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300件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-12 八戸市議会 平成31年 3月 予算特別委員会−03月12日-02号 ◆山名 委員 自己評価を悪くするわけがないだろうし、担当の所管で評価をしていることについては、やはり仲間意識が働いて、それほど悪い評価はできないのではないのかと思っていました。そもそも、利用者であるとか貸出状況がマイナスになっている理由の中で、図書館本館においても同様の傾向があるため減少については妥当と判断している、こういう評価なんです。これは全くおかしいと思います。   もっと読む
2019-03-11 八戸市議会 平成31年 3月 予算特別委員会−03月11日-01号 開催内容につきましては、毎月1回程度集まって、お茶を飲みながら会話を楽しんだり、健康体操を行ったり、また、月ごとにさまざまな行事やイベントを企画し、参加した高齢者を楽しませることで、閉じこもり防止や仲間づくり、生きがいづくりにつなげることを目的としたものでございます。   もっと読む
2019-03-06 八戸市議会 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号 また、ゲスト出演された岡崎朋美さんの八戸市民のスケート熱はスケート王国オランダに負けていないという発言を聞いたり、スケートにふだん行かないような仲間が最後の思い出にリンクヘ足を運ぶ姿を見聞きし、長根リンクに対する思いが込められた数多くのSNSの投稿を目にすると、八戸ではスケートが文化になっていると実感することができました。本当にすばらしいイベントだったと高く評価いたします。   もっと読む
2019-03-04 八戸市議会 平成31年 3月 定例会−03月04日-02号 次に、今後の取り組みについてですが、核家族化等を要因に、出産直後から孤立感を抱く母親がふえる傾向にあるため、育児情報を交換したり、仲間づくりができるような交流支援の場の提供を検討してまいります。   もっと読む
2018-12-13 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第4号12月13日) あわせて、学区の児童生徒や保護者、住民にとって、学校の仲間がふえたことでどのような影響があったのかも検証しながら、この小規模特認校制度が転入学者にとっても常盤野地区にとってもよりよい取り組みとなるよう引き続き努めてまいります。  以上でございます。 ○議長(下山文雄議員) 鳴海議員。 ○15番(鳴海 毅議員) 御答弁ありがとうございました。それでは、教育行政のほうから再質問させていただきます。   もっと読む
2018-12-12 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月12日) 当然のように、生産地の足並みと生産者の仲間づくり、連携は徐々に希薄となり、このままでは良好な産地形成が難しくなるのではないかと危惧されております。  弘前りんごのブランドを維持し続けるためには、これまで手つかずの、各地のりんご生産出荷組合の現状の実情把握と改善に手をつけていくべきと考えるのでありますが、市の見解を問うものであります。  以上、壇上から3項目の質問といたします。 もっと読む
2018-12-11 八戸市議会 平成30年12月 定例会-12月11日-03号 このフォーラムでは、高齢者が明るく元気に生きがいを持ち続けながら暮らしていくためにはどうすべきかをテーマにパネルディスカッションをし、その中で高齢者の居場所づくり、仲間づくり、生きがいづくりや、高齢者が地域社会の担い手として活躍していくことを念頭に、幾つかの方策が八戸からの提言として挙げられました。   もっと読む
2018-12-10 青森市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-10 いつでもそこに行けば同じ悩みを持った仲間がいる、相談できる、そういう場所があれば、それだけでも大きな救いになると思います。ぜひひきこもりの支援拠点づくりにも取り組んでいただきたい。青森市内の支援ネットワークにおいて、必要な支援施策や事業化の検討等に際しては、今現にある社会資源としてのKHJ全国ひきこもり家族会連合会青森県支部を活用することをあわせて強く要望いたします。   もっと読む
2018-12-10 八戸市議会 平成30年12月 定例会-12月10日-02号 いじめる側にしてみれば、いじめがこたえていないのかということでさらにエスカレートする、あるいは仲間にも同調を促して、グループ単位でいじめるようになるということでありますけれども、こういう間に一定程度の時間がありますので、そこを気がついてあげられないのかということで、歯がゆく感じています。   もっと読む
2018-09-10 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号 今回のこの計画というのは復元が中心になるということでございまして、中居村、一王寺村ということで、私も中居村の出身なものですから、しっかりと仲間に入れてもらって作業をしていきたいと思います。  この項目で一番大事なのは、恒久的な維持管理体制をしっかりと構築していくことであろうと思います。 もっと読む
2018-06-22 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第5号 6月22日) 被害により、暗く落ち込んでいたまちを元気づけようと、仲間とボランティアで始めたエレクトリカルファンタジアは、市役所前や追手門広場前の小さなともしびが多くの市民の共感を呼び、大きな光の輪となって土手町から駅前地区まで広がりを見せ、今では弘前の冬の風物詩となっております。一人一人のまちを元気にしたいという思いが大きなうねりとなり、まちに新たな魅力をもたらすという貴重な経験をさせていただきました。   もっと読む
2018-06-20 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第3号 6月20日) ピアエデュケーションのような仲間の教育等の事業実施でこのような生徒への支援とかは教育委員会としてはできないものかどうか。その辺の所見をお聞かせください。  (4)として、職員の負担軽減等について。  学校における職員イコール先生方が忙し過ぎると言われて何年にもなりますが、現実には何も変わらない。相変わらず大変な忙しさと聞いております。   もっと読む
2018-06-18 十和田市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月18日−一般質問−02号 お友達と歩くとか、ノルディックウオークを仲間とすることもあろうかと思います。   官庁街通りには、距離を示す表示板があります。どこから何メートル歩いたということがあれば励みになります。また、途中に休憩できる座る場所も官庁街通りにはあります。身近な道路にこのような表示板や休みに座るベンチがあればと思います。座るベンチなどは、コマーシャルの入ったものなどの寄附を受けることも可能ではないでしょうか。 もっと読む
2018-06-12 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月12日-03号 その際、子どもの両側にグループの仲間が立ち、腰を上方に持ち上げるお手伝いをするなど、ペアやグループの仲間が肯定的にかかわりながら、できた喜びを共有していることも効果的であります。  このように仲間と楽しくかかわりながら成功体験を積み重ねさせることで、体育に少しでもプラスイメージを持つことができた子どもたちは、生涯にわたって豊かなスポーツライフを実現する原動力を得ることができると考えております。   もっと読む
2018-03-15 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月15日-04号 その仲間の天照大神の弟、大国主命が出雲にいたでしょう。いわゆる出雲の王国、1つの国家と同じころにあそこに丹後の王国があったことは事実です。行けばわかります。その丹後の剣と同じものが、何で離れて八戸の根城ニュータウンになければならないのか。これは大ロマンです。ある意味では、古代史の今までの定説を覆すような大発見だと思うのです。 もっと読む
2018-03-02 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第5号 3月 2日) 児童は、登校日にはおよそ2時間から5時間程度、夏休み等の長期休業日は10時間以上をなかよし会で過ごす場合もあり、学年を越えた仲間とともに、宿題や読書、制作活動、おやつなどのほか、ドッジボール、水泳などのスポーツや誕生会、クリスマスなどの行事を楽しんでおります。  なかよし会の運営に当たっては、父母会が会費として1人当たり月額2,000円程度を徴収し、教材やおやつ代等に充てております。 もっと読む
2017-12-12 八戸市議会 平成29年12月 定例会−12月12日-03号 当市の顔である中心市街地の活性化を応援するメンバーに、大変フレッシュで心強い仲間が加わりました。 もっと読む
2017-12-11 六ヶ所村議会 平成29年 第5回定例会(第2号) 本文 2017年12月11日 そうすると、家族で、また、仲間で身一つで来てバーベキューをしてお酒を飲んで楽しむんですよ。言ってみれば、「産業まつり」のあの方法をそのまんま「たのしべ!フェスティバル」に持ち込むと、もっともっとみんなが気軽に参加して楽しんで、みんなで楽しめるかと思いますが、その方向もちょっと検討していただきたいんですが、どうですか、観光課長。バーベキューセット。炭も貸します、ただです。 もっと読む
2017-12-07 十和田市議会 平成29年 12月定例会(第4回)-12月07日−一般質問−02号 発達障害のある子供を持つ保護者だけでなく、発達障害の傾向のある子供を持つ保護者、育児に不安の強い保護者、よい仲間関係が築けずに困っている保護者の支援を目的とされております。   しかし、ペアレント・トレーニングが保護者支援に一定の効果を上げてきた一方で、実施には応用行動分析学や心理学に関する専門性が求められます。 もっと読む
2017-12-06 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第3号12月 6日) これらの施策により、学校に行くのが楽しい、授業がよくわかると心から実感でき、仲間と夢や目標を語らう中で毎日が充実感やわくわく感で満たされる、そんな学校を提供していきたいと願っております。  もちろん、魅力ある教育を展開するためには学校、家庭、地域が一体となり、オール弘前で子供の学びと育ちを支えていくことが肝要であります。子供は地域から学び、地域と協働しながら愛着と誇りを抱いていく。 もっと読む