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435件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-13 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第4号12月13日) 市道子どもの森コース自転車道線は、市民を交通事故から守り、青少年の体力づくりに役立つ快適なレクリエーション施設として、昭和40年代後半から整備を進め、昭和62年3月から自転車道として供用開始をしております。  本路線につきましては、交通管理者である青森県公安委員会により、原則、許可車以外の一般車両の通行が禁止されています。 もっと読む
2018-12-11 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第2号12月11日) また、高齢者ドライバーが第一当事者となる交通事故が近年多発していることによる運転免許の自主返納対策や、全国で825万人と推計されている食料品アクセス困難人口、いわゆる買い物難民の増加などが大きな社会問題となっております。  買い物難民問題が社会問題として認知されるようになったのは、山間部や農村部などにとどまらず、都市の問題として認識されてきたためでございます。 もっと読む
2018-12-10 青森市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-10 自転車に特化してウエブサイトで調べたデータでは、過去10年間、自転車の事故件数は年々減少傾向にあるものの、交通事故全体の減少に比べると緩い減少です。よって、交通事故全体における自転車事故の割合は約2割前後の高い水準にとどまっています。   もっと読む
2018-09-14 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第5号 9月14日) さらに、行方不明高齢者の捜索や交通事故現場の警戒など、消防団の活動は多岐にわたっております。また、平常時におきましても、地域に密着した防災啓発活動を担うなど地域防災力の確保のため大きな役割を果たすとともに、町会の各種活動にも積極的に参加し地域コミュニティーの活性化に大きく寄与しているところであります。   もっと読む
2018-09-13 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第4号 9月13日) 客引きに対する取り組みといたしましては、弘前警察署では、繁華街対策の一環としてパトロールを行い必要な指導を行うほか、年末年始特別警戒活動では、弘前警察署と各関係団体と市が一緒になりまして犯罪や交通事故抑止のための活動を行い、繁華街の飲食店を回っております。また、鍛冶町防犯協会では、独自に防犯活動や年末の防犯運動を行っております。   もっと読む
2018-09-12 八戸市議会 平成30年 9月 決算特別委員会-09月12日-01号 昨今、自転車による交通事故というんですか、自転車対歩行者の事故が全国的にふえてきているという実態がございます。それにつきまして、保障額が9500万円とか9200万円とか、1億円に近いような賠償金額も提示されているわけでございます。当管内においての対歩行者と自転車の事故に対して、事故の報告例、また、県内においての数字的なものを把握していれば伺いたいと思います。よろしくお願いします。 もっと読む
2018-07-20 八戸市議会 平成30年 7月 民生協議会-07月20日-01号 事故種別のうち主なものでは、急病が3161件で全体の約7割を占め、次いで一般負傷が498件、その他の転院搬送が476件、交通事故が251件の順となっております。  最後に、3の救助概況でありますが、救助出動件数は23件で、救助人員は11人となっております。 もっと読む
2018-06-22 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第5号 6月22日) 土手町通りの一方通行につきましては、自動車の増加に伴って交通渋滞の緩和や交通事故の防止を目的に、昭和42年に規制が開始されたと。その後、平成16年の都市計画道路3・3・2号線の富士見町撫牛子線の供用開始に伴って、地元商店街の活性化を図りたい商店街や町会、商工会議所の総意のもと、平成15年4月に土手町通りの一方通行の解除に関する要望書が一旦市に提出されたということがあります。 もっと読む
2018-06-21 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第4号 6月21日) 今、部長答弁で過去においてもこの元幹部職員が交通事故・違反も起こし、それがこの庁内の規程等々に基づく報告義務、申告義務を怠っていた事実も明らかになっている。これは、非常に大変重いですね、事実経過としても。そうすると、幹部職員による免許証の失効、過去において交通事故・違反も起こしている。もう何をか言わんや、こんな形になると。どうして防げなかったのか。どうしてこれが長期にわたってきたのか。 もっと読む
2018-06-19 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第2号 6月19日) ひき逃げ事件や交通事故等、また、特に下校時や部活等で下校が遅くなるとき怪しい人から声をかけられた事例においても、ドライブレコーダーの情報提供にて事件解決、問題解決した事例が全国各地であると聞き及んでおります。  そこでお伺いいたしますが、公用車、除排雪車両、消防車両、救急車両、ごみ収集車等に設置することでのメリットをお伺いいたします。   もっと読む
2018-03-23 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月23日-06号 運転免許返納者に対しては、全国的に高齢者の交通事故が増加していることから、タクシーや公共交通機関の利用に対する支援を求めます。  生活道路の整備は、用地の寄附採納から四、五年を要しており、市民生活向上及び速やかな環境整備の観点から、予算の増額を求めます。   もっと読む
2018-03-13 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会-03月13日-02号 これも何度も言われていることですが、交通事故は全体的に死亡事故が減少している傾向にあるけれども、75歳以上の運転手による死亡事故は年々増加傾向にあると。そして、その最も多いものは、ブレーキ、アクセルの踏み違いという操作不適である。 もっと読む
2018-03-12 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月12日-01号 ◆山名 委員 2款1項、働き方改革について、運転免許返納者への支援について、交通事故対策ということで、3点について伺いたいと思います。  まず働き方改革についてであります。まさに今、国会での中心になっている議論でありますけれども、特に非正規雇用者に対する処遇改善ということで、同一労働同一賃金についてどういうふうに対応していくのかということで伺いたいと思います。 もっと読む
2018-03-09 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月09日−一般質問−03号 3つ目の質問となりますが、交通事故を防止する装置への補助についてであります。近年アクセルとブレーキのペダルを踏み間違えることによる交通事故が頻繁に起きており、特に認知機能や身体能力の衰えなどから、高齢ドライバーが関係した件数が目立つようであります。    もっと読む
2018-03-07 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−02号 その中で、自主返納者が返納した理由として、「家族などに勧められたとき」33.0%、「運転する必要がなくなったように感じたとき」29.4%、「運転の自信がなくなったように感じたとき」19.2%、「交通事故を起こしたとき」1.6%、意外な結果ですけれども、以上のようなアンケート調査の結果だったようです。    もっと読む
2018-03-07 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月07日-04号 ゾーン30による効果につきましては、警察庁交通局によりますと、平成27年度末までに全国で整備された2490カ所において、整備前後の1年間を比較した結果、交通事故の発生件数が23.5%減少しており、交通事故防止に効果があることが確認されております。   もっと読む
2018-01-19 八戸市議会 平成30年 1月 民生協議会−01月19日-01号 主な事故種別では、急病が5989件で、全体の約7割を占め、次いで一般負傷が1046件、転院搬送が938件、交通事故が501件の順となっております。  最後に、3、救助概況でありますが、救助出動は40件で、救助人員は31人となっております。  主な事故種別では、交通事故が19件で、全体の約半数を占め、次いで水難事故が8件、火災が4件と続いております。   もっと読む
2017-12-12 八戸市議会 平成29年12月 定例会−12月12日-03号 この亡くなった男性は、34年前、当時小学2年生の次女を現場近くで起きた交通事故で亡くしたことから、地元の子どもたちを守るため、毎朝、ボランティアで登校に付き添っていたそうです。男性は次女を亡くした同じような事故が起きないよう、孫が小学生になった15年前から登校の付き添いを始め、見送りを終えると、安全に歩けるように、通学路や歩道に落ちた枝や枯れ葉を掃除するのが日課だったそうです。   もっと読む
2017-12-11 八戸市議会 平成29年12月 定例会-12月11日-02号 そしてまた交通事故、ニホンジカがそんなにふえているのだというところは、会派の先輩からもいろいろ聞いてはいたのですけれども、そうなのだというところ、県と力を合わせて管理計画の中でしっかりと捉えながら、鳥獣被害の減少、交通事故もそうですけれども、不測の事態の人的被害がどうして起きているのかというところも、先ほど農林水産部長の答弁がございました生物多様性の枠組みの中で、さまざま指摘されているのだろう、環境 もっと読む
2017-12-08 十和田市議会 平成29年 12月定例会(第4回)-12月08日−一般質問−03号 平成26年度末までに全国で整備したゾーン30のうち、約700カ所において整備前の1年間と整備後の1年間における交通事故発生件数を比較したところ、約30%減少し、交通事故防止に効果があることが確認されております。青森県内においては、現在青森市を初め36カ所で整備されているようであります。    もっと読む