運営者 Bitlet 姉妹サービス
871件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-27 青森市議会 平成30年第3回定例会[ 資料 ] 2018-09-27 1 「RPAは、ロボットによる業務自動化と言われ、人間がパソコン上で行う定型業務を自動化し、生産性向上を図る手段として注目されている。本市の定型業務へのRPA導入の検討について、市の見解を示せ」との質疑に対し、「市ではICTを活用し、住民記録・税・福祉等さまざまな業務をシステム化して定型業務の効率化・省力化に取り組んできたところである。 もっと読む
2018-09-12 八戸市議会 平成30年 9月 決算特別委員会-09月12日-01号 しかし、女性が1人の人生を行く人間として考えたときには、非常にその方が望めば、そのように就業も続けられる環境が整ってきたということはよかったと思います。  そこで、やはりこれから事業者の方々に一層女性の雇用に関し、また継続していける、そういった環境づくりというものに関して、もっともっと認識を高く持って、そして、女性を大いに活用していただきたい。 もっと読む
2018-09-06 青森市議会 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 2018-09-06 単に栄養が行き届いた体づくりのためだけではなく、心にも栄養を与えて、豊かな人間性を育む糧となるでしょう。今後の活動に御期待申し上げるとともに、子どもたちの健やかな成長が楽しみです。  食育というと、今年度、市が始めた園児や小学生を対象とした事業のように、育ち盛りの子ども向けの教育のように思われがちですが、全ての世代に関係するものです。高齢者においては、認知症や老化に影響を与えると言われています。 もっと読む
2018-09-04 青森市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04 そういうときに、水道法を改正──改悪して民間の事業者が営業に参加できるようにするということになってくると、やっぱり水は命と大きなかかわりがあるものですので、人間に必要不可欠のものですので、ここに利潤のもとになるということが入ってくることは大きな矛盾だと思います。水道の事業者として、この水をしっかり守っていかなければいけない。 もっと読む
2018-06-19 十和田市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月19日−一般質問−03号 人間も新しいことに挑戦し、勉強を怠らないことが大事だ」と教えています。   先ほども言いましたが、政治とは事をなすことだとすれば、私たち議会と理事者側と十和田市のありようについて真摯に討論し、変革を恐れずに挑戦していくことが大事だと思います。そして、議会はその討論の場となることが求められていると私は思います。   以上で壇上からの質問を終わります。 もっと読む
2018-06-18 十和田市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月18日−一般質問−02号 放置の原因は、高齢化、資金不足、人間関係の複雑化などが考えられますが、放置すればするほど問題は複雑化していきます。一刻も早い対策が望まれるところです。人間に寿命がある以上、高齢者世帯ほど空き家になる可能性が高まり、それが単身世帯ならなおさら空き家になりやすいのは避けられません。    もっと読む
2018-06-12 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月12日-03号 そんな人間にとって、この制度は道しるべであり希望でもあります。ぜひ制度の強化をお願いしたいと思います。  ちなみに、助成を首長申し立てに限定していない青森市では、後見人報酬としてだけでも、平成29年度予算は1144万8000円で実績が667万7000円、平成30年度予算は1550万4000円で、決して負担は少なくありません。 もっと読む
2018-06-11 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月11日-02号 2006年、第1次安倍内閣のときですけれども、教育基本法に新たに加えられた教育の目標の2条は、道徳心の育成、公共の精神、伝統や文化を重んじ、国や郷土を愛する態度を養うとなっていて、個人よりも国家を重んじて、国家の一員としての責任を果たす、そういう人間が大事だとしました。 もっと読む
2018-03-23 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月23日-06号 全ての被災者が一日でも早く日常生活を取り戻すための人間の復興をなし遂げるまで寄り添い続けるのが政治の責任であると思います。  昨年11月に第4次安倍内閣が発足した際、首相から全閣僚に対し、閣僚全員が復興大臣であるという認識を共有し、復興加速に取り組むという共通指示書が出されております。 もっと読む
2018-03-14 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月14日-03号 そうすると、ここの中に人間の動態的な方向性も見えてくると思いますので、単なる防犯だけではなくして、いろいろな利活用も視野に入れたことで考えてもらいたいと思って、以上でこの項の質問は終わります。  では次に、55番の今後の商工産業と連携した観光戦略の目的と展望についてをお伺いします。  このたび、平成30年度の機構改革において観光課が商工労働部へ移管されるということです。 もっと読む
2018-03-13 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会-03月13日-02号 逆にまた、見ず知らずの人間関係の中で、もう身体的にも肉体的にも疲れ切って、負担が大きくなるという現実もお聞きしています。  ですから、できましたら、もう何よりも自分の資格を地元で生かして、親元で生かして、そして地元への貢献度、自分の存在感をつくるというようなことのアピール方法をもう少し強めていく必要があるのではないかと思っています。   もっと読む
2018-03-09 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月09日−一般質問−03号 また、ある学者は、人間の食嗜好は5歳から13歳の10代のうちに決まってしまうとの考え方も述べています。ですから、学校給食は極めて大切であり、地場の米、野菜等を食べさせるということは、極めて大きな意味があると考えます。    もっと読む
2018-03-07 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月07日-04号 しかし、学校を選択しない子どもたちがいる場合、彼らを否定的なまなざしでとらえることは、人の多様性という観点から考えますと、人間の本質を否定することにつながるのかもしれません。  明治維新のきっかけをつくった一人が坂本龍馬であります。当時、武士の家系では、読み書きを家で習い、12歳ごろから寺子屋など塾に通うことが一般的でした。しかし、龍馬は寺子屋をすぐにやめています。いわゆる不登校児童であります。 もっと読む
2018-03-07 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−02号 振り返ってみれば、平成17年7月に、国民が生涯にわたって健全な心身を培い、豊かな人間性を育むための食育を推進することが緊要な課題となっていることに鑑み、食育に関し基本理念を定めることなどにより、食育に関する施策を総合的かつ計画的に推進し、これにより将来にわたり健康で文化的な国民の生活と豊かで活力ある社会の実現に寄与することを目的として、食育基本法が施行されました。    もっと読む
2018-03-06 八戸市議会 平成30年 3月 定例会-03月06日-03号 最後に、道路管理における道路陥没パトロールにおいて、現在では、運転手1名プラス目視の人間1名、1回2時間程度回っているようです。来年度予算では、携帯電話による市民の方々の報告、通報などによって出動するという新たな形式もとるようですが、これにおいても、今後、ドローン操縦、もしくは自立飛行などで路面の陥没を調査して穴を見つけることができれば、時間と人の大幅な効率化が図られ有効ではないかと思います。   もっと読む
2018-03-05 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月05日-02号 ただ、今の人間の選手の能力では4回転が限界ということでございまして、ジャンプでは4回転が限界でございますけれども、市長のこれからの政策運営は、決して4期が限界ではないのではないかと私は思っております。 もっと読む
2018-03-02 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第5号 3月 2日) その中で、若年無業者の方への就労支援の一例を御紹介いたしますと、家族からの相談を受け、人間関係による離職後、ひきこもり状態が続いていた30歳代の男性について、自宅への訪問支援を実施後、複数回にわたる面談等を行いまして、職場見学・就労体験を経て一般就労につながったというような事例もございます。   もっと読む
2018-02-28 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第3号 2月28日) 教育委員会といたしましては、子供の将来がその生まれ育った環境によって左右されることのないよう、学校教育現場においては、子供たち一人一人に配慮し、温かい人間関係を築くことにより支援しております。また、生まれ育った環境により受けることのできる教育に格差が生まれる、いわゆる教育格差の拡大が生じないよう、必要な環境整備と教育の機会均等を図るための対策は極めて重要であると認識しております。   もっと読む
2018-02-28 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-02月28日−議案説明・質疑・討論・採決−01号 学校教育の充実については、アシスタントティーチャーの学校派遣などの教科指導支援及び地域教材や新聞を活用した学習支援を引き続き行うことにより、児童・生徒一人一人の「確かな学力」、「豊かな人間性、自己指導能力の育成」、「夢・希望・志」の育成に取り組んでまいります。    もっと読む
2018-01-31 弘前市議会 平成30年第1回臨時会(第1号 1月31日) まずそうであるとすれば、当然この方には弘前の税金を投入して、国家公務員の懲戒免職に当たった人間をこの弘前市が採用してきたことに対してどう考えるか、まずそれをお聞かせください。 ○議長(下山文雄議員) 伏見議員にお尋ねします。それだけの質問ですか。(「今は、はい」と呼ぶ者あり)今はそれで終わるわけですね。はい、わかりました。答弁をお願いします。竹内経営戦略部長。 もっと読む