213件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2020-03-17 令和 2年 3月 予算特別委員会-03月17日-05号

1款1項1目産業団地整備事業費の12節委託料は、地下水質等調査するための調査業務等委託料が主なものでございます。14節工事請負費団地造成水路等整備のための工事費、16節公有財産購入費開発予定地用地購入費、21節補償補填及び賠償金立木等移転補償費でございます。  次に、492ページに参りまして、2款1項公債費利子償還金でございます。  次に、493ページをお開き願います。

十和田市議会 2020-03-09 03月09日-一般質問-02号

多面的機能支払交付金事業に取り組む効果として、洪水を防ぐ機能、土砂崩れを防ぐ機能、土の流出を防ぐ機能、川の流れを安定させる機能地下をつくる機能、暑さを和らげる機能、生き物のすみかになる機能、農村の景観を保全する機能、文化を伝承する機能、癒やしや安らぎをもたらす機能体験学習と教育の機能があります。  

青森市議会 2020-03-04 令和2年第1回定例会(第5号) 本文 2020-03-04

現状では、診療に必要な水を3日分確保するためには、大量の冷却水使用する、主にがんの治療使用する放射線治療機器などの医療機器について、使用を一部制限する必要がありますが、既設井戸によりくみ上げた地下病院敷地内に設置した浄水処理設備により高度浄水処理し、飲料水として水道水と併用する設備整備することにより、災害時においても平常時と同様の病院機能を維持するための水を6日分確保できるようになります

青森市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第3号) 本文 2020-03-02

準備書に対する市の意見や、青森環境影響評価審査会意見を含む知事意見につきましては全部で21件ございまして、その内訳でございますが、動物・植物等生態生態系に関するものが10件、工事に伴う粉じん騒音水質に関するものが3件、地下への影響に関するものが2件、その他、過去のデータ使用により、方法書を踏まえた調査でないことに関するもの、それから供用後の雨水流出に関するもの、土壌汚染に関するもの、森林伐採

八戸市議会 2019-12-12 令和 1年12月 建設協議会−12月12日-01号

地盤改良は止水を目的としてページ中段平面図ページ下段断面図中の赤い網かけ部分の場所で実施するもので、当該箇所の土質や地下状況設計時点で想定していた状況とは異なっていたため、地盤改良範囲変更し、薬液注入量増工するものでございます。  3つ目は、鉄筋継ぎ手工法においてガス圧接方式の一部を機械式方式変更するものでございます。

弘前市議会 2019-12-12 令和元年第3回定例会(第4号12月12日)

これらの検討に当たっては、除雪困難者への支援と市民への情報発信のあり方については検討を終えておりますが、今後の融雪設備方向性につきましては、今まで市に寄せられた市の事業による地下のくみ上げによる冬期間井戸水位低下に関する報告や相談ばかりでなく、水位観測データの収集が不可欠であり、今冬における調査の数値に基づいた分析・評価を行っているため、いまだちょっと雪対策総合プランの改訂におくれが生じているということであります

青森市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 2019-12-05

このうち、市といたしまして、粉じんの発生・飛散防止に関するものについては、強風に対する基準を設け、基準を超える、または超えるおそれがある場合は速やかに散水するか作業を中止すること、また、地下水源の保全に関するものにつきましては、地下水位及び水質調査を実施すること及びモニタリングの調査地点を複数設置し、実施することなどについて、再度県に意見を提出したところでございます。  

弘前市議会 2019-09-09 令和元年第2回定例会(第2号 9月 9日)

当初の計画では、現在の新狼乃森橋を利用する線形で道路勾配の修正を実施する予定でありましたが、大規模切り土を施工していた途中で地下によるのり面崩壊が予測されたため、ルート変更工法の再検討を行った結果、既設の橋を下流側にかけかえる必要が生じたものであります。また、新たなルートに伴い、大和沢小学校前の現在の道路が5メートル程度高くなる点が大きな変更点でございます。  以上であります。

八戸市議会 2019-07-19 令和 1年 7月 建設協議会−07月19日-01号

次に2、公共用水域及び地下についてでございますが、公共用水域水質地点、それから底質地点地下地点において調査いたしております。いずれも環境基準を達成しております。  次に3、土壌についてでございますが、土壌につきまして調査し、これも環境基準を達成しております。  以上が平成30年度ダイオキシン類調査結果でございました。  以上でございます。

八戸市議会 2019-06-21 令和 1年 6月 総務協議会-06月21日-01号

2点目は、リンク製氷面ふぐあい防止対策による増工で、具体的には、製氷コンクリート直下にあるしみ上がり防止用保護モルタルにおいて、モルタル内に埋め込む配管の直径に対し、地下直下地下を考慮した場合、モルタル厚が薄いとの現場での判断により、モルタル厚変更したものでございます。  

八戸市議会 2019-05-22 令和 1年 5月 建設協議会-05月22日-01号

以上が地下測定結果でございます。  以上です。 ○寺地 委員長 ただいまの報告について御質問ありませんか。  〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○寺地 委員長 ないようですので、ただいまの報告については終わります。  ──────────────────────────────────────  6 一般廃棄物区域外搬入について ○寺地 委員長 次に、一般廃棄物区域外搬入について御報告願います。

八戸市議会 2019-03-05 平成31年 3月 定例会−03月05日-03号

先ほどの答弁で、D棟場内の使用水は、活魚は塩分を含んだ地下を浄化処理して使用し、場内洗浄水公共水道水使用した上で公共下水道に流すとのことでした。今までの旧第二魚市場の場内洗浄塩素滅菌地下水でした。しかし、新しいD棟水道水となるわけです。そうすると、大量の水を使用しての洗浄処理とその後の下水道排水となると、水道料金プラス下水道料金と二重の負担増になります。

弘前市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第4号 9月13日)

雨水貯留施設整備状況については、平成27年度に施設本体設計を行い、平成28年度には散水による融雪のための地下調査等を行っております。また、平成29年度からは、本格的に施設本体整備に着手しております。平成29年度までの3カ年の事業費は6100万円となっており、全体計画事業費1億6600万円に対しまして、事業費ベースで約37%の進捗率となっております。

弘前市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第3号 9月12日)

旧弘前市では岩木川の取水、津軽広域企業団からの受水のほか、湧水及び地下水源としております。旧岩木町では、湧水及び地下水源としており、旧相馬村では地下水源としております。合併後も事業を引き継いでおり、平成23年度には水質が悪化した東目屋地区藍内地区について、東目屋地区については百沢地区と、藍内地区については相馬地区簡易水道を統合し、安定した水の供給を行っております。

八戸市議会 2018-07-20 平成30年 7月 建設協議会-07月20日-01号

次に2、公共用水域及び地下についてでございますが、公共用水域地点、それから底質地点地下地点水質測定し、いずれも環境基準を達成しております。  3、土壌についてでございますが、土壌地点において調査し、これも環境基準を達成しております。  以上が平成29年度ダイオキシン類調査結果でございます。  以上でございます。 ○三浦 委員長 ただいまの報告について御質問ありませんか。  

十和田市議会 2018-06-19 06月19日-一般質問-03号

地下雨水などが侵入することで何が問題なのか、教えてください。 ○議長(工藤正廣君) 上下水道部長上下水道部長森忠久君) 地下雨水などが侵入することで何が問題なのかについてお答えいたします。  不明水の流入により処理水量がふえるため、処理する上での電気量や薬品の使用量が増加することにより、処理費用が増加します。

十和田市議会 2018-06-18 06月18日-一般質問-02号

さらに、昨年4月には身近な資源を地域づくりに生かす第一歩というタイトルで、「地下マネジメント導入のススメ」という手引書までつくっているのであります。手引書には、「本書を参考に、地域における地下マネジメント必要性検討し、地域共有財産である地下の恵沢を、将来にわたって享受できる地域づくりに着手してください」と具体的に指示をしています。

青森市議会 2017-12-08 平成29年第4回定例会(第5号) 本文 2017-12-08

太陽光発電施設の建設に当たっては、その事業規模が50ヘクタール以上のものにつきましては、青森環境影響評価条例の規定に基づき、事業者は今後想定される環境への影響に係る大気、騒音、振動、水質地下、土壌のほか、動植物や水生生物景観などについて調査を行うものであります。森林伐採後の環境に与える影響につきましては、水環境土壌環境生物多様性の確保などの観点から調査することとなっております。  

八戸市議会 2017-11-21 平成29年11月 建設協議会-11月21日-01号

(2)公共用水域地点地下地点において測定を実施した結果、いずれも環境基準を大きく下回っている状況になります。測定結果は、下の表のとおりでございます。  7ページに参りまして、3、平成28年度自動車騒音調査結果についてでございますが、市内主要幹線道路10路線、計29区間について調査を行いました。