1284件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2021-03-05 令和 3年第1回定例会(第4号 3月 5日)

一方、県内においては、弘前保健所管内において、昨年の10月11日までは感染者報告事例がないなど、県内全体でも感染者数は37人でしたが、その後、当市で発生した大規模クラスターにより感染拡大が進み、当保健所管内における昨年末の高校クラスターや先月の病院クラスターの発生など、全国と同様に新型コロナ感染拡大が収まらず、2月末時点において、県内感染者数は816人、死者20人となっております。  

弘前市議会 2021-03-04 令和 3年第1回定例会(第3号 3月 4日)

数字だけの問題ではなくて、何というのかな、例えば利用促進事業も、先ほど市長定期拡大とおっしゃいましたけれども、定期拡大なんて鉄道事業者であれば日常茶飯事やっていなければいけないことなのです。今さら新規事業だと上がってくること自体が首をかしげざるを得ない。顧客の拡大民間企業であったら当たり前の話ではないですか。まして、鉄道事業者にとって定期客というのはお得意様。

弘前市議会 2021-02-19 令和 3年第1回定例会(第1号 2月19日)

国はSociety5.0の実現を目指しているところであり、加えて新型コロナウイルス感染症感染拡大を受け、社会全体でのデジタル化が急激に進展している中、人口減少に直面する当市においても社会課題の解決に向けて先端技術導入を進め、さらなる業務効率化を図ってまいります。  五つ目は、地域活性化に向けた地方創生の取組の充実であります。  

六ヶ所村議会 2021-01-19 令和3年 第1回臨時会(第1号) 本文 2021年01月19日

また、新型コロナウイルス感染拡大の続く中で、外出自粛によるいわゆる巣籠もり消費の拡大や、医療機関支援を目的としたふるさと納税制度を活用した寄附が全国的に増加しているところですが、本村でも昨年の実績を大きく上回る勢いで応援をいただいており、不足する返礼品の送料などの必要な経費商工費に計上したものであります。  

青森市議会 2020-12-23 令和2年第4回定例会(第9号) 議事日程・名簿 2020-12-23

  議員提出議案第25号 選択的夫婦別姓制度導入を求める意見書  第68  議員提出議案第26号 日本学術会議会員任命拒否の撤回を求める意見書  第69  議員提出議案第27号 住まいと暮らしの安心を確保する居住支援の強化を求める意見                  書  第70  議員提出議案第28号 犯罪被害者支援充実を求める意見書  第71  議員提出議案第29号 不妊治療保険適用拡大

弘前市議会 2020-12-11 令和 2年第4回定例会(第5号12月11日)

感染拡大が運輸・サービス業を中心に大きく影響を及ぼしているという調査結果が出ております。当市の現状をお聞きします。  (2)観光飲食におけるウィズ・アフターコロナについて。  市内のクラスター感染もようやく落ち着き、以前の弘前市に戻りつつあります。しかしながら、観光飲食関連の業種は壊滅状態にあります。貸切りの観光バスは全く駄目。

十和田市議会 2020-12-09 12月09日-一般質問-04号

新型コロナウイルス感染症拡大を受け、本市では4月以降、市の財政調整基金のほか、国や県の交付金補助金を活用し、経済支援対策事業感染防止対策事業、新たな生活様式への対応事業など、総額約19億2,000万円の新型コロナ感染症対策事業を実施してまいりました。しかしながら、現在も全国的な感染拡大が止まらず、国内各地をはじめ当市においても経済の停滞が続いていると感じております。

弘前市議会 2020-12-09 令和 2年第4回定例会(第3号12月 9日)

新型コロナウイルス感染拡大が続き、不安と制約を抱えた暮らしを余儀なくされています。切実な課題は多くありますが、感染抑制のためにPCR検査の拡充が重要だと考えています。日本共産党市議団は、度々、PCR検査地域施設全体に広げ、無症状感染者を保護・隔離することにより感染予防に役立てることを提案してきました。  

十和田市議会 2020-12-08 12月08日-一般質問-03号

家畜防疫を徹底する、環境対策充実させる、販路拡大加工品の開発に取り組むなどです。  どれ一つ取っても容易なことではありませんが、市長は全力を挙げて取り組んだのですから、それなりの成果があったものと思います。  私は、これまで何度も畜産を取り上げてきました。それは、小山田市長が特にこの畜産分野を得意とすることを知っているからです。

弘前市議会 2020-12-08 令和 2年第4回定例会(第2号12月 8日)

規模拡大という記載もありましたが、りんご栽培では規模拡大とは到底無縁であります。共同防除組合構成メンバーを見ても、JAにりんごを搬入する顔ぶれを見ても、農業従事者平均年齢が高いのは納得できるところです。しかしながら、りんご栽培では機械化できる部分も少なく、大部分は人手が頼りです。