46件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

弘前市議会 2017-06-16 平成29年第2回定例会(第5号 6月16日)

ビットコイン仮想通貨の一つであり、その仕組みは、いわゆるブロックチェーンという技術により、2者間の取引情報を多くのコンピューターで共有し、かつ検証することでその正当を証明するものとなっております。取引情報は、多くのコンピューターで共有されるため、改ざんすることはほぼ不可能であり、非常に安全性が高く、世界で注目されております。  

青森市議会 2016-12-26 平成28年第4回定例会(第5号) 本文 2016-12-26

教師や親は、正当理由子どもたち比較差別世界に追い込んでしまいがちです。例えば学力テスト比較、部活の成績勝ち組負け組などがわかりやすい例です。成績のよい子や運動能力の高い子などが地域や学校で優遇され、そうでない子は自己責任理由に阻害されがちになり、そのことが子どもたちの中に差別感を育てます。

青森市議会 2015-12-22 平成27年第4回定例会(第8号) 本文 2015-12-22

次に、法的正当について述べます。  意見書の中でも述べられていますが、国会審議の中で最大の焦点だったのが、同法制憲法適合性に伴う日本国憲法に対して、合憲か違憲かということだと思います。衆議院の参考人質疑では、与野党の推薦した3人の憲法学者全員が同法の違憲性指摘しました。また、元内閣法制局長官、元最高裁判所長官からも違憲との指摘を受けました。

青森市議会 2015-06-23 平成27年第2回定例会(第8号) 本文 2015-06-23

正当合法性を幾ら強調しても、そもそも憲法第9条は海外で軍事活動をする法的資格を与えていないのですから、政府の論理は我が国の基本理念に違反しているのです。しなければならない大事なことは平和外交です。戦争が起こらないよう避ける努力です。武力で制圧しても、それは真の解決には至りません。専守防衛に徹し、たゆまぬ対話外交外交努力を続けることこそ最大抑止力と考えます。  

十和田市議会 2014-11-21 11月21日-委員長報告・質疑・討論・採決-04号

皆さんは大変もっともらしくて、一生懸命やっているというのはわかるのですが、その最初のところに何か根本的な考えや正当があるかといえば、ないのです。何となく高卒からいくというのはよさそうだと思うけれども、実はないのです。したがって、市長会などで県の人事委員会に対して、臨時的な職員についても、青森県の実情をあわせて、青森人事委員会として勧告なり答申なり、何か示してほしいと。

青森市議会 2014-03-25 平成26年第1回定例会(第8号) 本文 2014-03-25

さらに、9月議会終了後に、その陳情者である青森商工会議所青年部の代表を交えて執行機関議決機関意見を交換することになりましたが、意見交換というより、執行機関がかたくなに自己正当を主張し、悪いのはこの議案に反対する議決機関であることを醸し出す会合にしようとしたとしか思えないものでした。

青森市議会 2013-12-25 平成25年第4回定例会[ 資料 ] 2013-12-25

なお、異議申立人は、環境部下水道総務課長など特定の者を指定し、下水道使用料収支を明らかにすれば未納となっている下水道使用料を直ちに支払う旨を主張しているが、前述のとおり、異議申立人に対してはこれまでも可能な限り誠実に下水道使用料収支に係る詳細な説明に努めてきたところであり、また、説明者によって市として説明する内容が異なるものではなく、その主張には正当がないものと認識している。  

青森市議会 2012-06-12 平成24年第2回定例会(第6号) 本文 2012-06-12

昨年6月にまとめられた国の競輪事業あり方検討小委員会報告書では、競輪事業の利益を競輪施行者一般会計に繰り入れることもできない場合は、競輪施行者競輪を開催する法的正当が失われるおそれがあると述べています。要するに、機械工業の振興、公益増進地方財政健全化をいずれも行わない場合は賭博罪に当たる行為となるおそれがあると指摘をしているわけです。  

六ヶ所村議会 2012-03-13 平成24年 第1回定例会(第4号) 本文 2012年03月13日

次に、2件目の「土地損害賠償及び価格調整を求める陳情」については、村が昭和50年代に購入した千歳浄水場用地買収価格が適正に処理されていること、陳情内容に示されている面積と村が実際に購入した面積に大きな違いがあること、請求額正当がないこと、また六ヶ所村立酪農会館昭和57年に倉内地区酪農農業協同組合土地を借用し建設されており、建設時点においては陳情者指摘する問題は発生しておらず、その後国土調査

青森市議会 2012-03-09 平成24年第1回定例会(第7号) 本文 2012-03-09

委員会法的裏づけのないまま審議していたとすれば、そこから導き出された報告正当を欠くのではないかと思います。違法な委員会によってなされた調査報告は、その内容がいかに立派でも、その活動がいかに献身的であっても、内容のいかんにかかわらず否定されなければならない。それが法令を遵守することだと私は思います。  事は青森市の憲法、その制定にかかわることです。

青森市議会 2011-09-08 平成23年第3回定例会(第4号) 本文 2011-09-08

以下、当該事業についてこれまで説明を受けてきた中で、説明が十分ではないと思われる箇所を含め、市が主張するこの事業正当を問いただしてまいりますので、具体的かつわかりやすい答弁をお願いいたします。  1、市長市民意見を受けて、住宅街区の規模縮小事業者に求めているとのことですが、県、事業者との事業計画案策定協議について、その内容及び現在どの段階まで来ているのか明らかにしてください。