353件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

十和田市議会 2021-12-09 12月09日-一般質問-02号

このためには、平時から、各自・各家庭食料飲料水等の備蓄家具の固定、耐震化等を進めていくとともに、地域で起こりそうな災害避難経路を把握し、地域に住む方々と知り合い、何かあったら協力できる関係を築いておくことが必要です。特に、地域の方々と、防災について一緒に考え、対策をとっておくと、地域全体での防災力も高まり、地域の絆も深まります。

青森市議会 2020-03-23 令和2年第1回定例会[ 資料 ] 2020-03-23

1 「避難生活においては居心地やプライバシーの確保が課題となっているが、その改善のため、段ボールベッド等の備蓄製造業者等と災害時の緊急提供に係る協定締結を行ってはどうかと考えるが、市の考えを示せ」との質疑に対し、「市においても、良好な避難生活を送るには段ボールベッド等の資機材が果たす役割が大きいことは認識していることから、民間企業との災害時応援協定締結による資機材の調達も含め、他都市の例を参考に

十和田市議会 2020-03-18 03月18日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

、市道休屋十和田神社線石畳化事業について、パワースポットマップ作成等事業について、アーツ・トワダグランドオープン10周年記念事業について、現代美術館連携誘客事業について、第8款土木費では、除雪業務の委託及びGPS除雪システム導入事業について、市道焼山線道路改良工事について、橋梁点検費について、危険木伐採事業について、馬事公苑指定管理料について、第9款消防費では、同報系防災行政無線整備事業について、備蓄物資

八戸市議会 2020-03-05 令和 2年 3月 定例会-03月05日-03号

確認はしておりませんけれども、当市の非常災害備蓄品にマスクがあるようであれば、そうした方に限り配布をしていくといったことも必要ではないかと考えておりますし、もしないようであれば、今後の備蓄品に加えていくことも必要ではないかと考えます。  それでは、通告に従い順次質問に入らせていただきます。  初めに、八戸市長根屋内スケート場・YSアリーナ八戸について伺います。  

八戸市議会 2020-03-04 令和 2年 3月 定例会-03月04日-02号

第2点は、液体ミルクの備蓄についてです。我が国でもようやく液体ミルクが解禁となり、各メーカーが製造、販売に力を入れ始めています。赤ちゃんにそのまま与えることができることから、災害時の備蓄品目に入れる自治体もふえています。当市においても導入を図る考えはないか伺います。  第3点として、防災専従職員について伺います。

弘前市議会 2020-03-04 令和 2年第1回定例会(第2号 3月 4日)

指定避難所の見直し、各避難所別のレイアウト、女性の意見を反映した避難所及び備蓄対応に関して伺います。  3、避難対応に関して伺います。特に、ハザードエリアにおけるタイムライン、及び家庭個人における最も重要なマイタイムラインに関して伺います。  3、小中学校プログラミン教育について。  2020年4月から、小学校を皮切りに、中学校、高校と段階的にプログラミン教育が導入されます。

青森市議会 2020-03-04 令和2年第1回定例会(第5号) 本文 2020-03-04

次に、災害備蓄物資配備計画について、本市では従来から食糧や生活必需物資備蓄しているところでありますが、その積算人員は、青森県災害備蓄指針に合わせた本市の予測避難者数約1万9000人を下回る約1万3000人を根拠とし、段階的な備蓄計画の途上にあったため、これまでの在庫備蓄数量の総数は約1万人分相当にとどまっている状況にあります。

青森市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 2020-03-03

このうち、飼料用米や加工用米の交付対象面積が減少している理由としては、米価が堅調である主食用米と価格が安定している備蓄米へ移行したことによるものと考えております。また、そばの交付対象面積が増加している理由としては、平成31年産が天候に恵まれたことなどにより生育が順調だったことによるものと考えております。  

青森市議会 2020-02-21 令和2年第1回定例会(第1号) 本文 2020-02-21

備蓄積算人員を約2万人へ拡充し、令和5年度までの4年間で順次備蓄を図るほか、保健所においては非常用自家発電設備を増設し、停電時の対応の増強を図るとともに、市民病院においても災害時の給水の確保を図ってまいります。  また、青森駅においては、東西自由通路の令和2年度末の供用開始を目指し整備を進めるほか、浅虫温泉駅においても、バリアフリー設備の設置について、県と連携しながら基本調査を実施いたします。  

青森市議会 2019-09-27 令和元年第3回定例会[ 資料 ] 2019-09-27

不安に思う相談者に対し柔軟な対応ができないのか、市の考えを示せ」との質疑に対し、「市民病院風疹ワクチンは、入院されている方のために備蓄しているもので、市民病院では風疹ワクチンの接種はできないものであるが、このたびの問い合わせでそういった人に寄り添えなかった点は、配慮が欠けていたものと考える」との答弁があった。

弘前市議会 2019-09-11 令和元年第2回定例会(第4号 9月11日)

令和元年の8月末時点における水田の作付状況につきましては、主食用米が2,870ヘクタール備蓄米等の非主食用米が214ヘクタール、大豆が463ヘクタール、小麦が23ヘクタール野菜が293ヘクタール、果樹及び花卉が359ヘクタール作付されており、自己保全管理などの非作付地は542ヘクタールとなっております。  

青森市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 2019-06-18

他方、各地で問題となっているのが、備蓄食料の破棄問題であります。東日本大震災後、近年の相次ぐ大規模災害を踏まえ、自治体による食料の公的備蓄は急増しています。総務省が国の行政機関の一部を調査した結果、4割の機関が更新した備蓄食料を全て廃棄していたことがわかりました。  以上を申し上げ、質問いたします。  

青森市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-13

この防災についての考え方も、何と言いますか、非常に弱いのではないかと思いますが、5月13日に開かれた第6回青森市アリーナプロジェクト有識者会議の議事録を見ますと、その4ページに、これは事務局のどなたかが説明されているんでしょうけれども、「防災については、防災備蓄倉庫災害時に利用可能なマンホールトイレ等を設置することを、要求水準書に盛り込んでまいりたいとしております」という説明をして、その後、委員の

十和田市議会 2019-03-11 03月11日-一般質問-03号

一方、米につきましては、枠外税率が維持されることや、輸入量相当の国産米を国が備蓄米として買い入れることから、当面の影響はないとされておりますが、今後も積極的な情報の収集に取り組んでまいりたいと思っております。  その他のご質問につきましては、担当部長から答弁をさせます。  以上、壇上からの答弁といたします。