151件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森市議会 2020-03-23 令和2年第1回定例会[ 資料 ] 2020-03-23

本案は、災害により発生した廃棄物について、災害時においても円滑かつ迅速に処理するため、平成27年8月に廃棄処理及び清掃に関する法律が改正され、非常災害時において、市町村または市町村から災害により生じた廃棄物の処分の委託を受けた者である受託者が、一般廃棄物処理施設を設置する場合の、手続の簡素化等の特例措置が設けられたところであるが、本市においては、昨年4月、災害廃棄物の適正かつ円滑・迅速な処理の推進

青森市議会 2020-03-04 令和2年第1回定例会(第5号) 本文 2020-03-04

一般廃棄物及び産業廃棄物の収集運搬並びに処分の業を営むための許可に当たりましては、廃棄処理及び清掃に関する法律、いわゆる廃棄物処理法において、事業の用に供する施設及び申請者の能力がその事業を的確に、かつ、継続して行うに足りるものとして環境省令で定める基準に適合しなければならないとされております。

青森市議会 2020-02-21 令和2年第1回定例会(第1号) 本文 2020-02-21

議案第79号「青森市廃棄物の処理及び清掃に関する条例の一部を改正する条例の制定について」は、廃棄処理及び清掃に関する法律の改正に伴い、非常災害時に一般廃棄物処理施設を設置する場合の生活環境影響調査結果の縦覧の対象施設の種類等について定めるため改正しようとするものであります。  

六ヶ所村議会 2019-09-09 令和元年 第5回定例会(第2号) 本文 2019年09月09日

2点目の、一般社団法人である六ヶ所村農業総合公社に管理運営を委ねるべきとのご質問についてでありますが、当該施設の管理運営を行うに当たり廃棄処理及び清掃に関する法律、いわゆる廃掃法に基づき、処理業及び収集運搬業の許可を要する施設であり、指定管理者である農事組合法人吹越台地飼料生産利用組合はその許可を取得し、家畜糞尿の計画的排出・処理について地域の実情に対応できる農業団体として、平成22年4月の供用開始

青森市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 2019-09-04

当該事案につきましては、市内の食品加工事業者が排出した野菜くずや、廃プラスチックなどの産業廃棄物を、自社の所有地に運搬、保管しているとの情報提供を6月下旬に青森警察署から受け、市は廃棄処理及び清掃に関する法律第19条に規定する当該現場への立入検査及び関係者への事情聴取を行ったところでございます。  

弘前市議会 2019-06-20 令和元年第1回定例会(第4号 6月20日)

市では、廃棄処理及び清掃に関する法律に基づき弘前市一般廃棄物処理基本計画を策定し、当市における一般廃棄物の適正な処理を図るための施策を実施しております。本年3月には、弘前市町会連合会及び弘前商工会議所との間で弘前市ごみ減量化・資源化の取り組みに関する協定締結するとともに、弘前市ごみ減量運動推進大会を開催して、全市が一丸となってごみ減量に取り組む市民運動を展開しております。  

八戸市議会 2019-05-22 令和 1年 5月 建設協議会-05月22日-01号

このような大震災における教訓を踏まえ、国では、廃棄処理及び清掃に関する法律、略して廃棄物処理法を改正し、災害時の廃棄物処理施設の新設または活用に係る手続の簡素化の特例措置を設けるとともに、都道府県及び市町村において、互いに整合を図りつつ、非常災害に備えるための災害廃棄物処理計画を策定することといたしました。  

八戸市議会 2019-01-21 平成31年 1月 建設協議会-01月21日-01号

廃棄処理及び清掃に関する法律に基づき、当市より一般廃棄物収集運搬業許可を受けた者が法に違反した事実を確認したことから、以下のとおり行政処分を行います。  1、被処分者及び行政処分の内容でございますが、(1)所在地は、青森県八戸市大字妙字西平50番地3。  (2)名称は、株式会社クリーンさかもと。  (3)代表者は、代表取締役坂本博之。  

八戸市議会 2018-11-21 平成30年11月 建設協議会-11月21日-01号

市町村による策定は、廃棄処理及び清掃に関する法律に基づく基本方針が平成28年1月に改定されたことによるものでございます。  次の2の策定までの経緯でございますが、8月29日の八戸市環境審議会を経て、10月25日に素案としてまとまり、12月25日にも審査を行う予定で、来年1月にはパブリックコメントを実施し、年度内に策定、公表することで調整を行っております。  

青森市議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会[ 資料 ] 2018-03-23

本案は、廃棄処理及び清掃に関する法律の一部改正等に伴い、所要の改正を行うものである。  改正内容については2点あり、1点目は、2以上の事業者による産業廃棄物の処理に係る特例の認定制度が新設されたことから、認定申請の際の手数料青森市廃棄物の処理及び清掃に関する条例に規定しようとするものである。  

八戸市議会 2018-03-13 平成30年 3月 予算特別委員会-03月13日-02号

提案の理由ですが、廃棄処理及び清掃に関する法律の一部改正により、2以上の事業者による産業廃棄物処理特例の認定申請手数料及び変更認定申請手数料の額をそれぞれ1件につき14万7000円及び13万4000円と定め、加えるものでございます。  施行期日は、平成30年4月1日とするものでございます。  以上で説明を終わります。 ○工藤 委員長 これより質疑を行います。  御質疑ありませんか。

八戸市議会 2018-02-21 平成30年 2月 建設協議会-02月21日-01号

改正の理由でございますが、廃棄処理及び清掃に関する法律の一部改正により、一方が完全子会社であるなどの一定の要件を満たしている親子会社が、一体として産業廃棄物の処理を行おうとする場合にあっては、都道府県知事等の認定を受けることで、別法人であっても廃棄物処理業の許可を受けないで処理を実施することが可能となりました。

青森市議会 2018-02-21 平成30年第1回定例会(第1号) 本文 2018-02-21

議案第81号「青森市廃棄物の処理及び清掃に関する条例の一部を改正する条例の制定について」は、廃棄処理及び清掃に関する法律の一部改正に伴い、一体的経営を行う2以上の事業者が産業廃棄物の処理を一体として実施しようとする場合の認定の申請に対する審査に係る手数料を定める等のため改正しようとするものであります。  

弘前市議会 2017-12-08 平成29年第4回定例会(第5号12月 8日)

なお、不法投棄を行った者への処罰に関しましては、廃棄処理及び清掃に関する法律第16条におきまして、何人も、みだりに廃棄物を捨ててはならないと規定されており、これに違反して廃棄物を捨てた者は、同法第25条において、5年以下の懲役もしくは1000万円以下の罰金又は併科に処すると規定しております。  

青森市議会 2017-03-23 平成29年第1回定例会[ 資料 ] 2017-03-23

具体的な変更内容であるが、まず、規約第3条、共同処理する事務のうち、「六 廃棄処理及び清掃に関する法律に定める一般廃棄物の処分に関する事務」については、外ヶ浜町、今別町、蓬田村の3町村で共同処理していたが、施設の廃止に伴い、外ヶ浜町、今別町の2町に変更となることから当該箇所を削除して、新たに改正後の欄「七」として2町で共同処理する事務として規定するものである。  

弘前市議会 2016-12-06 平成28年第4回定例会(第2号12月 6日)

都市環境部長(柳田 穣) 廃棄物処理法――正式に言いますと廃棄処理及び清掃に関する法律というものがございまして、その第5条の7第2項に、廃棄物減量等推進審議会組織及び運営に関して必要な事項は、条例で定めるとなっておりまして、具体的には委員の構成や会議の実施に必要な事項について定められているというような形になっております。 ○議長(下山文雄議員) 千葉議員