106件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2019-12-11 令和元年第3回定例会(第3号12月11日)

近年、大規模な災害が多発しており、本年も6月に山形沖を震源とする地震が発生するなど全国各地で多くの災害が発生しております。特に、10月に上陸した台風第19号により、関東地方甲信地方、さらには東北地方で記録的な大雨となり、1都12県に大雨特別警報が発表され、とうとい人命が失われるなど、台風や水害に関する災害リスクの高まりや被害の甚大化がますます懸念されるところであります。  

弘前市議会 2019-12-10 令和元年第3回定例会(第2号12月10日)

先進地視察を行った岩手県盛岡市、それから千葉県我孫子市のほか、山形山形市などを参考として、当市における実際の相談事例も考慮した上で、当市に適した支援制度となるよう、福祉部門と協議を重ねながら制度設計を行ったものでございます。  以上です。 ○副議長小田桐慶議員) 外崎議員。 ○11番(外崎勝康議員) 次に、特別な理由により市長が認める世帯についてお伺いします。

弘前市議会 2019-09-26 令和元年第2回定例会(第6号 9月26日)

記 1.令和年度会派日本共産党行政視察団  (1)派遣目的 酒田市における市立美術館運営調査  (2)派遣場所 山形酒田市  (3)派遣期間 令和元年11月中の2日間  (4)派遣議員 越 明男議員石田 久議員千葉浩規議員  (5)その他 ―――――――――――――――――――――――                                 議員派遣第8号                                 

十和田市議会 2019-09-03 09月03日-一般質問-02号

岐阜県では、18市町村が高校生通学補助政策を行っており、東北では山形鶴岡市が行っています。いずれも同じように過疎地域人口減少に歯どめをかけるという政策です。中学生、高校生通学困難者の一部は、親類などを頼って市外への進学をする事例全国的にあり、少子化に伴う地元公立高校統廃合など、生徒の獲得競争のような危機感もあります。

青森市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 2019-03-04

私は広さとともに、仕立ての工夫、運営の充実が大事と思い、早速、山形東根市と北海道函館市の子どもの遊び場を視察調査してきました。  視察の感想は後で述べることとし、質問します。アリーナ整備の検討に当たり、キッズルームの整備について、現段階での市の考えをお示しください。  最後の質問は、(仮称)青森母子健康包括支援センターについてです。  

青森市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 2019-02-28

全国実態調査をしたところを幾つか御紹介しますけれども、県が多いんですが、平成25年度山形40歳以上がどれくらいいるかという実態調査の数ですが、山形では44%、町田市は31%、島根県53%、平成27年度実施した山梨県は60.4%、平成28年、愛媛県松山市で65%、佐賀県71.3%、平成30年、横浜市40歳から64歳の約1割に相当する約1万2000人と推計をされているということで、中核市でも幾つかの

青森市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 2018-12-05

その中の一つで、山形酒田市の取り組みを御紹介したいと思います。  市立酒田病院は、1947年に創設、建設から40年を経過したころから老朽化がひどくなって改修が必要となる。1998年4月、毎年4億円を超す純損失を計上している状態だった。一方、2キロメートル離れたところにある日本海病院、これは県立です。山形県立日本海病院というのがございます。

青森市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第4号) 本文 2018-06-14

議員提案の内容につきましては、スマートフォンGPS機能を活用したシステムでございますが、高齢者世帯等寄せ雪軽減対象世帯を事前に登録しておくことで、対象世帯に近づくと、オペレーターが携帯したGPS機能つきスマートフォンが鳴動するというようなものでございまして、山形寒河江市や新庄市で実施しているものと承知してございます。  

青森市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 2018-06-13

東北の中で山形が著しく生活保護受給率が低いと。聞いてみると、やはり山形では生活保護というものに対する、いわゆるスティグマ、これは生活保護を受けることが屈辱であるという風土があって、申請をしない人が多いということがあるようです。青森市はそういう点では都市型なのかもしれません。受けるものについては受けて助かりたいという気持ちが高いのかもしれません。  

弘前市議会 2017-09-21 平成29年第3回定例会(第5号 9月21日)

記 1.平成29年度会派日本共産党行政視察団  (1)派遣目的 鶴岡市における一般廃棄物実施計画調査  (2)派遣場所 山形鶴岡市  (3)派遣期間 平成29年11月中の2日間  (4)派遣議員 越 明男議員石田 久議員千葉浩規議員  (5)その他 ―――――――――――――――――――――――                                 議員派遣第8号                                 

十和田市議会 2017-06-12 06月12日-一般質問-02号

山形つや姫北海道のゆめぴりか、そして青森県では青天の霹靂など、ブランド化が成功した事例も多くあります。  政府は、種子法を廃止する理由として、1つ目は、戦後の混乱期と違って、国や県が関知しないと種子の品質や量が確保できないという現状ではないこと。2つ目には、種子法には根本的な構造上の問題がある。それは、奨励品種制度のこと。

十和田市議会 2016-12-08 12月08日-一般質問-02号

PFIの方式で公営住宅の建てかえ等をしている例につきましては、県内では例は見つけられなかったわけですが、東北地方でいきますと公営住宅に係る建設、解体から維持管理までのPFI事業を実施している自治体は、山形米沢市、それから山形もあります。それから、秋田県大館市でございます。この中では、建てかえから維持管理までをPFIという形で実施しておりますが、入居管理等運営までは実施しておりません。  

青森市議会 2016-09-08 平成28年第3回定例会(第5号) 本文 2016-09-08

私のほうから紹介しますけれども、5000世帯の生ごみ堆肥化し、農家はこの堆肥を使って農薬や化学肥料を制限してつくった農産物を地域内で販売するという地域循環型の堆肥化を成功させたのは山形の長井市です。また、生ごみバイオマス発電事業を行っている浜松市や長岡市など、生ごみを燃やさずに、資源化に積極的に取り組んでいる自治体がふえてきているんですね。