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1379件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-26 青森市議会 平成30年第4回定例会(第7号) 本文 2018-12-26 私は、昭和53年3月の初当選から今日まで40年有余、10期にわたって、市民の幸せと市政の発展を念頭に議員活動を続けてまいりました。今後は、微力ではございますが、市政発展のため、より精進してまいる所存でございます。  最後になりますが、今までお世話になりました市民の皆様方、心からお礼を申し上げます。皆様の御健勝と御活躍を祈念申し上げ、お礼の御挨拶といたします。本日はまことにありがとうございました。 もっと読む
2018-12-10 青森市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-10 もともと先ほども言ったように、国立感染症研究所も、昭和37年の4月2日から昭和54年の4月1日生まれの男性、昭和54年4月2日から昭和62年10月1日までの男女、昭和62年10月2日から平成2年4月1日生まれの男女、この集団に対する対策が重要であると、今現在この研究所も強調しているんですね。なので、予防接種を推進するというほうが風疹の排除に最も適切な対応ではないかと思っているんです。   もっと読む
2018-09-27 青森市議会 平成30年第3回定例会[ 資料 ] 2018-09-27 まず、議案第141号「南黒地方福祉事務組合の解散について」であるが、同組合は南黒地区の障害のある方に必要な入所や通所の施設サービスを提供するため、昭和44年に設立した一部事務組合であり、現在の組織団体は黒石市、平川市、青森市、藤崎町、大鰐町、田舎館村の3市2町1村となっている。   もっと読む
2018-09-12 八戸市議会 平成30年 9月 決算特別委員会-09月12日-01号 当市は昭和4年5月1日に八戸町、小中野町、湊町、鮫村の4町村が合併いたしまして八戸市となったものでございます。そこから数えて、来年、平成31年5月1日をもって90周年を迎えるということでございます。八戸市におきましては、これまでも、10年ごとに周年行事ということで実施してきておりまして、来年の90周年におきましても、同様に90周年記念事業を実施したいと考えているところでございます。   もっと読む
2018-09-11 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月11日-03号 それで、八戸市の中央卸売市場の歴史を振り返れば、1967年、昭和42年ですが、このときに、青果物卸売業界から八戸にも公設市場をつくってくれという要請が出され、次の年に、この年は市長に陳情書が出されております。中村市長の時代です。それからさまざまな調査が行われ、1977年ですから、昭和52年ですが、この年の9月に竣工し、11月から業務が開始されるということになっております。   もっと読む
2018-09-10 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号 戦後の食料難の折、闇市に始まり、昭和28年に生活困窮者の救済などを目的に市が魚菜小売市場を開設し、現在の施設は昭和42年の鉄筋コンクリート2階建ての建物であります。駅前商店街は、全盛期には車も人も歩けないぐらいのにぎわいがあり、三日町と並ぶ繁栄がそこにはありました。  しかしながら、自動車の普及や流通の変化、八食センターへの分離、スーパーマーケットなどの進出によって、その姿は衰退の一途であります。 もっと読む
2018-09-07 青森市議会 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 2018-09-07 青森市の松原地区には、昭和44年に開館した中央市民センター、昭和42年に開館した勤労青少年ホーム(サンピア)、昭和45年に開館した勤労者プールがあり、生涯学習の拠点及び補完施設として市民に愛されています。建設後47年以上が経過して老朽化が著しく、外壁のモルタルが剥離・損傷し、鉄筋がむき出し状態になっている箇所が目立ち、プールにおいてはでこぼこが多く、バリアフリー化されていない状況です。 もっと読む
2018-09-06 青森市議会 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 2018-09-06 ことしで3年目ですけれども、この2年の苦い経験から敏感になって、10日間隔も守ってきたけれども、しかしながら、昭和47年にも発生しましたが、再び脅威となって、経済的にも精神的にも不安を強いられていると言っています。 もっと読む
2018-09-05 青森市議会 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 2018-09-05 青森県でも昭和50年に土石流、昭和56年に地すべり、平成11年には崖崩れによって、それぞれとうとい命を失っております。青森市ではここ数十年、土砂災害による犠牲者は発生していないようでありますけれども、このたびの西日本豪雨のような雨が青森市に降っても土砂災害の心配のない状況になっているのか、不安であります。青森市では、東日本大震災が発生した平成23年に防災対策強化推進計画を策定しています。 もっと読む
2018-08-21 八戸市議会 平成30年 8月 総務協議会−08月21日-01号 苫小牧市と当市は、多くの製造業が立地する工業都市という類似性を有しているほか、昭和48年のフェリー航路の開設以来、本州と北海道を結ぶ発着点として、人や物の交流機能を担っているなど、都市間連携の素地が整っております。 もっと読む
2018-06-19 十和田市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月19日−一般質問−03号 ご承知のとおり、藤坂稲作部は昭和10年に農林省凶作防止試験地として十和田市に設立され、耐冷性品種や寒冷地稲作技術の開発を担ってきた、十和田市の歴史とともにある重要な研究機関でもあります。   また、県では攻めの農林水産業を推進していく上で、国内外の産地間競争に打ち勝っていくためのすぐれた品種開発を重要な戦略として位置づけしているところでもあります。    もっと読む
2018-06-13 八戸市議会 平成30年 6月 経済常任委員会−06月13日-01号 まず、1の主要農作物種子法の要旨でございますが、戦後の食糧増産という国家的要請を背景に、国並びに都道府県が主導して、優良な種子の生産並びに普及を進める必要があるとの観点から昭和27年に制定され、稲、麦、大豆の種子を対象に、都道府県による都道府県内に普及すべき奨励品種の指定、原種及び原原種の生産、種子生産ほ場の指定並びに種子の審査制度等を規定しているものでございまして、平成30年6月1日時点の青森県の もっと読む
2018-06-12 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月12日-03号 当市の学校給食の歴史は、昭和26年に八戸小学校、長者小学校、吹上小学校、柏崎小学校の4校で始まりました。現在では3給食センターで約1万9000食、年間190日で実施されています。  質問の1点目ですが、食品残渣の処理についてどのように行われているのかを質問します。   もっと読む
2018-06-11 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月11日-02号 初めに、公共下水道の維持管理状況についてですが、市では、昭和31年に下水道事業に着手して以来、これまで下水道管渠約900キロメートルのほか、東部終末処理場と是川団地の2処理場、雨水排水ポンプ場6カ所、汚水中継ポンプ場5カ所といった施設を整備し、維持管理を行っております。 もっと読む
2018-06-05 八戸市議会 平成30年 6月 定例会-06月05日-01号 当市と苫小牧市は、昭和48年にフェリー航路が開設されて以来、人や物など本州と北海道を結ぶ発着拠点として、つながりを保ち続けており、また、両市とも国内でも有数の港湾施設を持ち、製紙業を初め多くの製造業等が立地する工業都市であるなど、多くの類似性を有していることから、既に都市間連携に当たっての素地が整っているものと考えております。   もっと読む
2018-04-20 八戸市議会 平成30年 4月 総務協議会-04月20日-01号 このような状況下におきまして、北海道苫小牧市と青森県八戸市は、多くの製造業が立地する工業都市という類似性を有しているほか、昭和48年にフェリー航路が開設されて以降、本州と北海道を結ぶ発着点として人や物の交流機能を担っているなど、都市間連携の素地が整っていると考えられます。   もっと読む
2018-03-23 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月23日-付録       〃     〃    田端 文明       〃     〃    三浦 博司       〃     〃    高山 元延       〃     〃    夏坂  修       〃     〃    壬生 八十博       〃     〃    寺地 則行       〃     〃    大館 恒夫   八戸市議会委員会条例の一部を改正する条例  八戸市議会委員会条例(昭和 もっと読む
2018-03-19 八戸市議会 平成30年 3月 建設常任委員会−03月19日-01号 次に、これまでの経緯でございますが、売市第三地区約26.6ヘクタールにつきましては、昭和47年10月に、売市地区土地区画整理事業全体面積約136ヘクタールで都市計画が決定されておりまして、当初は売市地区全域で事業を進めることとしておりましたが、一部で強い反対運動が起きたため、地区を分割し、合意形成が調った売市第一地区につきましては、昭和52年3月から、売市第二地区につきましては、昭和58年3月からそれぞれ もっと読む
2018-03-19 八戸市議会 平成30年 3月 経済常任委員会−03月19日-01号 まず、主要農作物種子法の要旨でございますが、戦後の食糧増産という国家的要請を背景に、国並びに都道府県が主導して、優良な種子の生産並びに普及を進める必要があるとの観点から昭和27年に制定され、稲、麦、大豆の種子を対象に、都道府県による都道府県内に普及すべき奨励品種として原種及び原原種の生産、種子生産圃場の指定並びに種子の審査制度等を規定しているものでございます。   もっと読む
2018-03-19 八戸市議会 平成30年 3月 総務協議会−03月19日-01号 昭和62年から断続的に発掘調査が行われまして、一部は平成11年に国の史跡となっております。今回指定されました資料は、発掘調査で出土した古墳に埋葬されていた資料でございます。  資料の写真をごらんいただきたいと思います。  写真1の丹後平古墳群出土品主要遺物にありますように、権力の象徴であります蕨手刀などの鉄製の刀、装飾品であります勾玉や、水晶の玉、墓に備えられておりました土器類などでございます。 もっと読む