44件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

弘前市議会 2019-09-12 令和元年第2回定例会(第5号 9月12日)

子宮頸がんについては、過去3年間のワクチンの投与人数及び副作用と思われる人数及びその症状に関して伺いします。また、検診人数とがん罹患者と思われる人数、わかる範囲で結構です、御答弁を下さい。 ○議長(清野一榮議員) 外川健康こども部長。 ○健康こども部長(外川吉彦) 御答弁申し上げます。

八戸市議会 2019-06-20 令和 1年 6月 定例会−06月20日-03号

最後に、保健予防、子宮頸がんの予防接種についてでありますが、平成25年度以降0.9%と接種率が極めて低いということは、周知が足りなかったからなのか、それとも副作用が関係しているのか、どちらの要因も考えられますが、ワクチンだけでは防げるものではなく、これから定期的に子宮がん検診を受けることが不可欠となります。

弘前市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第2号12月11日)

外国人労働者の受け入れを拡大するに当たり、治安の悪化など弊害についても考えなければならず、起こり得るさまざまな事案を想定した質疑をしないままの拙速な成立は、人手不足の一時的なカンフル剤としてなし得ても、数年後、その副作用地方自治体に重くのしかかってこないか大変危惧しております。  

八戸市議会 2018-03-13 平成30年 3月 予算特別委員会-03月13日-02号

任意の接種であれば、保護者の方々が、任意ですから、副作用だとか、そういう心配をして控えるというようなこともあるかと思うのですが、定期接種ということであれば、皆さん接種しましょうということで決められているというか、推奨されているわけで、100%に近いと思っていましたが、ちょっと低いものもあるということで、そこが気になるのです。  

八戸市議会 2017-09-12 平成29年 9月 定例会−09月12日-03号

平成28年度の相談件数は1350件で、相談件数の多い項目を順番に上げると、症状、副作用、後遺症に関する相談が398件、不安、精神的苦痛に関する相談が301件、がんの治療に関する相談が174件、治療費、生活費、社会保障制度に関する相談が134件、がんの検査に関する相談が42件となっております。そのほかには、コミュニケーションに関する相談やセカンドオピニオンに関する相談等があります。  

六ヶ所村議会 2017-03-08 平成29年 第1回定例会(第2号) 本文 2017年03月08日

安定ヨウ素剤の服用不適切者及び慎重投与対象者の実態把握につきましては、原子力規制庁によると、副作用の可能性があるので留意が必要であり、事前把握に努めなければならないとされていることから、まずは緊急時に安定ヨウ素剤の配布を受ける住民がみずからが服用不適切者または慎重投与対象者に該当するのかどうかを理解していただく必要があると考えることから、今後、広報誌やパンフレット等において安定ヨウ素剤を投与する目的

八戸市議会 2016-12-12 平成28年12月 定例会−12月12日-02号

当院におきましては、医療行為の実施前に、主治医より医療行為目的やその内容、副作用等を説明し、原則として書面での同意を得た上で実施しております。また、救急車やドクターヘリなどで緊急搬送され、患者意識がなく、また、その家族の到着も間に合わず、緊急に手術等の治療行為を実施しなければならない場合には、治療行為の実施を優先し、その後説明を行い、書面での同意をいただいております。

八戸市議会 2013-09-11 平成25年 9月 決算特別委員会−09月11日-01号

今の医療品を役所が採用する日本の検査体制のあり方については問題になっていますけれども、その辺も含めて、きちんと副作用がないような形で検証をやる、子どもたちですから、その辺は注意をして、それこそ厚生労働省指導をきちんと把握して、早期に重点的にやるように、もしこれが問題が起きたときにさっき言ったように、医療費が長期にわたったとき、どなたが負担するのか、ちょっと心配するのです。

青森市議会 2013-06-06 平成25年第2回定例会(第3号) 本文 2013-06-06

ワクチンの接種で発疹やけいれんなどの症状が出ることを、薬の副作用と区別し副反応と言います。毎日新聞の5月16日付によりますと、薬事法に基づく医師製薬会社の報告によれば、子宮頸がんワクチンの副反応は、2009年12月の販売開始から昨年末まで約340万人が接種して1926人に副反応が見られ、このうち重い障害が残った人は861人であります。

八戸市議会 2012-03-13 平成24年 3月 予算特別委員会−03月13日-02号

ただ、この生ワクチンはごくまれに麻痺の副作用が起こるということで、テレビ新聞等でさまざま報道されておりまして、生ワクチンを接種する数が今減っているという現状かと思います。この背景には、副作用のおそれがないとされる不活化ワクチンが来年度中には導入されるのではないかという動きがある中で、それを待っているのではないかということでございます。  

青森市議会 2010-12-07 平成22年第4回定例会(第2号) 本文 2010-12-07

接種については、北朝鮮日本が非常におくているということで、副作用に対しての補償問題がネックになって、なかなか国も前に進めないのではないかと思っておりますけれども、今回のこの1085億円の3つのワクチンに対しての助成ですけれども、これは青森市がそれをやると言わないと、国からの助成は受けられないんです。