10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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弘前市議会 2018-09-14 平成30年第3回定例会(第5号 9月14日)

人口が13万人になって、上下分離方式をやって、弘前市がいっぱいお金を出して、これ大垣なのですけれども、養老線なのですが、これ市が、七つある市町なのですが、1億円ずつ、平均1億円ずつ個々に出しているのです。それで近鉄が10億円出して基金をつくって、社団法人の機構をつくって、それで上下分離方式で運営しているのです。

弘前市議会 2018-06-22 平成30年第2回定例会(第5号 6月22日)

記 1.平成30年度会派無所属クラブ行政視察団  (1)派遣目的 大垣における電車の上下分離方式の調査並びに柏市における地域包括ケアシステム(豊四季台プロジェクト)の調査並びに品川区における大崎図書館品川リハビリテーションパーク複合施設の調査並びに小平市における協働事業フォローアップ支援事業の調査  (2)派遣場所 岐阜県大垣千葉県柏市東京都品川区、東京都小平市  (3)派遣期間 平成30

八戸市議会 2017-12-11 平成29年12月 定例会-12月11日-02号

神奈川県横浜市福島県会津若松市愛知県豊田市新潟県新潟市大阪府寝屋川市和歌山県和歌山市、滋賀県近江八幡市岐阜県大垣山口県下関市大分県由布市京都府京丹後市など、11市に上る自治体を訪ねました。それぞれの都市には、それぞれの歴史文化があり、それぞれの拠点性や風土を生かした独特のまちづくりがあります。

八戸市議会 2017-09-14 平成29年 9月 決算特別委員会-09月14日-02号

33の山・鉾・屋台行事の所在する市町村でことしの5月に、観光面でのネットワークというものが組織されまして、中心といいますか、会長市は岐阜県大垣でございました。5月の設立総会に参りまして、何か連携してPRしていく方法をこれから探っていこうという感じの会議でございました。  実は8月1日のお通りに大垣職員の方が八戸市に来られまして、お通りをごらんになりました。

八戸市議会 2017-06-15 平成29年 6月 観光振興特別委員会-06月15日-01号

◎鈴木 観光課長 33の団体、そのお祭りに関しては、5月に山・鉾・屋台行事の観光面でのネットワーク組織しましょうということで、岐阜県大垣が音頭をとりまして、ネットワークを形成いたしました。33の団体全てが加盟したわけではないんですけれども、私もそちらに出向きまして、そこで時間をいただいてお話をする機会がありましたので、八戸市としての魅力と三社大祭の魅力についてPRをしてまいりました。

八戸市議会 2017-03-08 平成29年 3月 予算特別委員会-03月08日-03号

その宣伝広告事業といたしましては、やはりメーンは首都圏東北なのかと考えていますけれども、昨年12月のユネスコ登録を受け、新たに岐阜県大垣観光ネットワークを立ち上げましょうといったお話が参りまして、八戸もそれに参加する予定でございます。そういったネットワークをまずは活用して、三社大祭の宣伝につなげていきたいと思っております。  以上です。 ◆中村 委員 ありがとうございます。

八戸市議会 2017-02-28 平成29年 3月 定例会−02月28日-03号

また、今回の登録を契機として、岐阜県大垣が中心となり、山・鉾・屋台行事観光推進ネットワークという新たな組織平成29年中に設立される予定となっております。このネットワークは、行事が所在する自治体が連携し、山・鉾・屋台行事の魅力を観光へ活用するとともに、広くPRすることを目的としており、八戸市もこのネットワーク加入することとしております。

青森市議会 2000-06-01 旧青森市 平成12年第2回定例会(第2号) 本文 2000-06-01

それはそれで結構なんですが、調査もされたんだろうと思うし、あるいは視察もされたかもしれませんが、岐阜のマイスタークラブという大垣の中心商店街でやっている経験というのは非常に参考になるんじゃないかと思います。  ここは空き店舗を利用して、岐阜経済大学の助教授鈴木先生という方と、そのゼミの学生が、もういわば常駐ですよ、空き店舗の1つのところに。

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