78件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

青森市議会 2020-06-26 令和2年第2回定例会(第5号) 本文 2020-06-26

「広報あおもり臨時号ホームページへの掲載に加えまして、農協や漁協、森林組合、共同防除組織などをはじめとする市内関係団体事業のチラシを配付するなど、広く周知を図ってまいりたいと考えております。  続きまして、農業人材マッチング緊急支援事業事業周知方法についての御質疑にお答えいたします。  

青森市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 2020-03-03

その中で、間伐がおくれているなど、長期間にわたって施業が行われていない地区、また、人工林資源が多く、林道に近く、面的にまとまりのある地区を優先することとし、加えて森林組合を初め林業関係者からの御意見等参考にし、令和2年度につきましては、奥内地区及び本郷地区を抽出したものでございます。  

六ヶ所村議会 2019-12-09 令和元年 第6回定例会(第2号) 本文 2019年12月09日

いろいろとこちらのほうの十和田にあります森林組合等々との兼ね合いもありましたし、いろいろとその活用のほうも十分に考えておりますが、もちろんこれから計画されている千歳平の小学校の改築等々についても、極力木材活用する方向で今設計等々に取り組んでおります。このような形でありますので、でき得る限り地産地消の観点から木材のほうを使用した公共施設活用、これはもういろんな効果があると思います。

十和田市議会 2019-12-09 12月09日-一般質問-02号

そのうち1,000万円が市からの出資となっておりまして、そのほかは十和田おいらせ農業協同組合十和田湖商工会上北森林組合がそれぞれ100万円ずつという内訳になっております。  以上です。 ○議長竹島勝昭) 工藤議員 ◆13番(工藤正廣) わかりました。十和田市が1,000万円、農協が100万円、商工会が100万円、それから森林組合が100万円。

六ヶ所村議会 2018-09-06 平成30年 第4回定例会(第3号) 本文 2018年09月06日

(4)出資による権利が130万7,000円の増となっておりますのは、青森農業信用基金協会に14万円を、青森漁業信用基金協会に50万円を、上北森林組合に66万7,000円を追加出資したものであります。  次に、197ページ、2の物品につきましては、表のとおりでありますので、説明を省略させていただきます。  

十和田市議会 2018-09-05 09月05日-一般質問-03号

◆19番(戸来伝君) 渡しているにしてもわからないのであれば、話ししてもあれですが、要は最後のほうに質問した、いわゆる売り払い箇所の関係なのですが、契約した相手方が某森林組合落札した人も某森林組合その辺の立ち木調査した人と買う人と同じでも何ら問題ないのかという…… ○議長工藤正廣君) 総務部長総務部長漆舘仁君) 先ほどの答弁とちょっと重なるところがあるのですが、立木材積調査については、売

十和田市議会 2017-12-07 12月07日-一般質問-02号

こうした現状に対し、全国森林環境税創設においては、新たな森林管理システムとして、所有者不明の山林においても市が一定の手続を経て間伐及び保育等管理森林組合等へ委託できるスキームが検討されているところであり、今後とも国の動向を注視しながら、情報の収集に努めてまいりたいと考えております。  次に、ナラ枯れの被害に対する市の認識と対策についてのご質問にお答えします。

十和田市議会 2017-06-12 06月12日-一般質問-02号

住宅地の裏の里山が利用されず荒れてきたため、住民組織里山管理活動をしようとしても、当該地所有者の一部と連絡がとれず、管理活動が困難となった事例や、森林組合等の事業者小口所有者森林を一体的に施業することで効率的な管理を行おうとしても、同様の事情で事業化が困難となった事例等があったそうであります。  

十和田市議会 2016-12-08 12月08日-一般質問-02号

長野県根羽村では、森林組合労働環境整備により、Uターン、Iターン若者30世帯が移住するなど、林業雇用創出事例もあります。  市としましてもこれまでも計画的かつ効率的な森林整備を行うための森林経営計画作成支援などに取り組んでおりますが、今後は森林整備に対して市が助成する新しい制度創設の検討も含めて、林業活性化による若者たちの定住について調査研究してまいりたいと考えております。  

弘前市議会 2016-06-24 平成28年第2回定例会(第6号 6月24日)

との質疑に対し「防風林市有林であり、市職員巡視等を行っているほか、弘前地方森林組合維持管理を行っている。また、被害額については、東北地区用地対策連絡会発行算定基準で定められている標準の取引価格参考に算定したものである。」との理事者答弁でありました。  委員より「補償は、今までのりんごの収量、木の状態等を見てすべきと考えるがどうか。」

十和田市議会 2016-06-20 06月20日-一般質問-02号

ニホンジカ頭数確認方法といたしましては、青森自然保護課市町村森林組合など、各関係団体ニホンジカ目撃情報調査票の提出を依頼しており、その情報を集計して県のホームページに公表しております。  十和田市のセンサーカメラ配付数についてのご質問にお答えいたします。市では、県からのセンサーカメラを借り受けしておりませんが、市内には現在4台のセンサーカメラが設置されております。

青森市議会 2016-06-14 平成28年第2回定例会(第5号) 本文 2016-06-14

森林組合素材生産業者と連携し、国、県の事業活用や新たなマッチング創設するなど、コストの削減は可能です。市産木、県産木の活用で、地元支援産業振興という副次的な効果こそ着眼すべきではないでしょうか。無機質ではない木造化木質化で、市民満足度職員職務環境を向上させ、さらにはグッドデザイン賞を狙うくらいの大胆な発想で町を躍動させたいものです。  

十和田市議会 2016-03-07 03月07日-一般質問-02号

また、市有林以外の民有林においても、効率的かつ適切な森林整備を図るため、森林組合に対し、森林経営計画作成に関する作業、業務について、国の交付金制度活用しながら助成をしているところであります。  以上です。 ○議長工藤正廣君) 建設部長建設部長(和田好暁君) 街路樹、公園、保全地区管理及び整備による地球温暖化防止市民への啓発についてのご質問にお答えいたします。  

青森市議会 2015-12-22 平成27年第4回定例会[ 資料 ] 2015-12-22

指定管理者候補者選定に当たっては、指定管理者選定評価委員会を本年10月8日に開催して選定したところであり、応募団体は、森林組合おもりの1者であった。  選定審査の結果、応募資格を満たしていること、評価点数が91.33点で最低得点の74.5点を上回っていることから、平成28年度から5年間の指定管理者候補者として、森林組合おもり選定したところである。