29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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六ヶ所村議会 2014-09-08 平成26年 第4回定例会(第2号) 本文 2014年09月08日

2点目の産学官の連携可能なエネルギー分野においてシンボルとなる新たな研究開発を進めるべきではないかとのご指摘についてでありますが、現在青森県では、むつ小川原開発区域内に原子力人材育成研究開発拠点施設を整備し、東北大学を初めとした県内外大学日本原子力研究開発機構などの研究機関と連携・協力して、原子力分野人材育成研究開発に取り組むこととしております。

八戸市議会 2011-12-14 平成23年12月 定例会−12月14日-04号

第3に、高速増殖炉もんじゅについては、日本原子力研究開発機構鈴木理事長研究開発軸足を移すと明言しましたし、先月末には細野原発相廃炉について検討していくべきだと語っております。つまり、プルトニウム循環路線の行き詰まりはいよいよ明瞭であり、再処理工場本格稼働必要性そのものが問われているのではないでしょうか。  

六ヶ所村議会 2010-06-09 平成22年 第2回定例会(第4号) 本文 2010年06月09日

審議の結果、要望先については、電気事業連合会を初め、新むつ小川原株式会社独立行政法人日本原子力研究開発機構とし、活動については、村当局に同行して、要望項目実施時期、方法等詳細については委員長に一任することといたしました。  以上、新むつ小川原開発対策特別委員会からのご報告といたします。

六ヶ所村議会 2010-03-12 平成22年 第1回定例会(第4号) 本文 2010年03月12日

本年度もまた新むつ小川原株式会社日本原子力研究開発機構に対し、村当局と協議をして、要望陳情活動に同行して行い、あわせて、施設調査実施することといたしました。実施時期、方法については、当委員会委員長及び事務局に一任することといたしました。  以上が、新むつ小川原開発対策特別委員会からの報告であります。

六ヶ所村議会 2010-03-09 平成22年 第1回定例会(第2号) 本文 2010年03月09日

まず1点目として、六ヶ所村再処理工場から全量放出されるクリプトンについて、日本原子力研究開発機構はこの除去装置を日本原燃の再処理工場に設置するためにいろいろと研究を重ね、ほとんどこの除去装置が完成され、計画に盛り込まれると、当初はそういうふうに伺っておったような気がします。それが現実にはその装置が再処理工場に設置されなかったということでございます。

六ヶ所村議会 2010-03-01 平成22年 第1回定例会(第1号) 本文 2010年03月01日

去る2月16日から17日にかけて、茨城東海村にある三菱マテリアル株式会社独立行政法人日本原子力研究開発機構視察調査実施いたしました。  実施に当たっては、地方自治法第100条第13項及び六ヶ所村議会会議規則第121条第1項の規定により、六ヶ所村再処理工場ガラス溶融炉に関するモックアップ試験進捗状況等を勘案した結果、緊急を要するものと判断し、実施したところであります。  

六ヶ所村議会 2009-12-11 平成21年 第7回定例会(第4号) 本文 2009年12月11日

9月議会定例会において活動承認された視察調査についてでありますが、去る11月11日、神奈川横浜市にある水産総合研究センター中央水産研究所、翌12日には、群馬県富士見村にあります群馬県畜産試験場、そして13日には、群馬高崎市にあります日本原子力研究開発機構高崎量子応用研究所への視察調査実施いたしました。  

六ヶ所村議会 2009-12-07 平成21年 第7回定例会(第2号) 本文 2009年12月07日

それから、2点目の2)になりますけれども、聖域と考えた日本原子力研究開発機構にも削減の指示があったようだが、我が村に関するITER推進事業には関係がないのか。本当にスーパーコンピューターだけで終っちゃうのかどうかですね。その辺がちょっと心配でありますので、知っている範囲内でひとつ説明を願いたい。  それから、3番目であります。

六ヶ所村議会 2009-09-14 平成21年 第4回定例会(第4号) 本文 2009年09月14日

委員からは、調査活動に当たっては、所管する第一次産業の全般に関することを実施すべきとの意見があり、農業関係としては、群馬高崎市にあります「日本原子力研究開発機構高崎量子応用研究所」、水産関係としては、神奈川横浜市にあります「中央水産研究所」、畜産関係では、群馬県前橋市にあります群馬畜産試験所をそれぞれ視察調査することといたしました。  

六ヶ所村議会 2009-06-22 平成21年 第3回定例会(第4号) 本文 2009年06月22日

審議の結果、施設調査については、「放射線の多岐にわたる研究を行っている千葉千葉市にある「放射線医学総合研究所」、要望陳情については、電気事業連合会初め新むつ小川原株式会社独立行政法人日本原子力研究開発機構に対し、村が行う要望陳情活動に同行して行うことに決しました。実施時期、方法については、当委員会委員長及び事務局に一任することといたしました。  

六ヶ所村議会 2008-12-15 平成20年 第8回定例会(第4号) 本文 2008年12月15日

去る10月8日から10日までの3日間にわたり、茨城東海村の三菱原子燃料株式会社施設調査を行うとともに、新むつ小川原株式会社に「むつ小川原開発の促進について」、日本原子力研究開発機構に「国際核融合エネルギー研究センター建設に伴う地域振興について」、村当局とともに要望しました。  その調査要望概要につきましては、お手元に配付しております報告書のとおりであります。  

八戸市議会 2008-09-10 平成20年 9月 決算特別委員会−09月10日-01号

そして、昨年10月に関係国地域によるITER協定が発効しまして、国内協定に基づく活動実施する機関といたしまして日本原子力研究開発機構が指定されました。そしてまた、六ヶ所村におきましては、昨年7月に基礎研究準備作業を行うための仮事務所をオープンさせ、国内外からの研究者を招いて既に活動を行っているという状況にございます。  

六ヶ所村議会 2008-06-23 平成20年 第3回定例会(第4号) 本文 2008年06月23日

2)また、施設調査については、茨城東海村の三菱原子燃料株式会社の再転換工場要望については、電気事業連合会初め、新むつ小川原株式会社独立行政法人日本原子力研究開発機構に対し、村が行う要望陳情活動に同行して行うことに決しました。実施時期、方法については、当委員会の正副委員長及び事務局に一任することといたしました。  

六ヶ所村議会 2008-03-18 平成20年 第2回定例会(第5号) 本文 2008年03月18日

審議において、施設調査については、茨城東海村の三菱原子燃料株式会社要望については独立行政法人日本原子力研究開発機構を始め、電気事業連合会、新むつ小川原株式会社に対し村が行う要望活動に、ここちょっと訂正させていただきます。村が行う要望活動に同行して行うことに決しました。

六ヶ所村議会 2008-03-11 平成20年 第2回定例会(第2号) 本文 2008年03月11日

3点目の国際熱核融合実験炉建設研究施設等についてでありますが、本村で実施される国際核融合エネルギー研究センターは、「幅広いアプローチ協定」に基づいて平成19年6月1日、独立行政法人日本原子力研究開発機構国内実施機関として指定を受け、対応しているところであります。  

六ヶ所村議会 2007-09-18 平成19年 第5回定例会(第4号) 本文 2007年09月18日

次に、現在行われている核融合研究の最新の研究状況研究者住環境状況について、大学共同利用機関法人自然科学研究機構核融合科学研究所及び日本原子力研究開発機構東濃地科学センター、超深地層研究所並びに研究者施設調査することといたしました。  以上、新むつ小川原開発特別委員会からの報告といたします。

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