208件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森市議会 2020-12-23 令和2年第4回定例会(第9号) 本文 2020-12-23

11月6日の参議院予算委員会で、我が党の小池晃議員にこのことを問われ、政治として責任があると答弁しました。それなら決断すべきです。女性たちは、これまでも、結婚退職制をなくし、出産しても働き続けられるよう、職場と社会を粘り強く変えてきました。選択的夫婦別姓を求める声と行動は一層広がるでしょう。私たち日本共産党は、ジェンダー平等社会実現へさらに奮闘する決意であります。  

十和田市議会 2020-12-09 12月09日-一般質問-04号

秋田県出身で、東京都で非常に政治として活躍している方があるわけであります。「意志あれば道あり」、菅義総理大臣の掲げるフレーズであります。  私は、いつも思うのです。市長の立場は、ある意味では孤独との闘いを余儀なくされていると思います。市長信念、志、原点はどこにあるのでしょうか、お伺いします。  次に、コロナ禍における令和3年度当初予算編成方針についてお尋ねします。  

弘前市議会 2020-03-06 令和 2年第1回定例会(第4号 3月 6日)

当該会社弘前芸術創造株式会社に対する、政治としても、あるいは私、議会としても行政としても、チェック、監視、これはもうきちんとやっていかなければならないと、こんな思いを込めて、以下、少し質問させていただきたいと思って。  今年の新聞記事、今ここに陸奥新報のやつを持ってきております。今年の新年号だったと思うのですが、新聞記事、それからこの会社から発行の弘前創造通信#5、いろいろ持ってきております。

十和田市議会 2019-12-11 12月11日-一般質問-04号

勲位菊花大綬章を受章した大政治です。中曽根さんの功績は、今さら言うまでもありません。  比例代表制での名簿第1位を約束されていた中曽根さんが小泉純一郎さんの説得に応じ、議員活動からの引退を決意したとき、「議員はやめるけれど、政界は引退しない」、そう言って気概を見せ、その後も政界に目を光らせ、発言を続けました。  長く政治に携わり引退したといえば、十和田市では野月忠見さんです。

弘前市議会 2019-12-11 令和元年第3回定例会(第3号12月11日)

それは、やっぱり最終的には、やっぱり相当難しかったみたいで、一部負担にとどまったわけでございますけれども、目指すところは、政治ですから、目指すところはやっぱり市民の、そして子供たちの将来、そして市民負担をいかに少なくして行政を進めるかということなのだろうと思います。  先ほど来、壇上でもお伺いしましたけれども、10円、仮に公費負担をすると2000万円、負担を市のほうで持たなくてはなりません。

青森市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第7号) 本文 2019-03-22

政治にとって死にどきを誤らないということは、自身行動市民から乖離し、市民が理解できない、また、納得できない行動をした場合には、潔く議員辞職することだと思います。  山崎翔議員は、今回のみずからの行動を鑑みて、潔く議員辞職されることを申し述べるとともに、山崎翔議員に対する辞職勧告決議に反対する行動は、私から見て、市民からかけ離れた行動になると申し述べたいと思います。  

青森市議会 2018-11-26 平成30年第1回臨時会(第1号) 本文 2018-11-26

昨今、国会議員を筆頭に政治による差別発言及び週刊誌による差別発言の内容の掲載が大きな社会問題となっております。地方議会においては、SNSによる軽率で不見識、また不適切な投稿により、平成29年9月に埼玉県飯能市、福岡県糸島市、奈良県宇陀市と同月だけで3件、そして、平成30年7月には大阪府交野市で辞職勧告決議案が出されております。

青森市議会 2018-09-27 平成30年第3回定例会(第7号) 本文 2018-09-27

77 ◯25番(丸野達夫君) なぜ説得しなかったのかという御質問ですが、そもそも赤木議員、先ほど質問されましたように、我々政治として身を切る改革が必要だという思いでこの議案を提案させていただきました。それはおのおのがこの議案に対して身を切る必要があるのかないのか判断するべきことであり、人に説得されてするべきものではないと思ったからであります。  

十和田市議会 2018-09-05 09月05日-一般質問-03号

日本社会保障制度は、第2次世界大戦前から始まっていましたが、その後壊滅的な状況になり、戦後社会保障を再建することが国民の生命と生活を守る上で最重要課題であるとし、アメリカ社会保障制度調査団勧告によって社会保障研究者関係行政官、与野党の政治をメンバーとした社会保障制度審議会が設置され、以後この審議会中心となり、さまざまな勧告や提言を行うこととなりました。  

青森市議会 2018-06-29 平成30年第2回定例会(第7号) 本文 2018-06-29

学校法人森友学園との土地取引問題をめぐり、近畿財務局職員は交渉の経緯政治たちとの面会のやりとりを詳細に記録していた。なぜなら、政治案件だからと対応してしまうと後ろに手が回る、だからしっかり記録を残したと話しているという。しかし、近畿財務局職員が強く反対する中、佐川理財局長中心改ざん廃棄に突き進み、ことし3月、改ざんを命じられていた職員がみずから命を絶つ事態にまで至った。

青森市議会 2018-06-29 平成30年第2回定例会[ 資料 ] 2018-06-29

当該調査報告は、改ざん当時の理財局長だった佐川宣寿国税庁長官政治関係者に関する記載について「外に出すべきではない」と改ざん方向性を「決定づけた」と認定している。安倍晋首相の「私や妻が(国有地売却に)関係していたということになれば、総理国会議員も辞める」という国会答弁後、首相の妻である昭恵氏の名前が入った文書の確認や政治関係者との応接録廃棄が始まった経緯が明らかとなった。

十和田市議会 2018-06-19 06月19日-一般質問-03号

政治、評論家の方々がテレビやマスコミで国の財政破綻に言及してからどれぐらいの時がたったことか。それでも国の予算はふえ、借金の額は膨らむばかり。どこまで突き進むのか。少子高齢化社会を迎え、経済産業力が低下したにもかかわらず、依然として医療、介護、年金、教育費など社会保障費国家予算の40%近くを占めるこの現状に歯どめをかけることができていません。

十和田市議会 2018-03-09 03月09日-一般質問-03号

明治時代を代表する政治、大久保利通の最後の夢、安積疏水開削事業の一本の水路に匹敵する偉業であり、その功績や歴史は後世に残すべきであると思います。  今日の十和田市は、新渡戸3代の三本木原開拓により、150年を過ぎた今日もその思いが息づいています。京都の市街地を参考にしたと言われている碁盤の目状に配置された道路は、近代都市計画の先駆けとも言われています。

青森市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第6号) 本文 2018-03-06

彼は、高校生で政治を志し、目白の田中角栄先生宅で3年間、書生として住み込み、大学に通いました。大学卒業後、国会議員秘書を経験し、26歳、県内最年少県会議員となり、31歳、衆議院議員に初当選し、いつか応援してよかったと言っていただけるように、人生をかけて主張、行動してまいりますが口癖でありました。常に現場主義であり、災害時は誰よりもいち早く現場に足を運び、被災者の声に耳を傾けました。

十和田市議会 2017-12-08 12月08日-一般質問-03号

私は、今までこの壇上から観光、物流、災害時の対応、避難、物資の緊急輸送等必要性から、瀬戸大橋構想四国新道香川用水実現のために活躍した四国設計者と言われている香川県の明治政治、大久保諶之丞氏や、田中角栄総理日本列島改造論の例に倣い、必要性を訴えてきました。  そして、市長には、私たち和田市民に夢を見させてくれと。

弘前市議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会(第2号12月 5日)

次に、市民目線についてでありますが、私は対話創造政治としての原点として仕事を進めてきており、今では市役所が組織として市民との対話をベースにするようになったと考えております。また、広聴活動を強化し、市民のニーズを捉えて各種の市民サービスを拡充してきており、例えば病児病後児保育や放課後の預かり時間の延長などを行ってきました。  

十和田市議会 2017-09-06 09月06日-一般質問-03号

大衆迎合主義一般大衆の利益や権利、願望、不安を利用し、実態なき空気をつくり、民衆をあおる手法、いわゆるポピュリズム、デマゴーグな政治が多くなってきた今日、政治世論調査やツイッター、フェイスブックなどのコメントばかりを気にするようになり、近視眼的な意見に左右されるようになったような気がします。  

青森市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(第4号) 本文 2017-06-14

そもそもタウンミーティングとは、主に地域住民生活にかかわる事項を話題とする集会であり、一般には行政当局または政治が実施する対話型集会とのことです。多くの自治体で実施がされており、ホームページで各自治体タウンミーティング開催状況について調べてみましたが、ほぼ全ての自治体で、地域住民であれば誰でも参加ができる取り組みとなっています。