27件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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青森市議会 2017-09-06 平成29年第3回定例会(第2号) 本文 2017-09-06

広島市、長崎市は、1945年8月、原子爆弾の投下により一瞬にして廃墟と化し、数多くのとうとい命が奪われました。原子爆弾は70年以上経過した現在でも、放射線による後障害や精神的な苦しみを多くの市民に残しています。このような原子爆弾による悲劇が二度と地球上で繰り返されることのないよう、広島長崎両市は、一貫して世界核兵器の非人道性を訴え、核兵器の廃絶を求めてきました。  

十和田市議会 2017-03-08 03月08日-一般質問-03号

そういうことで、今回はプログラムで国の役割、そして県の役割、また市の役割、地元の役割、そういったことをそれぞれ出し合いながら、最終的には国のほうで調整しているわけですが、それに基づいて、例えば先ほどにもありましたとおり、国はあの地域の、いわゆる廃墟となったホテルの撤去だとか、そういうことは国がやりましょうと。あと、県は県として誘客のための取り組み。市もトイレだとか、そういう整備もあります。

十和田市議会 2016-12-09 12月09日-一般質問-03号

特に十和田湖畔においては、観光客に評判の悪い、廃墟になった商業施設を国が本腰を入れて整備し始めるとのことです。世界に通用するナショナルパークにするべく、国が先頭に立つというのですから、これ以上の追い風はありません。しかも、奥入瀬渓流を迂回する青撫山バイパストンネル工事が国の直轄事業として着々と進んでおります。

十和田市議会 2016-06-21 06月21日-一般質問-03号

多くの宿泊施設が撤退し、廃墟を放置しています。多くの土産物店飲食店も同様です。国有地を借りていながら放置し、責任を逃れています。誰も手をつけません。  慕われていた常勤の医師がいなくなりました。地元民には寝耳に水だったようです。というか、私たち議員にも急な話でした。湖畔の政策は、地元民より行政主導に見えます。  市の補助でヒメマスの急速冷凍設備を設置しました。

六ヶ所村議会 2015-03-10 平成27年 第1回定例会(第2号) 本文 2015年03月10日

住宅は、人が住まないで放置されることによってどんどん老朽化が進み、廃墟となるでしょう。早急に対策を講じるべきと思いますが、旧尾駮診療所施設の今後の利活用も含め、医師住宅についてどのような方針を持っているのかお伺いいたします。  次に、公営住宅に附帯する児童遊園施設指定管理についてお伺いいたします。  公営住宅には児童遊園施設が附帯しており、入居者の家族、児童地域子供たちが利用しております。

青森市議会 2015-03-03 平成27年第1回定例会(第2号) 本文 2015-03-03

それから8月15日、終戦の詔勅がおりるまで、青森市民は18日間、徹底抗戦どころか、住む家もない、廃墟を逃げ惑って生きていたのである。空襲を記録することは、ただ記録することでもなければ、悲しい懐メロでもない。こうした悲嘆を再び繰り返さないために、たじろがず、その悲惨の真実を思い返して伝えるのは体験者の義務である。知らなかったでは言いわけにならない。

十和田市議会 2013-03-07 03月07日-一般質問-02号

戦後御飯も食べられない、そういう廃墟の中での生活の中で、地域のこの十和田市の人たちが日に3度御飯を食べられるようにしたいと、そういう強い思いがあってこういう事業に取り組んでくれたのだろうと私は思っています。私たちは、そのことに対して感謝もしているし、今日あるのもそのおかげだなという思いも。政治家というのはそういうものではないのでしょうか。

十和田市議会 2012-12-10 12月10日-一般質問-03号

そこでは、たくさんある廃墟をポジティブに活用したほうがよい、機会があれば1年くらい滞在して作品をつくってみたい、奥入瀬には自然以外にも使えるものがいっぱいあるなどの好意的な意見が寄せられたと聞きます。  休廃業施設や放置された廃墟は、そのままでは景観や治安に悪影響を与えますが、活用すればアーティストの滞在や作品制作発表や展示の場所になるというわけです。

青森市議会 2012-09-07 平成24年第3回定例会(第5号) 本文 2012-09-07

解体を見送られている工場廃墟となり、安全性も不安視される上に、地域的事情から防犯上も危険を増しております。清掃工場のすぐ隣に小学校と中学校が存在し、近隣にはさらに1校の小学校があり、それらの児童及び生徒に加え、幼稚園児保育園児を合わせれば、この周辺に住む約1000人の子どもたちの安全が恒常的に脅かされている状態にあります。

青森市議会 2012-03-06 平成24年第1回定例会(第5号) 本文 2012-03-06

私は平成19年に、浅虫温泉廃墟となっている、国道4号線の善知鳥トンネルを抜けたところの廃墟の部分に関して質問したことがございます。所有者が不明ということで市では対処できない、できるためにはどうすればいいか、その後どのように検討されてきたのか、そちらもお伺いしたいと思います。  

青森市議会 2011-03-04 平成23年第1回定例会(第4号) 本文 2011-03-04

橋本三丁目のある通りには、全く住民がいなくなり、廃墟となった家々の周りはほこりをかぶり、雑草は伸び放題環境は急激に悪化しています。今回は旧浦町地区を中心として、幾つかの問題についてきょうはお話しさせていただき、以下5点の質問、1点の要望をさせていただきたいと思います。  その1は、松原市民館の改修について、その計画をお示しください。  

十和田市議会 2010-11-18 11月18日-一般質問-03号

鳥越正美質問 ○副議長(桜田博幸君) 次に、3番 鳥越正美君       (3番 鳥越正美君 登壇) ◆3番(鳥越正美君) 「「母よあなたは、なんと不思議な 豊かな力をもっているのか 人間よ、静かに深く考えてもらいたい あなたたちの後ろにも あなたたちの成長を ひたすら願う母がいる ベトナムのアメリカ兵にも わが子の生命を強烈に気づかう母がいる 硝煙の廃墟に苦しむ解放軍の背後にも わが子の無事を

十和田市議会 2010-03-11 03月11日-一般質問-04号

廃墟とは言わなくても、それくらいの印象が残るところでございます。非常に悪い印象が残ります。ある意味、十和田湖玄関口廃屋があることによって、十和田湖のイメージがそれだけで下がると思います。この廃屋を撤去し、新しくアートエリアみたいにつくりかえたら十和田湖印象も変わってくると思います。  また、数年前に渓流で枝の落下で下半身不随になった観光客がおりました。非常に残念な事故でありました。

青森市議会 2009-06-26 平成21年第2回定例会(第4号) 本文 2009-06-26

町は一瞬にして廃墟と化し、たくさんのとうとい命が奪われ、今なお放射線による後遺症に多くの人たちが苦しんでいます。二度と原子爆弾による悲劇地球上に繰り返してはならないと、広島長崎両市長の呼びかけでつくられた平和市長会議は、6月1日現在で世界134カ国、地域2926都市が加盟しています。

青森市議会 2007-06-08 平成19年第2回定例会(第3号) 本文 2007-06-08

国道号善知鳥トンネル浅虫側に火事で焼け残った廃墟があります。観光地浅虫の入り口と言える場所景観上よくない上に危険でもあるので、市として何らかの対応を講じることはできないものでしょうか。  以上をもちまして壇上からの私からの一般質問とさせていただきます。御清聴まことにありがとうございました。

十和田市議会 2006-09-11 09月11日-一般質問-02号

そこで、ヒント、焼山のかんぽの宿が廃墟と化す前に、健康増進に利用される方法はないものでしょうか。我が会派明政会温泉利用の件で伊豆市を視察してきましたが、伊豆にはテーマがありました。1つ、旅館、ホテル等宿泊施設日帰り温泉入浴施設の振興、1つ、健康をキーワードにした新しい産業づくり1つ温泉を活用した市民健康づくり役割が示されているのです。

青森市議会 2005-12-07 平成17年第3回定例会(第4号) 本文 2005-12-07

戦後の廃墟と混乱という時代にあって、最も切実な保育所としての役割は、親も家も失った子どもたちを国の責任で守り、そして食を与えることでありました。その後、日本経済の発展とともに女性の社会進出は進み、保護者の子育てと子どもたち健全育成を支える役割保育所は持つようになったのであります。こうして公的保育サービス子ども健全育成労働環境を支える施策として極めて重要な役割を担っていくのであります。  

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