247件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2019-06-24 令和 1年 6月 観光振興特別委員会-06月24日-01号

まず、整備目的ですが、地域の特産品や土産品などの販売のほか、休憩もできる施設として蕪島地区における利用者の滞在時間の延長や、地域のにぎわい創出、さらには地域経済の振興を目的として、三陸復興国立公園の北の玄関口にふさわしい魅力的な空間の整備を目指すものでございます。  建設地は、蕪島駐車場敷地内。建築面積は、255.05平米。構造は木造平屋建てでございます。  

八戸市議会 2019-06-13 令和 1年 6月 定例会-06月13日-01号

先日の市議会議員全員協議会において御説明申し上げましたとおり、先般、令和2年度八戸市重点事業要望事項を取りまとめ、新たに、北海道、北東北の縄文遺跡群の構成資産である史跡是川石器時代遺跡の整備を重点要望事項として盛り込んだほか、従来から継続して要望してまいりました創造的復興の実現に向けた支援措置の継続や企業誘致の促進、三陸復興国立公園種差海岸の整備など、当市のまちづくりにとって不可欠な施策について、引

八戸市議会 2019-03-04 平成31年 3月 定例会−03月04日-02号

その中で想定される公共の役割として、市営魚菜小売市場のほか、地域イベントや朝市等にも利用可能な多目的広場、館鼻公園等の湊地区の観光資源三陸復興国立公園への回遊を促す観光案内機能等の整備案が、また、民間の役割として、魚食を中心とした飲食店、近隣市町村の物産品を集めたセレクトショップ等の商業機能を整備する案が示されております。

八戸市議会 2018-12-13 平成30年12月 観光振興特別委員会-12月13日-01号

出展内容としましては、ブースでの三陸復興国立公園のPRや、八戸らーめんの販売のほか、青森県観光連盟のステージにゆるキャラが参加して、観光PRを行ったところでございます。  続きまして、7ページをお開き願います。  あおもり10市大祭典in青森について御説明申し上げます。  

八戸市議会 2018-10-19 平成30年10月 経済協議会-10月19日-01号

2件目は、有限会社アルパジョンによる三陸復興国立公園蕪島のお土産菓子の新商品開発でございます。  概要といたしましては、国内外の観光客、ビジネスマン等をターゲットに、三陸復興国立公園蕪島イメージした新たなお土産菓子を開発するものでございます。新商品の販売を通じて八戸市の認知度向上や蕪島への観光客の増加、地場産業全体への相乗効果等が期待されると考えられます。  

八戸市議会 2018-09-19 平成30年 9月 港湾・都市基盤整備推進特別委員会-09月19日-01号

このほか、津波被害などにより、市内が分断された場合でも八戸市の西部地区からアクセス可能となり、防災活動への支援が図られるとともに、三陸復興国立公園へのアクセス向上により、観光産業の活性化、三陸沿岸復興への貢献も期待されております。  次に、3ページをごらんください。  2、開通に係る広報活動計画案について御説明いたします。  

八戸市議会 2018-09-11 平成30年 9月 定例会-09月11日-03号

そして、三陸復興国立公園蕪島から種差海岸観光資源の一級品の一つであります。このたび、蕪島地区整備計画の一環として、工事が半分残っていたプロムナード公園工事が終わり、全面、7月1日にはオープンいたしました。公園完成まで尽力いただきました関係者の皆様に感謝申し上げます。  これで残る整備計画も物産販売施設となりました。

青森市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 2018-09-06

会派で視察をした赤穂市では、一定規模以上の発電施設を設置する場合、地元説明会を必須とし、土砂災害警戒区域や国立公園内、風致区域などの抑制区域を定めて、その区域では事業を行わないよう求め、市と協議書を取り交わし、必要に応じて指導助言、勧告などを行い、事業者に適切な施工を求めるという条例を制定しました。

八戸市議会 2018-03-20 平成30年 3月 観光振興特別委員会-03月20日-01号

まず、1の整備目的ですが、東日本大震災によって被災した蕪島地区の整備を図るとともに、三陸復興国立公園の北の玄関口としてふさわしい魅力的な空間を創出するため、蕪島地区での滞在時間の延長、地域のにぎわいの創出及び地域経済の振興を目的として、物産販売施設を整備するものでございます。  

八戸市議会 2018-03-14 平成30年 3月 予算特別委員会−03月14日-03号

また、当市におきましては、景観計画策定後の新たな動きとしまして、例えば種差海岸三陸復興国立公園に指定されたこと、さらには是川におきまして、石器時代の遺跡群が世界遺産登録を目指している、そういった文化観光面から主要な景観資源となり得る地域が生まれているような状況がございます。

八戸市議会 2018-03-07 平成30年 3月 定例会−03月07日-04号

まず、博物館等との共通券についての御質問ですが、旧美術館では博物館等との共通券は発行してきておりませんが、種差海岸三陸復興国立公園指定を記念して、毎年夏の期間限定ではありますが、旧美術館博物館などの市内6施設の入館料無料券や半額券がついた、たね知ケを観光課で発行しております。  

八戸市議会 2018-03-06 平成30年 3月 定例会-03月06日-03号

さて、八戸市の観光、特に鮫の蕪島から鮫角灯台、葦毛崎展望台、大須賀海岸、種差海岸、大久喜、金浜に至るいわゆる三陸復興国立公園は、春、夏、秋、冬とその姿を変えます。見える色、肌で感じる冷たさ、温かさ、気温、風、香り、聞こえるさまざまな音など、人の五感で感じられる、また、そのときの人の気持ちなどによって春、夏、秋、冬の姿を感じ取ります。  

八戸市議会 2018-03-05 平成30年 3月 定例会−03月05日-02号

当市における観光振興については、八戸三社大祭三陸復興国立公園種差海岸など、当市独自の観光資源の魅力発信などによる観光誘客や物産の振興に取り組まれるとともに、周辺町村との連携による広域観光の推進にも取り組まれておりますが、その推進に当たっては、地域の稼ぐ力を生み出し、多様な関係者と連携しながら、効果的、効率的な事業展開を図るなど、観光振興の旗振り役となる日本版DMOの役割が非常に重要と考えております

八戸市議会 2018-01-19 平成30年 1月 経済協議会−01月19日-01号

2番目として、三陸復興国立公園、八食センター、八戸ポータルミュージアム・はっち等の多様な観光資源を活用した観光スポーツ文化、まちづくり分野。  3番目として、水産、畜産野菜、果樹等多様な特産物を活用した農林水産業地域商社分野。  4番目として、水産加工を中心とする食料製造業の集積を活用した食料品製造関連分野。  

八戸市議会 2017-12-14 平成29年12月 観光振興特別委員会−12月14日-01号

──────────────── 開催日時及び場所  平成29年12月14日(木)午前10時00分〜午前10時34分 第2委員会室  ────────────────────────────────────── 本日の会議に付した事件  ● 議 題   1 東北新幹線八戸駅開業15周年記念イベントについて   2 ふるさとまつり東京2018について   3 平成30年八戸えんぶりについて   4 国立公園満喫