150件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2019-06-20 令和元年第1回定例会(第4号 6月20日)

先日、昭文社で発行しております、旅好きな女性に人気のことりっぷという旅行本の編集者にお伺いしましたところ、近年、全国的に建築物めぐりをすることが女性旅行者のトレンドの一つになっているそうでありまして、その中で当地・弘前は、藩政時代の建物や明治大正時代の洋風建築物昭和の前川建築など、さまざまな時代の建築物が同居しておることから、そういった方たちの注目の旅先の一つになっているということであります。

青森市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会[ 資料 ] 2019-03-22

平成31年3月22日    ────────────────────────────────────────  議員提出議案第4号        治安維持法犠牲者国家賠償法(仮称)の制定を求める意見書(否決)  大正14年に制定された治安維持法により、戦前の軍国主義のもとで主権在民、民主主義戦争反対などを唱えたことを理由に、多くの人たちが弾圧され、犠牲となった。

八戸市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号

大正9年11月に発掘されたことは書物により判明しておりますが、いつかというのは判明されていないということですので、それならば市民全体で発掘の日を考えていく、またはそういった事業を立ち上げてもいいのではないかと思ったりもします。市民参加型のものをさらに検討し、巻き込んで世界遺産登録へ向け取り組んでいただきたいと思います。  

青森市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 2019-03-04

青森操車場跡地の沿革を調べ、大正昭和平成にわたる変遷がわかりました。今後、新しい元号となり、新たなページが開かれようとしている今、本市は大きなチャンスの節目に対峙しています。本事業の注目すべきことは、公募設置管理制度──P─PFIという民間活力による都市公園の整備手法の活用を目指していることです。

八戸市議会 2019-02-26 平成31年 3月 定例会-02月26日-01号

私はパブリックビューイングによる第1話を拝見しながら、明治から大正を経て昭和に至る激動の時代、オリンピックへの挑戦を続ける当時の人々の思いと東日本大震災からの創造的復興に向けて、関係者の方々とともに尽力してきた私どもの思いが重なり、万感胸に迫るとともに、今後いかなる苦難が降りかかろうとも、郷土八戸の限りない発展と市民の皆様の幸福のため一身をささげるという決意を新たにしたところであります。  

八戸市議会 2018-12-11 平成30年12月 定例会-12月11日-03号

明治維新以降、海運が発展してくると、八戸でも築港運動が盛んになり、大正8年から修築工事により、近代的な港へと変わり始めました。  昭和4年に八戸市が誕生し、翌年に鮫と湊川口を統合して八戸港と改称し、商港に編入しました。その後、港湾貨物の取扱量が増大したため、昭和14年に貿易港として開港指定を受け、昭和26年には重要港湾に指定されました。

弘前市議会 2018-09-14 平成30年第3回定例会(第5号 9月14日)

大正7年に着手以来、丸100年に及ぶ大事業でありました。  この件では、旧弘前市議会河川改修促進特別委員会を設置し、長年にわたり中央官庁等に要望を重ねてきた経緯があります。私も当時、微力ながら携わった一人として、まさに感無量であります。同時に、多くの先人の努力に改めて感謝と敬意を表したいと思います。  

八戸市議会 2018-09-11 平成30年 9月 定例会-09月11日-03号

1923年――大正12年――発足以来維持されてきた制度基本を全面的に改変するものです。卸売市場制度は、国民食糧安全保障に基づいて、一般には見られない厳しいルールが設定され、それが公正な価格形成機能や情報公開機能として国際的に高く評価をされてきたものです。  今回の改定の1点目は、これまで自治体にしか認めてこなかった中央卸売市場の開設を民間企業にも認めることです。

青森市議会 2018-08-29 平成30年第3回定例会(第1号) 本文 2018-08-29

青森市バス事業は、大正15年に創業し、東京都に次いで全国で2番目に長い歴史を持つ公営バスであります。この間、市民に最も身近な公共交通機関として、安全で安心して利用できる市民の足としての役割を担ってきたところであり、今後におきましても、高齢化の進展などから、その社会的重要性はますます高まっていくものと考えております。  

青森市議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会[ 資料 ] 2018-03-23

この図書のタイトルは、「青森市議会史(大正編・昭和戦前編)」と「対華二十一ヵ条要求とはなんだったのか 第一次世界大戦と日中対立の原点」であり、もし会派控室などで見かけることがあれば、議会事務局へお持ちいただきたい。  また、青森市議会図書室管理運営要領の規定による図書保存年限表により廃棄予定としているものは134 冊となる。

八戸市議会 2018-03-14 平成30年 3月 予算特別委員会−03月14日-03号

八日町の整備をするときに、街路灯は大正時代の雰囲気をと、河内屋さんの建物に合った歩道であるとか、街路灯を設置した経緯があって、そのときにハンギングバスケットがかかってとてもおしゃれだと思っておりました。あれがいつの間にかなくなってきて、ああいう場所はすぐにまたやれるのかとは思っていましたけれども、これはこれでぜひ進めていただきたいと思います。  

青森市議会 2018-03-02 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 2018-03-02

福岡県の直方市という小さな市ではありますけれども、大正期の洋館風の医院を改装してつくられた直方谷尾美術館という美術館を通して、人と文化施設のウイン・ウインの連携、文化施設が結ぶ人と人との連携、文化施設が広げる連携の輪をつくるユニークな取り組みをしております。ここは6万人足らずの小さい市なんですが、その美術館は年間1万から1万4000人の方が来館されていると。

弘前市議会 2018-02-16 平成30年第1回定例会(第1号 2月16日)

そして、本年は、当市が世界に誇る弘前さくらまつりが、大正7年に第1回観桜会として開催されてから100周年を迎える記念すべき節目の年でもあります。  私自身、この意義深い年を迎えるに当たり、これまで積み上げてきた経験と実績をもとに、決して初心を忘れることなく、市政の原点であります市民の幸せを市民一人一人が実感できるよう、市民に寄り添った市政運営をさらに深めていくことが重要であると考えております。  

弘前市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第3号12月 6日)

このような取り組みにより、観光客等の玄関口でございますJR弘前駅から吉野町緑地、弘前公園、禅林街へと続く藩政時代から明治大正時代までの歴史建造物をめぐることができる観光周遊ルートの拠点となるような広場整備を進めてまいります。  以上です。 ○議長(下山文雄議員) 木村議員。 ○1番(木村隆洋議員) 御答弁ありがとうございました。それでは、一括方式で順次再質問させていただきます。  

八戸市議会 2017-09-22 平成29年 9月 定例会-09月22日-04号

1922年、大正11年に階上村島守村組合立田代尋常小学校として創設されましたが、本年3月に94年間の歴史に幕を閉じることとなりました。少子化は著しく、入学者ゼロはいかんともしがたいことです。田代の奇跡を信じ、賛成し、意見といたします。 ○議長(立花敬之 君)山名文世議員の発言を許します。  山名文世議員 ◆15番(山名文世 君)社民党の山名文世です。意見を申し上げます。  

八戸市議会 2017-09-12 平成29年 9月 定例会−09月12日-03号

民生委員制度は、第1次世界大戦後の生活困窮者を目の当たりにした大正天皇の困窮者が身を立てるにはどうすればいいかとの御下問を受けた。そのときに、1917年5月に岡山県で創設された済世顧問制度に始まり、ことしの5月に100年を迎えました。民生委員バッジは四つ葉のクローバーの中にハトが羽を広げたデザインで、愛情と奉仕をあらわしているそうです。

青森市議会 2017-08-31 平成29年第3回定例会(第1号) 本文 2017-08-31

青森市バス事業は、大正15年に創業し、東京都に次いで全国で2番目に長い歴史を持つ公営バスであります。この間、市民に最も身近な公共交通機関として、安全で安心して利用できる市民の足としての役割を担ってきたところであり、今後におきましても、高齢化の進展などから、その社会的重要性はますます高まっていくものと考えております。