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該当会議一覧

青森市議会 2020-03-23 令和2年第1回定例会[ 資料 ] 2020-03-23

第18条は、食事について規定しており、食事を提供する場合の栄養バランスや提供時間などに配慮することなどを定めている。  第19条は、入浴について規定しており、適切な入浴機会として、1日1回、適切な時間帯に提供しなければならないことを定めている。  第20条は、入居者の状況把握について規定しており、1日1回以上、状況把握を行うことを定めている。  第21条は、施設長の業務を規定している。  

弘前市議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第5号 3月 9日)

ここで読み上げると少し時間がかかりますので、若干触れさせていただきますが、「学校給食は、成長期にある児童生徒の心身の健全な発達のため、栄養バランスのとれた豊かな食事を提供することにより、健康の増進、体位の向上を図ることはもちろんのこと、食に関する指導効果的に進めるための重要な教材として、給食時間はもとより各教科総合的な学習の時間特別活動等において活用することができる」と。「特に給食の時間では、

八戸市議会 2020-03-06 令和 2年 3月 定例会−03月06日-04号

無料化の理由は、親が経済的に困窮し、満足に食事がとれない子どもの貧困社会問題化する中、栄養ある日々の給食を無償提供することで、教育費がかさむ子育て家庭を支援し、子どもの成長を支えるのが狙いだということです。市でも学校給食費の助成を2人目は半額補助、3人目は無料にすることができないか質問します。  次に、(2)として、学校給食費の徴収方法について質問します。  

八戸市議会 2020-03-05 令和 2年 3月 定例会-03月05日-03号

以上のことから、介護予防センターにおいては、保健師や理学療法士作業療法士、管理栄養士等の専門職を配置するとともに、高齢者の日常生活を支援する高齢者支援センターや民生委員地域関係者等との連携を図りながら介護予防事業を強力に推し進め、認知症支援も含めた総合的な介護予防の拠点としての役割を果たしてまいりたいと考えております。  以上でございます。

八戸市議会 2020-03-04 令和 2年 3月 定例会-03月04日-02号

口腔崩壊とは、10本以上の齲歯や歯根しかないような未処理の歯が何本もあり、食べ物をうまくかめない状態を指し、栄養状態が悪くなり、体の成長やあごの発達などに影響するおそれがあると言われております。子どもたちが歯科を受診できない背景として、経済的理由との関連も指摘されております。  そこで、当市における歯科検診の状況とその後の歯科指導について。

青森市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第3号) 本文 2020-03-02

4月1日から開設する「あおもり親子はぐくみプラザ」では、新たに助産師や管理栄養士等も配置し、全ての妊婦へのあおもり親子はぐくみプランの作成や、助産師による個別相談や訪問指導、管理栄養士による妊娠期からの食育など、多職種専門職により、不安を抱える妊婦には、さらにきめ細かに一人一人に寄り添った支援をしていくこととしております。

青森市議会 2020-02-28 令和2年第1回定例会(第2号) 本文 2020-02-28

また、これまでの保健師、保育士社会福祉士等に加え、新たに、助産師、管理栄養士、臨床心理士等の専門職を配置することにより、29名から46名へ増員し、多職種専門職がチームで妊娠期から子育て期を包括的に支援していくこととしております。  議員お尋ねのはぐプラでの新たな取り組みとして、1つには、あおもり親子はぐくみプラン事業があります。

青森市議会 2019-12-24 令和元年第4回定例会(第8号) 本文 2019-12-24

長浜市の速水小学校の小森校長は、「給食は栄養を補うことに加え、家庭では口にすることが少ない食材を皆で楽しく食べるという食育の役割を担っている」と語っています。4人の子どもを育てる長浜市内の主婦は、「教育費がかさみ、家計のやりくりが大変な中で負担が減り、とても助かる」と話す一方、「子どもに感謝の心が芽生え、食べ物を残さず食べるようになった」と意識の変化も生まれているといいます。

弘前市議会 2019-12-12 令和元年第3回定例会(第4号12月12日)

近年は、栄養面においても地域の方が育てた野菜や寄附でいただいた食材を、栄養士が栄養を考えて献立をつくる場所もふえています。貧困に苦しんでいる子供にとってはメリットが大きい制度と言えます。  貧困層にかかわらず、近年は共働き家庭が一般的になってまいりました。そのため、学校から帰ってきた子供たちが御飯を食べるときには、冷蔵庫に入っている御飯を温めて子供だけが食べるという光景は珍しくはありません。

弘前市議会 2019-12-11 令和元年第3回定例会(第3号12月11日)

学校給食は、適切な栄養の摂取による健康の保持・増進のほか、児童生徒の心身の健全な発達に資するものであり、日常生活において食事に関する正しい理解と健全な食生活を営むための判断力を養うことなどを目的として実施しております。学校教育上も大変重要な役割を果たしているものと考えております。  

八戸市議会 2019-12-10 令和 1年12月 定例会-12月10日-03号

主な業務は、高齢者福祉や生活に関する各種相談への対応を初め、介護予防の普及啓発を行うものですが、昨日の答弁の中にもありましたけれども、介護認知症予防センターにも専門職保健師を初め、理学療法士作業療法士、管理栄養士といった配置が予定をされ、その役割は、介護予防や認知症予防の拠点として各種事業を展開するとなっています。役割としては高齢者支援センターと重なる部分もあるのではないでしょうか。  

青森市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第6号) 本文 2019-12-10

例えば食習慣づくりでは、教科学習に加え、給食の時間に食に関するワンポイントフレーズを唱和したり、校内放送を通して献立栄養に関する話題を聞いたりするなどして、食への関心や実践意欲を高める活動に取り組んでおります。また、運動習慣づくりでは、児童が楽しみながら継続的に参加できる運動プログラムを作成し、休み時間等、ボール投げや長縄跳びなど、各学校の実態に応じて特色ある活動に取り組んでおります。  

八戸市議会 2019-09-13 令和 1年 9月 決算特別委員会-09月13日-03号

また、市では今後、先ほどもお話ししましたとおり、各地区の開催状況の把握に努めて、できるだけ多くの事例をホームページ等で情報発信して、やり方がわからない等の相談があれば、それに助言等、あるいは地域ケア会議を活用しての支援、あと開催につきまして、保健師、管理栄養士等の専門職の派遣など、できだけの支援を行いまして、最終的には、全ての地域において、高齢者の方々が歩いて通える場所での開催ということを目指して努

八戸市議会 2019-06-19 令和 1年 6月 定例会-06月19日-02号

戦後は、多くの児童栄養状態を改善する必要に迫られ、学校単位で全ての子どもを対象とする制度になりました。どんな子どもでも受けられる食のセーフティーネット、社会保障となったのです。  日本子どもの貧困率は、2015年の数字ですが、13.9%と、OECD加盟国の中でも高い水準にあります。ひとり親家庭の相対貧困率は50.8%と、2人に1人の子どもが貧困です。

弘前市議会 2019-06-19 令和元年第1回定例会(第3号 6月19日)

福祉部長(番場邦夫) 従来実施してまいりました生きがい対応型デイサービスの利用者で、25項目の基本チェックリストによって運動機能の低下、低栄養状態、口腔機能の低下、閉じこもり、あるいは認知機能の低下、鬱病の可能性の6項目のいずれかに該当する人は、引き続き事業対象者として介護予防・日常生活支援サービスの利用で新たなサービスが利用可能となってございます。