774件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

十和田市議会 2020-03-11 03月11日-一般質問-04号

よくよく考えてみたら、鉄道は山形新幹線も、あるいは盛岡市から秋田新幹線が分かれて行っているよなと、高速道路も岩手県の八幡平市から弘前市に向かって行っているよなということを考えれば、八戸市からの道路も途中からでも十和田市につながる道路がもしあれば、それも当面の解決になるのかなということも考えました。  そこで、一昨日2つの案というのか、そっちもやりますと。なかなか苦しい答弁しているなと私感じました。

弘前市議会 2020-03-04 令和 2年第1回定例会(第2号 3月 4日)

平成22年の東北新幹線青森開業では、開業の6か月前から毎月、弘前駅において盛大なイベントを開催するなどし、新幹線の駅のないまちでありながら県内一の盛り上がりを見せたと評価されたところであります。続く平成23年には、当市にしかできない歴史を生かした弘前城築城400年祭を市民皆様一体となって盛大に開催いたしました。  

弘前市議会 2019-12-20 令和元年第3回定例会(第6号12月20日)

西十和田トンネル(仮称)早期建設を求める意見書(案)  国道102号は、津軽南部を結ぶ十和田湖経由大動脈として供用されるとともに、東北縦貫自動車道弘前線八戸線連絡道役割を担っているほか、北海道新幹線青森・新函館北斗間が開業となった今日では、国際的観光地である十和田八幡平圏域への観光ルートとして、ますます重要な役割を担う路線である。  

弘前市議会 2019-12-13 令和元年第3回定例会(第5号12月13日)

東北新幹線青森駅の開業に向けて、平成20年4月に弘前商工会議所弘前観光コンベンション協会など市内8団体のトップで構成される弘前感交劇場推進委員会を立ち上げ、観光客地域住民もともに共感、共鳴できる感動と交流の新しい旅のスタイル「弘前感交劇場」をキーワードに、地域一丸となって新たな観光施策に取り組んできたところであります。  

青森市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第6号) 本文 2019-12-10

ここ数年、毎月数回程度新幹線を利用しておりますが、その都度、西口駐車場の1階は満車状態であります。その中にあって、いつも空きスペースがあります。タクシー専用と書かれた赤いコーンが置かれているところです。しかし、新幹線青森駅が開業して西口駐車場がオープンしてから、このタクシー専用スペースタクシーが駐停車しているところを見たことがありません。

十和田市議会 2019-12-09 12月09日-一般質問-02号

周辺地域では、新幹線、高規格道路三沢空港などの高速交通体系などの整備が進められております。また、これらを生かした奥入瀬渓流十和田湖などの広域的な観光資源と連携する観光交通ネットワークを再構築し、さらに十和田現代美術館と連携した観光振興の強化を今年度より立ち上げたDMOを中心として目指し、観光交流人口をふやすことによる経済効果が期待されております。  

青森市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 2019-09-06

7月26日に開催されました第7回有識者会議におきまして、操車場跡地新駅整備に関する情報提供について委員皆様へ御報告したところ、委員皆様からは、通勤・通学のほかに交通結節点としての要素も出てくると思うといった御意見や、駅ができることによって障害のある方たちが体育館を使いながら自分の生活にもゆとりを持ち、駅を利用して新幹線乗り継ぎできるというような形になるのも非常によいといった御意見をいただいたところでございます

十和田市議会 2019-06-17 06月17日-一般質問-02号

実際に起こったことですが、新幹線が大雨でとまり、車内が真っ暗になりました。聞こえる人は、暗くても声が聞こえますが、聞こえない人の場合、暗くなるとお手上げです。となると、地震、災害が起こったときの停電も、夜だと困ります。  これらの状況にも対応できるよう、耳の不自由な方が生活で不自由しないための一つとして、人工内耳があります。現在世界で最も普及している人工臓器一つであり、手術をして埋め込みます。

青森市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 2019-06-14

都市計画道路3・2・4号石江西田沢線のうち、国道7号線から野木和公園入り口の交差点まで、4車線道路幅を確保していると聞いておりますが、いまだに2車線のままで、北海道新幹線開通後も半分の土地が未整備のままです。2車線工事をした後、桜、クロマツなど、植樹をしておりまして、今では大きく成長しております。  

十和田市議会 2019-03-08 03月08日-一般質問-02号

3つ目県外からの観光客誘致を考えると、新幹線駅がある八戸駅と七戸十和田駅、新青森駅、または飛行場のある三沢空港青森空港からと考えるが、1日のバスの本数観光コースについて旅行業者と協議されているのでしょうか。ほかの観光地では、旅行業者営業マンや会社の代表的立場の人を招待して、見てほしい観光スポットの案内をして、集客に努めているといいます。

青森市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 2019-02-28

2019年の青森港へのクルーズ船寄港回数は過去最多の27回、5月7日には世界で最も有名な豪華客船クイーンエリザベス号が寄港するなど、インバウンドにより青森市への海外旅行客は増加し続け、陸路、海路、空路を経由しての新幹線、フェリー空港を組み合わせ、北海道からも観光客を引っ張ってくる立体観光効果を発揮しています。  

弘前市議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第6号12月21日)

西十和田トンネル建設促進に関する意見書(案)  国道102号は昭和40年に津軽南部を結ぶ十和田湖経由大動脈として供用が開始され、現在では東北縦貫自動車道弘前線八戸線連絡道役割を一部担っているほか、北海道新幹線青森・新函館北斗間が開業となった今日では国際的観光地である十和田八幡平圏域への観光ルートとして、ますます重要な役割を担う路線である。

青森市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 2018-12-07

ことし7月の西日本豪雨では、神戸市の斜面に設置された太陽光パネルが崩れ、山陽新幹線がストップするという事態も発生いたしました。国もようやくこの規制についての議論を始めたようでありますけれども、今、神戸市では、この規制条例を多分今の議会に諮っているという状況だろうと思います。  ことし7月5日に民生環境常任委員会で長野県佐久市を訪れ、太陽光発電施設設置に関する規制について勉強してまいりました。

青森市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 2018-12-05

国道280号線、海沿い、そしてバイパス280号線、青森市から外ヶ浜町に向かっていくと、右は海、左は山、その中に最近風景が変わったのは、北海道新幹線が通ったと。風光明媚なところでございます。ですから、絶対迷うところのない地域でございます。  その中において、やっぱり1次産業、漁業、農業、林業が盛んな地域でございまして、どうしても私たち後潟の人というのは隣の蓬田村を見てしまうんです。

青森市議会 2018-09-04 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04

ねぶたであれ、例えば新幹線のお土産売り場A-FACTORY、アスパムとリンゴ関連の商品がたくさんあります。物流、物販の中心青森市であり、したがって、青森市が得たこの全県で8%のリンゴの園地、これは大切にする必要があります。私も何としてもこの産地を守っていきたいという思いであります。  そこで質問であります。

青森市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 2018-06-13

また、新幹線フェリーとの乗り継ぎ時間を考慮した運行ダイヤの見直しを行うことにより、新青森東口において、ねぶたん号乗り継ぎが便利な新幹線本数はこれまでの20本から33本に、また、フェリーターミナルにおいても乗り継ぎが便利なフェリーの便数はこれまでの6便から13便に大幅に増加し、ともに接続に係る利便性が著しく向上したところであります。