528件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2021-03-05 令和 3年第1回定例会(第4号 3月 5日)

新しく採用された指導助手は、これまで長く指導に当たってきた指導員一緒に、教育相談指導場面に入りながら実践的に研修してまいります。また、職員研修もございます。業務につきましては、一通り対応できるようになるまでには、その採用された方にもよるとは思うのですけれども、数か月程度を見込んでいるということでございます。  

弘前市議会 2021-03-04 令和 3年第1回定例会(第3号 3月 4日)

そのほかに挙げるとすれば、ワクチン管理といった場面これはそれぞれのワクチンの種類によって管理する温度状況等が変わりますので、それから保管状況も変わってきます。これらをしっかり管理していくこと、それから医療機関への配送などが挙げられるかと思います。  以上であります。 ○議長(清野一榮議員) 外崎議員

弘前市議会 2021-02-19 令和 3年第1回定例会(第1号 2月19日)

これまでも、様々な分野において周辺市町村連携して取組を進めてまいりましたが、令和3年度においても、津軽圏域DMO推進弘前圏域市町村国土強靭化地域計画推進弘南鉄道の維持・活性化のほか、弘前地区環境整備事務組合黒石地区清掃施設組合の統合に向けた協議など、弘前圏域定住自立圏津軽広域連合の枠組みのみならず、様々な場面周辺市町村との緊密な連携を図ってまいります。  

弘前市議会 2020-12-22 令和 2年第4回定例会(第6号12月22日)

本議場に限らず、様々な場面におきまして、マスク着用はもちろんのこと、身体的な距離確保手洗いせきエチケットの励行など新しい生活様式が求められております。  当市におきましては、医療関係者をはじめ、これまでの市民皆様お一人お一人の御努力もあり、クラスター発生も抑え込まれたものと思っております。

弘前市議会 2020-12-11 令和 2年第4回定例会(第5号12月11日)

新型コロナウイルス感染症感染リスクが高いとされるマスクを外しての会食場面においては、飲食店側でも対策を徹底し、利用客側としても事前の体調管理や入店時の手指の消毒のほか、少人数、短時間、会話時のマスク着用などそれぞれの立場でできることにしっかりと取り組むことが重要であり、そのことによって会食が可能となり、飲食店への応援になるものと思っております。  

青森市議会 2020-12-10 令和2年第4回定例会(第7号) 本文 2020-12-10

取り組んできたかという質問でございますけれども、学習指導要領は小学校中学校も、自分たち決まり自分たちでつくる、これが書かれておりまして、これまでも各学校は、当然のこととして、学校決まり子どもたち自身見直しの機会を与えてきたところですが、平成30年の提言を受けて、教育委員会では、この点を徹底して見直しを図ったところで、特に中学校にあっては、全ての中学校が、生徒会生徒総会、そういうような場面

弘前市議会 2020-12-10 令和 2年第4回定例会(第4号12月10日)

冬期間に入り、季節性インフルエンザとの同時流行が懸念されるほか、年末年始の人の移動が多くなる時期でもあることから、国からさらなる注意喚起を図るため、感染リスクが高まる五つの場面や寒冷な場面における新型コロナ感染防止等のポイントが新たに示されました。  感染症を予防するためには、市民お一人お一人の対策が最も重要であります。

十和田市議会 2020-12-09 12月09日-一般質問-04号

次に、児童生徒視力低下姿勢などに対する注意点として、パソコン電子黒板等を長時間集中して見続けないこと、正しい姿勢ICT機器を使用すること、ICT機器との距離や向きに気をつけること、ICT機器を使用するときの部屋の明るさに気をつけることなどがあり、各校において学習活動等、具体的な場面を通して、児童生徒指導しております。  以上でございます。

弘前市議会 2020-12-09 令和 2年第4回定例会(第3号12月 9日)

しかし、櫻田市長は、この任期半ばにおいて決断、英断したことについては、本当に市民も感謝をする場面が出てくるだろうし、この英断に関しては敬意を表したいと思います。  そして、若干提言を申し上げさせていただきますが、この休止をする施設、先ほど申し上げた休止・廃止をする施設も必ず出てまいります。

青森市議会 2020-12-07 令和2年第4回定例会(第4号) 本文 2020-12-07

さらに、今般、国の新型コロナウイルス感染症対策分科会からは、これまでの感染拡大の経験から感染リスクの高い行動場面が明らかになってきたとし、これまでのクラスター分析から得られた知見から、感染拡大防止のために、感染リスクが高まる5つ場面を避けた行動をするよう注意を喚起していいます。5つ場面とは、1つに、注意力が低下し、大声になりやすい「飲酒を伴う懇親会等」。

青森市議会 2020-12-04 令和2年第4回定例会(第3号) 本文 2020-12-04

これによりますと、1つに、感染が拡大しやすい場面が分かってきたということ、2つに、基本的な感染防止対策が十分に取られている環境下では感染は大きく広がりにくいこと、3つに、10代以下では罹患率が他の年代と比べて低いこと、そして4つに、これまで学校関係者感染者発生した事例では、学校内では感染が広まらなかった事例が大部分、つまり感染者が1人でとどまった事例が約78%であるということが示されておりまして

青森市議会 2020-09-25 令和2年第3回定例会[ 資料 ] 2020-09-25

市内で感染者発生したことにより、先週までの感覚と今週とでは大分違ってきているとは思うが、本委員会は9月定例会後にも開催することとなり、次回の議員カダる会まではまだ二、三か月あることから、開催するとなった場合の準備のことを考えると、本日は議員カダる会を中止するかしないかの決定ではなく、開催時期をずらすのであればいつぐらいの時期がよいか、また、参加者が密接する場面の多いワールドカフェ形式をどうするかについて

弘前市議会 2020-09-09 令和 2年第3回定例会(第3号 9月 9日)

このようなSociety5.0時代では、日常生活の中でICT活用することが当たり前となり、学校においても、パソコンやタブレットが鉛筆やノートと同じように学習生活場面活用されていると予想されます。そのため、義務教育段階からICT技術を身につけさせるとともに、社会変化を前向きに受け止めさせ、その中で主体的に生き抜く力を育む必要があります。  

十和田市議会 2020-09-08 09月08日-一般質問-02号

情報通信技術の飛躍的な進展が私たち生活や仕事など、社会のあらゆる場面で構造的な変化をもたらしているということから、当市におきましても国、県が策定いたしました官民データ活用推進計画に基づき、またデジタル手続法にも対応いたしました自治体の行政サービスにおけるICT利活用の方針を定めるために、この庁内ICT利活用推進計画を策定することとしております。  

弘前市議会 2020-06-19 令和 2年第2回定例会(第4号 6月19日)

そのほかの患者のものについても全部保管して、一緒に保管していただいて、といいますのは、例えば、今は行かなくても後で弘前病院のほうに行く可能性もありますし、救急で運ばれる可能性とかも、いろいろな場面が考えられますので、その際は本人の同意を得てそのカルテを参考にできると、見ることができるということもありますので、全部、一旦はまとめて弘前病院のほうに移すということを考えております。

弘前市議会 2020-06-17 令和 2年第2回定例会(第3号 6月17日)

昨年度までに小中学校の全学級にプロジェクターや実物投影機が配備されたことにより、各学校において、教師の指導場面児童生徒調べ学習、発表場面などICT活用する授業が増えてきております。また、授業支援ソフト活用も見られるようになり、ICTのより効果的な活用法研修へと教員の希望も移ってきております。  

弘前市議会 2020-06-16 令和 2年第2回定例会(第2号 6月16日)

市はこれまで、新型コロナウイルス感染症感染予防対策として、市民皆様に対しまして、せきエチケット手洗いの実施、換気の悪い密閉空間、多数が集まる密集場所、間近で会話発声をする密接場面を合わせた、いわゆる三つの密の徹底した回避、及び新しい生活様式の実践について、市広報誌、ホームページ、コミュニティFM等で周知及び普及啓発に努めているところであり、今後の第2波、第3波の感染拡大に備え、引き続き感染予防対策