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1103件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-13 八戸市議会 平成31年 3月 予算特別委員会−03月13日-03号 19節負担金補助及び交付金は、天然ガス供給設備管理費負担金が主なものでございます。  320ページに参りまして、2款1項1目給食費は、給食用物資を購入するための賄材料費でございます。  321ページに参りまして、第3款公債費は、給食センター施設整備に要した起債借入金に対する元金及び利子の償還金でございます。  以上、歳出合計を19億4800万円とするものでございます。   もっと読む
2019-03-12 八戸市議会 平成31年 3月 予算特別委員会−03月12日-02号 昨年9月の北海道胆振東部地震、北海道電力の全発電所が一時稼働停止をして、電力供給が途絶えるといういわゆるブラックアウトというものが発生をしたわけでございます。八戸地域でも、災害による大規模停電が心配されるわけですけれども、そのような事態が想定されるのか、まず伺います。そしてまた、大規模停電対策について、東北電力、事業者から何か聞いているのか、ちょっとそれも伺いたいと思います。 もっと読む
2019-03-07 六ヶ所村議会 平成31年 第1回定例会(第3号) 本文 2019年03月07日 容量に関しましては、一応避難施設で使うスペースと、あとは職員室であったりとかトイレというところで、避難施設として必要な施設に常時電源を供給できるようにということで、一応尾駮小学校に関しましては100キロボルトアンペア、総合体育館のほうは115キロボルトアンペア、第一中学校は72キロボルトアンペアということで、一応設計の中では72時間、約3日間連続運転できるように設計しています。 もっと読む
2019-03-06 八戸市議会 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号 現在、国内漆生産量の約7割を占め、一大産地となっている岩手県二戸地域では漆植栽の機運が高まり、漆の植栽や保育管理に対する支援、漆苗木の生産供給、漆かき、塗り師の育成など、漆増産に向けて取り組んでいると伺っております。また、県内においても弘前市を中心とする津軽地域では、今年度、漆の安定供給を目指して中南津軽うるしの森づくり連絡会議を発足させたと伺っております。   もっと読む
2019-03-04 八戸市議会 平成31年 3月 定例会−03月04日-02号 歳入といたしましては、漁獲物の販売金額に応じて卸売業者が納付する魚市場使用料のほか、沿岸漁業者に供給する流動海水氷の販売等が主なものとなりますが、平成29年度は約60万円、平成30年度は約130万円を見込んでおります。平成31年度につきましては、さらなる稼働率向上による歳入の増加を目指し、魚市場特別会計全体において効率的な運営が図られるよう努めてまいります。   もっと読む
2019-02-25 六ヶ所村議会 平成31年 第1回定例会(第1号) 本文 2019年02月25日 水道事業については、尾駮地区及び豊瀬・豊前地区の配水管更新工事を実施し、より安定的な水道水の供給を目指してまいります。  下水道事業については、南部処理区及び西武処理区の環境工事を実施するとともに、持続的な下水道機能の確保に向け、下水道ストックマネジメント基礎調査を実施いたします。 もっと読む
2018-12-13 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第4号12月13日) 当市は、岩木川流域に広がる肥沃な津軽平野や平野部に連なる丘陵地帯において、高品質なりんごや米、野菜等を生産し、国内外に供給する全国屈指の農業都市であります。中でも、りんご産業は、生産から流通・販売まで関連産業が多く集約し、経済のみならず文化・観光面においても重要な役割を果たしているなど、当市にとって基幹的な産業であり、いわば弘前の顔であります。   もっと読む
2018-12-12 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月12日) このうち、当市が中心となる中南地区は、末端給水事業者である当市、黒石市、平川市、藤崎町、大鰐町、板柳町、西目屋村、田舎館村、久吉ダム水道企業団のほか、用水供給事業者であります津軽広域水道企業団事業部の10事業体で構成しております。   もっと読む
2018-12-11 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第2号12月11日) 桜ケ丘地区は、昭和40年代に青森県住宅供給公社が市南部の丘陵地帯を開発した地域であり、特に降雪量が多く、道路の起伏に加え住宅も密集しており、地区内の路線バス等が走る幹線、準幹線道路も複数あることから、交通に支障が出ないよう、一般除雪のほか、他の地区より早目の運搬排雪を実施しております。   もっと読む
2018-12-11 八戸市議会 平成30年12月 定例会-12月11日-03号 このように、現在の八戸港は、工業港湾や物流拠点港湾としての機能に加え、食料供給港湾、エネルギー供給港湾としての機能をあわせ持ち、北東北地域の経済、産業、雇用、交流を支える重要な役割を担っております。  前置きが長くなってしまいましたが、ここで伺います。 もっと読む
2018-12-10 青森市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-10 戦後まもなく学校給食法がつくられた当時は、全ての子どもたちにとにかく必要な栄養を供給するという食料の逼迫した実情があったものと思います。今では食育基本法ができたり、学校給食法が改正され、どう食べるか、育つ意欲をどう引き出すかへと食にかかわるテーマが変わり、社会的要請が変化してきたという点があります。 もっと読む
2018-12-10 八戸市議会 平成30年12月 定例会-12月10日-02号 備蓄された八戸の南部せんべいは、市防災訓練時や地区の自主防災組織等の防災訓練時に供給すれば、毎年備蓄の更新で保存期間も何十年などと長期でなくても十分です。栄養価も工夫可能であります。八戸の災害時の非常食は、乾パンより、やはり南部せんべい。日ごろからなじみのあるせんべいは、非常時にあってほっとする食品です。 もっと読む
2018-12-06 六ヶ所村議会 平成30年 第5回定例会(第2号) 本文 2018年12月06日 2点目のアワビやウニの漁場造成を行う考えはないかとのご質問についてでありますが、村はこれまで、ウニ・アワビの種苗供給センター建設や、平成16年・17年の2カ年で、ウニ漁場6,400平方メートルの整備のほか、泊漁協が実施するウニ、・アワビの種苗放流事業を平成7年から継続的に支援してきております。 もっと読む
2018-11-21 八戸市議会 平成30年11月 総務協議会-11月21日-01号 また、この物品供給契約の締結につきましては、いずれの物品も予定価格が4000万円以上であるため、市議会の議決が必要でありますことから、12月議会定例会に提案させていただきますので、よろしくお願い申し上げます。  以上で説明を終わります。 ○豊田 委員長 ただいまの報告について御質問ありませんか。 ◆苫米地 委員 済みません、スケートのことがよくわからないので教えてください。   もっと読む
2018-09-28 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第6号 9月28日) これに対し、委員より「水道事業は、施設の老朽化に伴う更新費用の増大など厳しい状況が差し迫っており、今後も安全安心な水道水を安定的に供給するため、近隣市町村との広域連携を推進し、事業基盤の強化に努めることが必要であると考え、本請願は不採択とすべきである。」との意見が出されたところであります。  本請願は、起立採決の結果、起立少数をもって、不採択と決定いたしました。   もっと読む
2018-09-27 青森市議会 平成30年第3回定例会[ 資料 ] 2018-09-27 工事内容であるが、主なものとして、1つに、機械に電力を供給するための設備である負荷設備、2つに、汚泥の流量を計測するための設備である計装設備、3つに、処理状態を監視し、機械を制御するための設備である監視制御設備、これらについて改築更新を行うものである。  工期については、平成32年1月31日までとなっている。   もっと読む
2018-09-13 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第4号 9月13日) 水道事業については、これまでも、ここ議場において、水道事業者は、安心して飲める水をいつでもおいしく飲めるように安定して供給するとともに、将来においても事業運営を持続する責務があると発言してまいりました。  このたびの資産管理計画について、先般のマスコミの報道により、市民は、この計画について知ることとなりました。 もっと読む
2018-09-12 八戸市議会 平成30年 9月 決算特別委員会-09月12日-01号 4目漁港費は、次の182ページに参りまして、13節の水産物供給基盤機能保全計画策定委託料、19節の県に対する八戸漁港建設事業負担金が主なものでございます。  5目水産会館管理費は、13節の同会館の指定管理料が主なものでございます。  6目特別会計整備費は、魚市場特別会計に対する繰出金でございます。   もっと読む
2018-09-12 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第3号 9月12日) 合併後も事業を引き継いでおり、平成23年度には水質が悪化した東目屋地区と藍内地区について、東目屋地区については百沢地区と、藍内地区については相馬地区の簡易水道を統合し、安定した水の供給を行っております。また、平成28年度には効率的な経営体制の確立を図るため、簡易水道事業を上水道事業に統合し、現在に至っております。  以上です。 ○副議長(小山内 司議員) 越議員。 もっと読む
2018-09-11 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第2号 9月11日) 当市は、広大な津軽平野と岩木川に接する肥沃な土壌の恩恵のもと、高品質なりんごや米、野菜等を生産し全国に供給する農業都市であります。  当市の平成28年産の農業産出額は、東北で第1位、全国で第10位となっております。中でもりんごを中心とした果実の産出額は全国第1位となっており、りんご産業は、経済のみならず文化・観光面においても重要な役割を果たしているなど、当市にとって基幹的な産業であります。   もっと読む