157件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

八戸市議会 2018-09-13 平成30年 9月 決算特別委員会−09月13日-02号

寅吉氏は、世界初のハレー彗星の太陽面通過観測や黒点観測などで世界の天文学に多大な貢献を果たした人物であります。その功績もさることながら、驚きますのは、独学で天文学を学び、40代で失明するも、世界各国の学校に天体教材や写真を寄附する等、天文学に一生涯を貫き通した人物像でございます。

青森市議会 2018-09-04 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04

また、中には、太陽の光に当たることができないという子もいます。フリースクールで大学生、社会人と時間を過ごす中で、少しずつ笑顔も出てきて積極的な行動が見えてきたと聞いています。もちろん不登校の原因は個々違いますし、一人一人さまざまでありますけれども、学校が無理な子どももいると。

六ヶ所村議会 2018-05-29 平成30年 第2回定例会(第2号) 本文 2018年05月29日

今、太陽の光で水面がきらきらと光った状態を見るということは、まさに40年ぶりかなと、そういう思いで、私は老部川をきょうも見てまいりました。そういう中で、教育の一環として自然の鮭の遡上とか、そういうものを直接幼いときから直接触れ合う場所、それをやっぱり私は早期につくるべきではないのかなと思って、この質問をいたしました。

弘前市議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第4号12月 7日)

予定される合葬墓のイメージでございますが、地上に太陽を模したモニュメントを建立し、周りを囲むように祭壇と献花台を設けます。また、地下には3,000体の焼骨を埋蔵可能な共同カロートを設置し、骨つぼから取り出した焼骨を他人の遺骨と一緒に合葬する形式となります。合葬墓は供用期間を50年と見込んでおりまして、特定の宗教や宗旨、宗派にとらわれない施設といたします。  

八戸市議会 2017-09-14 平成29年 9月 決算特別委員会-09月14日-02号

保健室に5校ということで、ただ、校舎の向きによって、太陽の光の入り方が異なり、また、人数規模によっても、広さが違ってくると思います。そのような中で、5校を抽出して、その効果をさまざまな角度から検証するということは非常に大切なことであると思っています。  そこで、小学校42校、中学校24校とたくさんある中で、モデル校5校ということで選定されたわけですけれども、選定理由というのをお伺いします。

六ヶ所村議会 2017-06-01 平成29年 第2回定例会(第1号) 本文 2017年06月01日

未来創電上北六ヶ所株式会社の大規模太陽光発電施設、いわゆるメガソーラーは、約27万枚の太陽電池モジュールを設置、パネル容量としては、71メガワットと国内最大級の施設となっております。村としては、大規模太陽光発電施設を含む多様なエネルギー施設を地域資源として、産業観光の推進に取り組んでまいりたいと考えております。  次に、原子力行政についてご報告いたします。  

弘前市議会 2016-12-09 平成28年第4回定例会(第5号12月 9日)

設計業務におきましては、弘前市雪対策総合プランにおいて道路融雪に当たって活用を検討することとなっております地中熱や太陽熱などの再生可能エネルギーを活用した融雪システムを、整備や維持に係る費用や融雪の効果などから選定し、無散水融雪の方式として、地中熱と太陽熱を夏季に蓄熱し利用する方式を選定、散水融雪につきましては、現在実施予定の方式と同様に地下水を一旦地下水槽に貯留し、ポンプにより送水し散水する方式を

十和田市議会 2016-12-09 平成28年 12月定例会(第4回)-12月09日−一般質問−03号

西側は、神秘的な八甲田連峰と、その四季折々の美しさは日本一であり、八甲田山に沈みゆく太陽は絶景です。   また、東側に目を転ずれば、太平洋から大きな朝日が上がり、眼下には十和田市の碁盤の目の道路と夜景でも美しい町並みが眺望でき、その雄大さに深い感激に浸ることとなります。このように、すばらしい眺望も視界が不十分では満喫することができません。   

十和田市議会 2016-09-07 平成28年  9月定例会(第3回)-09月07日−一般質問−02号

その理由としては、やはり歴史的な価値があること、旧十和田市の市民憲章でうたわれていた「みどりと太陽のあふれるまち」のシンボルであること、駐車場は何とかなるというものが多くなっていました。   これらの回答を拝見し、私は自分の考えは決して間違っていないことを確信いたしました。

十和田市議会 2016-06-21 平成28年  6月定例会(第2回)-06月21日−一般質問−03号

我が十和田市が誇る奥入瀬渓流、太陽のきらめき、心が洗われる渓流の流れ、若い息吹が芽生える新緑の風景は、私たちに故郷のすばらしさと自然の美しさ、そして安らぎを与えてくれます。初夏の5月、何もなかった木々から、6月、一斉に芽吹き青々と茂る新緑の景色は、生命の新しい勢いを感じさせてくれます。   新しい勢いといえば、昨年行われたB―1グランプリin十和田。

青森市議会 2016-06-14 平成28年第2回定例会(第5号) 本文 2016-06-14

344 ◯28番(仲谷良子君) 民間事業者の地熱発電等、太陽光とか、民間の人たちがやっていく、それでもアップにはなると思います。でも、市としてもっと前向きに具体的な取り組みでなければ、その目標には届かないんでないかなと、11.88%にならないと思います。  何点かお聞きしていきますが、平成23年3月、地球温暖化対策実行計画を策定しています。

十和田市議会 2016-03-07 平成28年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−02号

地球温暖化を防止するためには、太陽からの熱を閉じ込める性質を持つ温室効果ガスの排出量を削減する必要があり、中でも排出量の90%以上を占める二酸化炭素の排出量の削減が大きな課題となっております。この二酸化炭素の排出量を削減するためには、再生可能エネルギーの活用、ごみの減量やリサイクルなどがあり、現在その取り組みを推進しているところであります。   

十和田市議会 2015-12-09 平成27年 12月定例会(第4回)-12月09日−一般質問−03号

十和田湖、奥入瀬は、明治41年に大町桂月が雑誌「太陽」に十和田湖紀行文を発表して以来、観光地として注目され、観光客の数が増加。十和田湖町を訪れる観光客数は昭和31年ごろから右肩上がりに上昇し、ピークの平成3年には320万人を超えました。その後、平成8年以降は減少傾向にありましたが、昨年、ことしと外国人を中心に間違いなく観光客の数はふえているようであります。