123件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2021-03-03 令和 3年第1回定例会(第2号 3月 3日)

また、新型コロナウイルス感染症収束がいまだ見通せない状況にあることから、今後も市民生活地域経済状況をしっかりと見極めた対策が必要になるものと考えております。国の第3次補正予算成立により、新型コロナウイルス感染症への対応に活用できる地方創生臨時交付金追加分として、当市へは約8億4000万円の配分額が示されております。

弘前市議会 2021-02-19 令和 3年第1回定例会(第1号 2月19日)

国では、いまだ収束が見通せない新型コロナウイルス感染症への対応や防災・減災国土強靱化の推進など、令和2年度第3次補正予算を成立させたところであります。  市といたしましては、日々、社会情勢が変化する中で、市民生活地域経済活動影響を及ぼすことが予想されるときには、速やかな判断と適切なタイミングで補正予算を編成し、必要な対策をしっかりと講じてまいります。  

青森市議会 2020-12-09 令和2年第4回定例会(第6号) 本文 2020-12-09

コロナ感染収束せず、不安なまま迎える冬をストレスなくいかに乗り切るかが市民の願いだと思います。  そこでお尋ねします。令和2年度除排雪事業実施計画概要及び同計画における青森地区除排雪実施基準についてお示しください。  以上で壇上からの質問を終わります。御清聴ありがとうございました。

青森市議会 2020-12-08 令和2年第4回定例会(第5号) 本文 2020-12-08

コロナ禍収束にはまだまだ時間がかかるものと予想されますが、ライフスタイルの変革は待ったなしで進めていく必要があると考えます。新型コロナ発生前と全く同じ日常にはもう戻れないことを肝に銘じて、現在、そしてこれからの感染防止対策に私たち市民が一丸となって取り組んでいくことが肝要であると認識を新たにしました。  では、通告に従い、順次一般質問を行います。

十和田市議会 2020-12-08 12月08日-一般質問-03号

現在もこの未曽有の国難とも言えるコロナウイルス感染症対策は、収束に至っておりません。今のクラスター対策は、感染者危険人物のように見られ、その結果感染者が手当てされ、保護されるべきなのに、排除の対象になっています。そのため、最近では感染の疑いがあっても検査を拒否したり、症状を隠したりすることが発生してきています。

青森市議会 2020-12-07 令和2年第4回定例会(第4号) 本文 2020-12-07

新型コロナウイルスクラスターが発生した弘前市では、最多185名の感染が確認されましたが、現在は、市民、介護・医療関係者及び行政との懸命な取組によって、収束方向に向かっていると言われています。しかし、県内の感染者は現在も増え続けています。一方、青森市では、4月3日、感染者が最初に確認されてから、その後、散発的には確認されていましたけれども、他の市町村に比べ、特に多いというほどではありませんでした。

十和田市議会 2020-12-07 12月07日-一般質問-02号

いまだに収束を見通せる状況どころではありません。国内でも同じく、感染者は15万5,232例、死者2,240人となり、東京をはじめ各地で市中感染が続いています。本日も上十三保健所管内感染者4名が発表されました。検査医療体制の抜本的な拡充などによる感染抑止は、国民の命と健康を守る政治の最優先課題となっています。

六ヶ所村議会 2020-09-11 令和2年 第4回定例会(第4号) 本文 2020年09月11日

新型コロナウイルスは依然として収束兆しが見えないのでありますが、幸いにも本村は現在のところ感染者が出ていない状況にあり、これも議員皆様、村民の皆様感染防止に注意を注いでいる結果だと、ご協力感謝を申し上げるところでございます。村としても引き続き感染防止対策に講じてまいりますので、議員皆様のご指導、ご協力を申し上げ、お礼の挨拶といたします。

弘前市議会 2020-09-11 令和 2年第3回定例会(第5号 9月11日)

新型コロナウイルス感染症収束につきましては、いまだ見通しが立たない状況ではありますが、市民の命と暮らしを守るためにも、道路の除排雪作業及び水道水安定供給汚水処理といった生活インフラに直結する業務については、今後起こり得るリスクを想定し、それらの影響を最小限に抑えるよう、しっかりと取り組んでまいります。  以上であります。  このほか、担当の部長から答弁をいたします。