11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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弘前市議会 2018-02-28 平成30年第1回定例会(第3号 2月28日)

当時の厚生大臣小泉純一郎氏であります。きっぱりと懲戒免職にしたいということも国会のやりとりで明言しております。なぜかと、その背景もきちんと書かれております。少しでも福祉を食い物にした者への批判の精神があったら、とてもではないけれども出てくる答弁ではない。市長、これはあなたの政治姿勢の問題として極めて大事な問題ですよ、これは。和田勝氏の登用は。  

青森市議会 2013-12-10 平成25年第4回定例会(第6号) 本文 2013-12-10

この項のその1は、小泉純一郎元総理の原発ゼロ発言についてであります。  3・11東京電力福島第一原発の過酷事故から既に2年半以上が経過した今日も、なお、ふるさとを離れ、避難生活を強いられている人々は15万人を超え、除染は進まず、汚染水漏れが続くなど、事故は収束するどころか、深刻な放射能汚染は全く変わっていないのが現状であります。

八戸市議会 2012-12-11 平成24年12月 定例会−12月11日-03号

総理経験者のところ、神奈川11区、小泉純一郎さん、小泉進次郎さん、これはもし小泉進次郎候補に小泉純一郎さんと書いたらどうなるのかと聞きましたら、ここは無効というような形でもう決めていますと。  そして田中眞紀子候補、新潟5区、ここでもし田中角栄さんと書いたらどうなりますかと聞きましたら、そのときは疑問票として判断するので、今はわからないと。  

青森市議会 2008-06-27 平成20年第2回定例会(第7号) 本文 2008-06-27

小泉純一郎氏は総理大臣だった当時、歳出削減をどんどん切り詰めていけば、やめてほしいという声が出てくる。増税をしてもいいから必要な施策をやってくれという状況になるまで、歳出を徹底的にカットしないといけないと語っていましたが、与党内の一連の動きは、社会保障に対する国民の不安を逆手にとって、消費税増税への道筋をつけようというたくらみにほかなりません。  

八戸市議会 2005-09-12 平成17年 9月 定例会−09月12日-02号

御案内のとおり、第44回衆議院議員選挙は先月30日に公示され、昨日が投票日、即日開票され、小泉純一郎総裁が率いる自由民主党が圧勝、我々の地元であります青森3区におきましては、我が自由民主党公認の大島理森氏が大差で勝利し、見事8期目の当選を果たし、また、民主党の田名部匡代女史が東北比例ロックで復活当選をいたしております。  

青森市議会 2001-06-27 旧青森市 平成13年第2回定例会[ 資料 ] 2001-06-27

国会の所信表明で小泉純一郎首相は、日本経済の再生、行政並びに社会の構造改革を柱に新世紀維新を目指すことを表明し、「構造改革なくして景気回復はない」との信念と七つの改革プログラムを掲げ、今後、不良債権の抜本解決、公共事業見直し、社会保障制度改革、地方財政改革、国債発行30兆円以内などの改革が示された。  

青森市議会 2001-06-27 旧青森市 平成13年第2回定例会(第6号) 本文 2001-06-27

(「そうだ」「違います」と呼ぶ者あり)  さきの日曜日に行われた東京都議会議員選挙では、聖域なき改革を掲げる小泉純一郎総裁を先頭とした自由民主党は議席を伸ばし、改革に消極的な政党は議席を大幅に減らしたり、失ったりしました。改革は待ったなしという国民的なうねりを真摯に受けとめなくてはなりません。21の会は、改革実現に向けて、これからも邁進する所存です。  

青森市議会 2001-06-14 旧青森市 平成13年第2回定例会(第4号) 本文 2001-06-14

タイトルは「政治家小泉純一郎のこと」と書いてございます。  読みますと、「私と小泉総理とは30数年来の朋友です。総理のご尊父、小泉純也先生は私が初当選の時(昭和42年)防衛庁長官をしておられ、私の後援会大会応援のために、河内長野市に来て貰ったことがあります。ご尊父は寡黙で怖そうな人でしたが、非常にやさしいところもありましたな。

青森市議会 2001-06-12 旧青森市 平成13年第2回定例会(第2号) 本文 2001-06-12

まあ、以上のような内容でありますが、特に他意はなく、ただただ先行き不透明な日本の政治に少しでも明るい光が見出せるよう、勇気を持って改革を実行していただきたい、その何百分の1でもよい、励ましになればと思い、時の内閣総理大臣小泉純一郎様に一筆啓上申し上げたわけでございます。

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