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該当会議一覧

八戸市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会−03月22日-06号

平成31年度国の一般会計予算は、前年度より3.8%増の101兆4571億円となり、新経済・財政再生計画としての基盤強化期間初年度となる予算として、人づくり革命、生産性革命に重点配分し、幼児教育・保育の無償化、介護人材の処遇改善、年金生活者支援給付金の支給など、全世代型の社会保障制度への転換に向けた施策及び地方創生、国土強靱化、女性活躍、働き方改革などとする一億総活躍社会の実現に向けた方針に基づいた編成

八戸市議会 2019-03-15 平成31年 3月 予算特別委員会-03月15日-04号

しかしながら、今後、人口減少、少子化の進展などを背景に利用者数並びに運送収益の減少が見込まれ、さらには、安全の確保やサービスの向上に不可欠な老朽化したバス車両などの設備更新、また、事業を継続していくために必要な人材の確保などが課題となっており、依然として厳しい経営状況に置かれております。  

八戸市議会 2019-03-12 平成31年 3月 予算特別委員会−03月12日-02号

◆伊藤 委員 そうすると、ちょっと確認なんですけれども、例えばシルバー人材センターでもやはり公園の管理を委託されて、長い間その事業を組み込んできているわけですけれども、そこに委託しているところは含まれていませんか。 ◎石橋 公園緑地課長 シルバー人材センターに市がこれまで直接委託管理していた、管理人としてお願いしていた公園につきましては、この22公園のうち6公園ございます。  以上でございます。

八戸市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号

荒川区の事例では、地域の方々とかかわることで、地域を愛する心、また、地域の消防団が各学校の顧問となって、消防団と中学生のきずなが深まり、地域の防災リーダーや消防団員を志す人材が育っているとの報告もあります。防災教育が地域の人材育成につながることを期待して、教育行政についての項目を終わります。 ○議長(五戸定博 君)以上で発言事項2は終わります。  次に、発言事項3について答弁願います。

六ヶ所村議会 2019-03-06 平成31年 第1回定例会(第2号) 本文 2019年03月06日

この事業は、六ヶ所村シルバー人材センターに委託し実施しており、65歳以上の高齢者世帯及び要介護認定世帯、身体障害者世帯のうち自力で除雪ができない世帯及び近隣に除雪支援者がいない世帯を対象としております。除雪範囲については、玄関から道路までのおおむね1メートル幅を確保することとしており、今年度は55世帯の登録があり、全世帯を対象に実施しております。

八戸市議会 2019-03-04 平成31年 3月 定例会−03月04日-02号

次に、今後の産業振興策についてですが、近年、有効求人倍率が高い水準で推移し、多くの業種で人手不足が課題となっていることから、国県等の支援策を十分に活用しながら生産性向上や人材獲得といった企業の課題解決を支援してまいります。  

青森市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 2019-03-04

それから、私も防災・減災の勉強する場に時々行っておりますが、特に甚大な被害が発生したときには、自治体の職員の皆さんも自衛隊の方もみんなが被災者になるということで、助ける側、助けられる側という構図が崩れ去ってしまう中で、一人一人地域の人が自立して、自発的に何をしていくかという人材育成が非常に大事だということを学んでおります。

青森市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 2019-02-28

国では、中小・小規模事業者を初めとした深刻化する人手不足に対応するため、生産性向上や国内人材の確保のための取り組みを行っても、なお人材を確保することが困難な状況にある産業上の分野において、一定の専門性、技能を有し、即戦力となる外国人を受け入れていく仕組みを構築することとし、昨年12月に出入国管理及び難民認定法などを改正したところであります。  

青森市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 2019-02-27

きちんと児童福祉司とか児童心理司の育成など、人材を含めた対応をお願いしたいということを要望して、この件はこれで終わります。  あと、市民病院についてお聞きします。  先ほどの答弁では、2021年度資金不足解消を目指すと言われました。なるほどなと思う反面、できるのかなとびっくりしますけれども、まずは順序立ててお聞きしたいと思います。

八戸市議会 2019-02-26 平成31年 3月 定例会-02月26日-01号

私は、産業都市八戸にあって、観光誘客と物産振興は新たな推進エンジンとなり得る分野と捉えており、VISITはちのへが継続的なマーケティングによる効果的な観光地経営、効率的な事業展開、地域商社として圏域の地場産品の販路拡大、専門人材の育成等に取り組むことにより、観光誘客と物産振興のかじ取り役として、地域の稼ぐ力を引き出していくことを大いに期待しているところであり、4月からの円滑な業務開始に向けて着実に進

八戸市議会 2019-02-26 平成31年 3月 定例会−02月26日-目次

………………………………………………… 117  夏坂 修君【一問一答】(八戸駅西地区のまちづくり、八戸市新産業団地、移住・定住支援)…… 117  中村 益則君【一問一答】(行政改革、教育行政、飲酒運転根絶条例、消防行政)………………… 126 休憩・再開(午前11時53分・午後1時00分)………………………………………………………………… 134  高橋 一馬君【一問一答】(スポーツ行政、外国人材

青森市議会 2018-12-26 平成30年第4回定例会[ 資料 ] 2018-12-26

「(1)魅力ある仕事や労働力の不足」という課題に対応し、産業創出と担い手の確保を図り、若者を初めとした多くの市民がこのまちで暮らしていける環境づくりに挑戦する「しごと創り」、「(2)少子化の進展」という課題に対応し、未来を支える人材の育成を図り、将来を担う世代を育むとともに、市民が生涯を通じて学び、地域や社会で活かせる環境づくりに挑戦する「ひと創り」、「(3)多様化する地域課題・地域活力の維持」という

弘前市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第4号12月13日)

また、地域を支える人材の育成、雇用への支援、子供たちへの産業教育などにも取り組んでまいります。  一方で、既存事業については、継続の必要性や事業効果を検証し、見直すべき事業は見直しを行うとともに、限られた財源の中での緊急度や優先度などを総合的に勘案しながら編成作業を進めていく必要があるものと考えております。  

八戸市議会 2018-12-11 平成30年12月 定例会-12月11日-03号

厚生労働省も、来年度の概算要求でも、またひきこもりの支援ということで、人材の養成、研修、また派遣ということもメニューに入れております。ただ、養成については、基本的に厚生労働省は都道府県という話で、派遣のほう、実施主体を市区町村ということで、県でも市区町村でも実施主体になれるということで、ちょっと曖昧なわかりにくい方向かと思います。

八戸市議会 2018-12-10 平成30年12月 定例会-12月10日-02号

商工会議所も人材探し、人材育成にと意を注いでいかなければと言っておりますけれども、どうぞ行政としてもこの後押しをぜひともやっていただきたいと再度御要望いたしたいと思います。  そして、経営基盤の安定化ということでは、やはりある程度の量をきちんと毎年出していけるということでは、非常食としての採用ということが大きいと思います。大変ありがたいことに、そういう方向を打ち出していただきました。