13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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十和田市議会 2020-03-10 03月10日-一般質問-03号

市といたしましては、DMOである十和田奥瀬観光機構連携して、これらの様々なデータを外国観光向けに提案するプランの作成に役立て、誘客受入体制充実強化につなげてまいりたいというふうに考えております。  以上でございます。 ○副議長(野月一博) 山田議員 ◆1番(山田洋子) ありがとうございます。  

青森市議会 2018-03-02 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 2018-03-02

最初の質問は、青森市におけるインバウンドに必須である外国観光向け決済、いわゆるお買い物をしていただいた際のお支払い方法をこれまでの現金、クレジットカードなどから、スマートフォンタブレットを利用した新しいお支払いの形、キャッシュレス決済、これこそがこれからの青森市に必要な心を込めたサービスストレスフリーであると私は考えます。

青森市議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会(第2号) 本文 2017-12-05

市における外国観光向け案内につきましては、現在、青森駅前青森観光交流情報センターと新青森駅のあおもり観光情報センターの2つの案内所におきまして、英語が堪能な案内所職員を初め、タブレット活用した多言語翻訳アプリや電話による通訳サービスなどにより対応しております。  

弘前市議会 2016-06-15 平成28年第2回定例会(第3号 6月15日)

また、観光庁外国観光向け広域観光周遊ルートとして選定した日本奥の院東北探訪ルート当市も含まれていることから、市といたしましても、北上市や仙北市と連携して取り組んでいるみちのく三大桜名所連絡会議函館青森八戸との青函圏域4都市の連携など東北及び道南を含めた広域連携に積極的に取り組んでいるところであります。  

青森市議会 2016-06-03 平成28年第2回定例会(第1号) 本文 2016-06-03

また、青森総合戦略関連事業のうち、東北観光復興対策交付金活用分として、外国人観光客誘客促事業については、MICE誘致用ホームページ観光事業者及び外国観光向けの多言語表記コミュニケーションツール作成のほか、八戸市、弘前市、函館市との広域連携によるプロモーション強化事業などを実施するものであります。  

弘前市議会 2016-03-04 平成28年第1回定例会(第5号 3月 4日)

今後の展開といたしましては、観光庁外国観光向けPRする広域観光周遊ルートとして選定した日本奥の院東北探訪ルート活用した誘客を行うほか、今月23日からの中国・武漢市訪問の際には、現地での観光PRに加え、杭州市の旅行会社等も訪問し、私みずから当市PRを行うとともに、宿泊助成などを説明しながら当市への宿泊について強力に要請してまいります。  

青森市議会 2015-12-03 平成27年第4回定例会(第3号) 本文 2015-12-03

今後とも、これまで本市が進めてきた外国観光向けWi-Fi環境整備や多言語表記の推進など、インバウンド対策を着実に進めるとともに県との連携を図りながら、本市への中国人観光客の積極的な誘客と、宿泊施設観光施設など関係機関の協力を得ながら受け入れ環境のさらなる充実に取り組んでまいりたいと考えております。

青森市議会 2015-09-07 平成27年第3回定例会(第6号) 本文 2015-09-07

本市外国観光向け無料Wi-Fiサービス環境整備、特にトラブル対策はどのように取り組まれたのかお示しください。なお、この質問に関し、今定例会での工藤健議員の御答弁と重複する内容は省いてください。  以上で私の壇上からの一般質問を終わります。聞いてくださり、ありがとうございました。

青森市議会 2014-12-09 平成26年第4回定例会(第4号) 本文 2014-12-09

そこで質問いたしますが、青森市における外国観光向け無料Wi-Fiサービスの現状と、行政として市の取り組みをお示しください。  最後は、少子化対策についてであります。  人口減少社会、特に少子化対策には、出会いから始めて子どもを産み育てる環境づくりとして、妊娠、出産、育児、教育への一連の支援が必要ですけれども、今回は、妊娠期の女性への配慮と幼児期の子育ての孤立をテーマに取り上げます。  

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