103件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第6号) 本文 2019-12-10

議員からも御紹介がございました去る11月18日、平内町長、今別町長、外ヶ浜町長、蓬田村長に御出席いただき、青森圏域連携中枢都市圏構想関係市町村会議を開催し、「圏域に有する『うみ・まち・ひと』にわたる地域資源を結びつけながら、一定の圏域人口と活力ある社会経済を維持し、住民の暮らしを支えていけるよう構成町村とスクラムを組み、連携中枢都市として本市が中心的な役割を果たしていくこと」とする連携中枢都市宣言

六ヶ所村議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会(第1号) 本文 2019年02月25日

初めに、原子燃料サイクル事業についてでありますが、再処理工場及びMOX燃料工場の竣工時期の延期や、下北地域における原子力施設の工程変更等に伴い、地域における産業経済活動への影響が深刻な状況となっていることを踏まえ、むつ市、大間町、東通村六ヶ所村で構成する下北4市町村懇談会では、原子力発電及び原子燃料サイクルの推進と立地地域支援に関し、立地地域が今後も誇りを持って国策協力できるよう原子力政策

青森市議会 2018-06-29 平成30年第2回定例会[ 資料 ] 2018-06-29

では、「学校教育法の規定により、幼稚園小学校中学校義務教育学校高等学校又は中等教育学校教諭となる資格を有する者」と規定していたが、教員免許状の更新を受けていない者でも対象となることなどを明確にするため、「教育職員免許法第4条に規定する免許状を有する者」に改正されたこと、また、同基準において、「高等学校卒業者等であり、かつ、2年以上放課後児童健全育成事業に類似する事業に従事した者であって、市町村

六ヶ所村議会 2018-02-26 平成30年 第1回定例会(第1号) 本文 2018年02月26日

まず、原子燃料サイクル事業についてでありますが、昨年末、再処理工場は2018年度上期から2021年度上期へ、MOX燃料工場は2019年度上期から2022年度上期へ、それぞれ竣工時期を延期したことについては、議会議員全員協議会においてご説明申し上げましたが、地域における産業経済活動に影響が深刻な状況となっていることを踏まえ、宮下むつ市長、金澤大間町長、越善東通村長並びに本職の4市町村で、原子力発電

青森市議会 2017-03-08 平成29年第1回定例会(第6号) 本文 2017-03-08

県におきましては、平成27年11月に市町村との協議の場となる青森県国民健康保険市町村等連携会議と、市町村の国保主管課長との協議の場となる国保制度改革検討ワーキンググループを設置し、現在まで連携会議については3回、ワーキンググループについては7回にわたり開催し、国から示される制度や運用の方針について協議を行っているところであります。  

六ヶ所村議会 2017-02-28 平成29年 第1回定例会(第1号) 本文 2017年02月28日

次に、県内の原子力発電所原子燃料サイクル施設等の建設工事や操業が大幅に遅延していることに伴い、地域における産業経済活動に与えている影響が深刻な状況となっていることを踏まえ、去る2月14日から15日にかけて、宮下むつ市長、金澤大間町長、越善東通村長並びに本職を含めた4市町村で、原子力発電及び原子燃料サイクルの推進と立地地域への財政支援などの要請を三村青森県知事及び世耕経済産業大臣へ行ってまいりました

六ヶ所村議会 2016-12-05 平成28年 第5回定例会(第2号) 本文 2016年12月05日

村長の強い発信力をご期待申し上げ、さらには日本市町村懇談会、そういうふうな形で村長は、一生懸命、今、むつと大間と東通と動いていますよね。どういう懇談会か、私はよくわかりませんけれども、いずれにしても、新聞をにぎわして動いています。そういうふうなものを活用しながら、青森県知事ときっちりとした形を、私は形成していくべきだというふうなことをお願いを申し上げて、質問を終わりたいと思います。

青森市議会 2016-03-03 平成28年第1回定例会(第4号) 本文 2016-03-03

連携中枢都市圏ビジョン懇談会を本年5月までに組織し、このビジョン懇談会でいただいた御意見を踏まえ、関係市町村会議において議論を行い、その結果をビジョン懇談会にフィードバックする形で検討を進めながら、10月をめどに連携中枢都市圏ビジョンの素案を策定し、年内にはわたしの意見提案制度を実施したいと考えています。

青森市議会 2016-03-02 平成28年第1回定例会(第3号) 本文 2016-03-02

それは主に国政選挙における障害者の投票環境についてが議論されているんですけれども、同時に市町村市町村議会議員選挙でも、条例に基づいて選挙公報を発行している自治体は、国政選挙に準じた措置を講じることが望ましいと報告書にまとめられています。そこでは、特に視覚障害者の中では、みんな点字版を読めるということではなくて、やっぱり読めない人が多数なんですね。

青森市議会 2016-03-01 平成28年第1回定例会(第2号) 本文 2016-03-01

こうした取り組みを通して連携中枢都市圏の形成に向けた環境が整いましたことから、去る2月16日には4町村長の御出席をいただき、青森圏域連携中枢都市圏関係市町村会議を開催し、本市を含む5市町村が一体となって連携中枢都市圏の形成に取り組むことを正式に意思表示するとともに、目指すべき連携中枢都市圏のあり方や圏域の活性化に向けた市町村間の連携等について意見交換を行ったところであります。  

青森市議会 2015-06-03 平成27年第2回定例会(第2号) 本文 2015-06-03

あわせて、これは新聞報道がされているところでありますが、私以外にもほかの市町村が知事選挙に、いろんな選挙にかかわりをしている。そういう中にあって──私は先ほど申し上げましたように、それが市民の幸せだと考えておりますが──ほかの首長もそれぞれが政治家として、いかにして自分の政治活動が市民なり、あるいは県民なり、国民の幸せに通じるのかという思いを持って政治活動されていると思っています。

青森市議会 2015-03-04 平成27年第1回定例会(第3号) 本文 2015-03-04

個人ごとに送られるものですけれども、その事業につきましては、発送名とすれば各市町村の名義ですけれども、国のほうの機構に全市町村委託しておりまして、その通知カードの送付、それからカードの申請受け付け等の業務について、一切そちらの機構のほうで実施することとなっております。  通知カードの内容でございますけれども、住所、氏名、性別、生年月日及び12桁の個人番号が記載されております。  

青森市議会 2014-12-24 平成26年第4回定例会[ 資料 ] 2014-12-24

市町村議会選挙及び市町村選挙においては、法第167条から第171条までの規定に準じて、条例を制定することにより選挙公報を発行できる旨、法第172条の2において規定されており、青森市議会議員選挙選挙公報の発行に当たっては、法の規定に準じて青森市議会議員及び青森市選挙における選挙公報の発行に関する条例及び青森市議会議員及び青森市選挙における選挙公報の発行に関する規程を制定し、運用しているところである

十和田市議会 2014-11-21 11月21日-委員長報告・質疑・討論・採決-04号

これによりますと、市町村が行う事務といたしましては、市町村市町村年金生活支援給付金に関する処分に関し、必要な範囲内において当該年金生活者支援給付金受給資格者、または年金生活者支援給付金受給資格者の属する世帯世帯主、その他の世帯に属する者の収入の状況に関し、また必要な情報の提供を行うものと規定されてございますので、これに基づいて今準備を進めているところでございます。  以上でございます。

青森市議会 2014-09-26 平成26年第3回定例会(第8号) 本文 2014-09-26

規制改革会議の意見は、農業委員会の公選制を廃止し、行政庁への意見・建議を業務から除外するなど、農地所有者や農家の参加を排除し、市町村の任命による少数の委員から成る委員会に改編し、農業委員会市町村の下請機関に変質させるものです。ことしから始まる農地中間管理事業で、一方で農業委員会権限を奪いながら、地域の運用では大きな役割を求めているのはその1つです。