、「下水道は、汚水の排除処理雨水排除による浸水の防除、トイレの水洗化等による生活環境の改善とともに、河川や海などの公共用水域の水質の保全など多面的な役割を担っており、市民が健全で安全かつ快適な生活を送るうえで必要不可欠な都市基盤施設です」と趣旨が述べられています。  私が住む町内会などは、まだ下水道施設がありません。