64件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2019-06-21 令和 1年 6月 建設常任委員会-06月21日-01号

委員会の調査視察でありますが、7月22日から24日までの3日間の日程で福岡県北九州中間市での視察を実施したいと考えております。  その実施に当たり、議長に対して委員派遣承認要求を行うこととし、諸般の手続については委員長に一任願いたいと思います。  これに御異議ありませんか。  〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○寺地 委員長 御異議なしと認めます。  よって、そのようにいたします。  

青森市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 2019-06-18

福岡県北九州では、そうした空き地、空き店舗、空きビルなどの遊休資産の再生に取り組み、成果を上げています。リノベーションまちづくり推進事業は、北九州小倉から始まりましたが、都心部の遊休不動産をリノベーション──修復、再生という意味ですが──その手法を用いて再生することで、産業振興や雇用創出、コミュニティー再生によって、エリアの価値の向上などを図る取り組みと理解しています。  

八戸市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会−03月22日-06号

さらに、福岡県北九州では、北九州港の利用促進の取り組みの成果や課題のほか、規模は違えども、北九州と同じくコンテナを扱う港湾を有する当市にとって、決して対岸の火事とは言えないヒア対策について学んでまいりました。  八戸港のコンテナ取扱量は、4年連続で5万TEUを超える実績となり、市長が積極的に行われているトップセールスの効果が着実にあらわれていると実感しております。

青森市議会 2018-02-28 平成30年第1回定例会(第2号) 本文 2018-02-28

(仮称)スタートアップ支援センターについては、商工会議所主体になると思われますけれども、特にやはり私が期待しておりますのはコワーキングスペースでありまして、以前市民クラブで北九州のコワーキングスペースを視察してまいりました。個人起業家ですとかフリーランスの方、いろんな方々が集まって、それぞれが独立して仕事、活動しておるんですけれども、アイデアや情報交換する空間でありました。

八戸市議会 2017-09-12 平成29年 9月 定例会−09月12日-03号

調べてみましたら、北九州熊本市、浦安市、町田市などで点字または音声、あるいは両方による選挙公報が発行されているようです。県内では青森市が昨年11月の市長選で音声版選挙公報を発行しています。候補者の氏名や政党名だけでなく全て、ただし、イラストや写真、アンダーラインなど、読み上げるのに困難が伴うものは除かれましたけれども、多くの情報や候補者の考えを伝える努力がされています。

弘前市議会 2016-06-17 平成28年第2回定例会(第5号 6月17日)

堺市は7月に子供食堂のモデル開設を、北九州は9月の開始を目指すとのことで、子供食堂への行政支援を望む声が高まっているという記事で、ユニセフの2012年の資料では先進20カ国中、日本子供貧困率は14.9%であるとのデータ紹介されています。  いろいろな記事を紹介しましたが、まずは、弘前市内においても子供食堂を開設されている事例がありますので、弘前市の生活困窮者の現状はどうなっているのか。

八戸市議会 2016-06-16 平成28年 6月 中核市・広域連携推進特別委員会−06月16日-01号

前回3月の特別委員会で御報告申し上げていた圏域数は、資料のナンバー1の福山市からナンバー5の久留米市までの5圏域でございましたが、その後3月に、ナンバー6の盛岡市から金沢市大分市長野市、次のページに参りまして、下関市高松市熊本市までの7市が、さらに4月に入りまして、ナンバー13の広島市から北九州静岡市の3市がそれぞれ圏域を形成し、現在連携中枢都市圏は全国で15圏域形成されております。  

八戸市議会 2015-12-10 平成27年12月 中核市・広域連携推進特別委員会-12月10日-01号

内容でございますが、初めに、今年度6市11町で連携中枢都市圏の形成に向けた準備を進めておられます福岡県北九州から総務企画局理事の阿髙和憲氏にお越しいただき、取り組み事例を御紹介いただきます。  また、本制度を所管する総務省自治行政市町村課長補佐の小牧兼太郎氏から、連携中枢都市圏の最新動向について御講演をいただく予定としております。  

青森市議会 2014-09-03 平成26年第3回定例会(第3号) 本文 2014-09-03

7月29日、私ども公明党会派北九州にごみの減量・資源化への取り組みについて視察してまいりました。同市では、平成18年7月に家庭ごみ収集制度見直しを実施し、目標を対平成15年度比で家庭ごみ20%減量、市全体の一般廃棄物リサイクル率25%と掲げて、手数料の見直しによる減量意識の向上と分別・リサイクルの仕組みの充実という2つの施策をセットで取り組んで減量化に成功しております。

青森市議会 2014-09-02 平成26年第3回定例会(第2号) 本文 2014-09-02

福岡県北九州から始まったこの事業は、必ずしも空き家対策という側面だけではありませんが、住宅政策、居住支援という面も持ちながら少しずつ広がり、先日はテレビ東京都豊島区の例が紹介されておりました。議会閉会後に視察してこようと思ってはおりますが、いろいろな全国の取り組みに学び、常に条例の見直しを含め、よりよい方法を追求し続けてもらいたいものであります。  

弘前市議会 2013-12-12 平成25年第4回定例会(第4号12月12日)

先進的な事例として静岡県静岡県袋井市、また政令市の中でも最も高齢化率が高い北九州など多くの自治体全国紙で取り上げられており、将来の超高齢化社会を見据えた施策の一つとして全国に広がりつつあります。  当弘前市においても、40歳以上の市民を対象に、健幸ひろさきマイレージ制度平成25年1月1日から始まり、本年12月31日までがポイント獲得期間、応募期間平成26年1月31日までとなっております。

八戸市議会 2013-03-22 平成25年 3月 定例会−03月22日-06号

さて、昨年10月に北九州において開催されたB級ご当地グルメの祭典、第7回B−1グランプリでは、八戸せんべい汁研究所が悲願のゴールドグランプリを受賞し、八戸せんべい汁とともに八戸の知名度が高まったところであります。  また、ことし5月には種差海岸三陸復興国立公園に指定され、来年4月には種差天然芝生地前に種差海岸インフォメーションセンター及び休憩施設の開設が予定されております。  

青森市議会 2013-03-04 平成25年第1回定例会(第4号) 本文 2013-03-04

ちなみに、北九州の実績数値は、平成21年度160件、平成22年度250件、平成23年度204件です。人口規模は約3倍と差はあるものの、自治体によってこれほど大きな違いがあることに驚くと同時に、この事業に対する本市の消極的な姿勢がとても残念に思えました。ちなみに、平成23年度中核市での実施は61%、一般市町村で55%の実施です。  そこで質問です。

八戸市議会 2012-12-11 平成24年12月 定例会−12月11日-03号

そこで、現在、企業などからスポンサーを募り、AEDボックスに広告主名を記すかわりに、無償でAEDを提供してもらう広告掲載つきのAEDボックス設置の事業が川崎市や北九州、また仙台市でも検討するなど進められてきております。  市にとっても無料で設置ができますし、企業にとっても注目度の高い社会貢献活動の一環として、また自社の企業イメージを向上へと、お互いによい効果が期待できます。  

八戸市議会 2012-12-10 平成24年12月 定例会−12月10日-02号

先般10月に北九州で行われた第7回B−1グランプリは、全国63のまちおこし団体参加、約61万人の来場がありました。この大会において、当市の市民ボランティア団体八戸せんべい汁研究所が悲願のゴールドグランプリに輝きました。まさにロンドンオリンピック女子レスリングで金メダルを獲得した伊調馨選手、小原日登美選手に続く3つ目の金メダルになりました。

八戸市議会 2012-06-13 平成24年 6月 民生常任委員会-06月13日-01号

常任委員会の視察でありますけれども、7月2日から7月4日まで3日間の日程で、北九州子育て支援について及び糸島市の防災対策について視察を予定しております。  視察を実施するに当たり、議長に対し、委員派遣承認要求を行うこととし、諸般の手続については委員長に一任いただきたいと思います。御異議ありませんでしょうか。  

八戸市議会 2012-06-11 平成24年 6月 定例会−06月11日-02号

ところで、この3月に北九州のスマートコミュニティ創造事業を視察に行ってまいりました。北九州は八幡製鉄所の発展に伴って、公害問題が深刻化し、そのときの徹底した公害克服のノウハウを生かし、今日では、市のみならず、福岡県福岡市の、産学官民が共同して国際戦略総合特区、グリーンアジア国際戦略総合特区の二重選定を受け、環境未来都市として国家プロジェクトとしても躍進の一途をたどっている。  

八戸市議会 2012-03-06 平成24年 3月 定例会−03月06日-03号

このようなことを踏まえ、国においてはポリ塩化ビフェニル廃棄物処理基本計画を策定し、北九州大阪市東京都愛知県豊田市北海道室蘭市の各拠点的広域処理施設において処理する体制を整えております。  国の処理基本計画によれば、青森県を含む東北北海道北関東甲信越及び北陸の16道県のPCB廃棄物については、北海道室蘭市に設置されている専用の処理施設において無害化処理されることとなっております。