1365件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2019-06-21 令和元年第1回定例会(第5号 6月21日)

特に市有林については、市内での有効活用を図る観点から、建築・製材業者などと市内木造住宅等への活用可能性などについてこれまで意見交換を行ってきたところであります。  一方、私有林につきましては、長期的な林業の低迷や所有者の世代交代などにより森林への関心が薄れ、適切な管理が不足している状況にあります。

弘前市議会 2019-06-20 令和元年第1回定例会(第4号 6月20日)

市では、昨年度、例年降雪量が多く、同じ時期に居住された住民がそろって高齢化が進行する桜ケ丘地区におきまして、住民との意見交換を重ね、行政と住民が連携した除排雪作業を行ったほか、人や物、乗り物など、あいている労力や資産を個人間でやりとりする、新たな共助の考えであるシェアリングエコノミーでの間口除雪対策の仕組みづくりについて、簡易な実証実験を行っております。  

弘前市議会 2019-06-19 令和元年第1回定例会(第3号 6月19日)

市では、第6期の高齢者福祉計画介護保険事業計画におきまして、平成29年4月から介護予防日常生活支援総合事業の実施を目指し、生きがい対応型デイサービスを見直しすることとしておりましたが、サービスに関する事業者へのアンケートや意見交換会を開催するなど移行に関する意見を参考に検討した結果、総合事業開始時に混乱が少ないようにするため、従来の介護予防サービスや介護予防事業ができる限りそのまま実施しますが、将来的

弘前市議会 2019-06-18 令和元年第1回定例会(第2号 6月18日)

これを受けて、4月16日に弘南鉄道株式会社が脱線箇所及びその周辺の枕木24本をコンクリート製に交換し、さらに、東北運輸局監査員立ち会いのもとで徒歩による大鰐線全線の枕木やレール幅等の点検、及び日常の安全管理体制に関する台帳確認等が行われたところであります。

八戸市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会−03月22日-06号

現在のところ、経営は路線を維持することで精いっぱいとのことですが、このような状況の中で、車両の更新、液晶パネルへの交換と、利便性向上と質の高い公共交通を提供していること、利用客からは対応がよくなったとの声が寄せられております。評価をいたします。  正職員と嘱託職員との間には労働条件では大きな差があります。

八戸市議会 2019-03-15 平成31年 3月 予算特別委員会-03月15日-04号

組合との交渉につきましては、都度都度、組合交渉という形で意見交換もしておりますし、そういう現場の声ということで協議を進めています。また、私の意識といたしましても、組合は敵対する組織であるという感じはなくて、一緒に職場をつくっていくという気持ちでお話をさせていただいております。  以上です。 ◆山名 委員 雇用主という関係では聞いていると思うんです。

八戸市議会 2019-03-13 平成31年 3月 予算特別委員会−03月13日-03号

市の基幹型センターとしての後方支援、あるいはセンター統括者の役割として、まずは、サービスの質の向上、職員の質の向上、それと地域によってサービスに差が生じないようにするために、今年度は全職員を対象とした研修会や意見交換会を30回以上開催してございます。そのほかに各センターの管理者を対象とした会議、また、その上の法人の代表を対象とした会議も開催しております。

八戸市議会 2019-03-12 平成31年 3月 予算特別委員会−03月12日-02号

◎久保 道路維持課長 エスコ事業の進捗状況でございますけれども、昨年8月に委託契約いたしまして、その後、9月から交換工事を開始いたしまして、2月末現在で交換工事は、予定数量の2万灯のうち1万8900灯を終えております。  以上です。 ◆伊藤 委員 大変早いスピードで設置していただきました。

八戸市議会 2019-03-11 平成31年 3月 予算特別委員会−03月11日-01号

人工鼻は、喉元の永久気管孔に取りつけることで、吸入する空気を加湿、加温する等、鼻の機能を補完する医療機器でございますが、毎日交換することが必要で、1カ月当たり2万円から3万円の費用がかかるため、当事者にとってはかなりの経済負担となっている状況でございます。  

弘前市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第5号 3月 8日)

また、弘前地区生活改善グループ連絡協議会では、生活改善グループ相互の親睦及び情報や技術の交換を行い、よりよい家庭づくりを勉強し、生活改善を推進するとともに、それを通して地域社会の生活向上を図るため、伝承料理講習会や生活技術発表展を開催するなど、農村女性の地位向上及び技術研さんに励んでおります。  

弘前市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第4号 3月 7日)

また、除排雪事業につきましては、今冬に桜ケ丘地区をモデルに除排雪のルールや排雪時期などを地域の方と意見交換し、協働による仕組みづくりを行う新たな取り組みを実証しており、この試みを検証し、平成31年度におきましても、より効果的・効率的な除排雪方法を検討してまいります。  

弘前市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第3号 3月 6日)

残念ながら、当市においては、現在もグルメ大会、全国においてのグルメ大会に出場できるような食べ物、グルメがないということでありますので、しっかり民間と意見交換、協力をしながら進めていっていただければなと。  そこで思いついたのが、先般も申し上げたのが弘前フグ、弘前フグであります。

六ヶ所村議会 2019-03-06 平成31年 第1回定例会(第2号) 本文 2019年03月06日

それならば、自治会、町内会連携してですよ、情報交換してさ、こういう状況である、今も私も見て来ましたけれども、あれ2月の13か14だね。排雪したの。排雪後の歩道と車道の壁がすっかり取り除かれていないんです。落雪によっていまだに数カ所通れない状況があるんです。あなたは確認していますか。

青森市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第5号) 本文 2019-03-05

最後に、中体連といいますか、スポーツ活動等のお話もございましたけれども、これについては、今現在、青森市学校多忙化解消委員会の部活動部会等でさまざまなスポーツ団体、あるいはPTA、そういった方々と情報交換をして今後の対応を考えているところでございます。  以上でございます。

弘前市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第2号 3月 5日)

今冬の雪対策につきましては、冬期間でも市民が快適に安心して生活できる、より効果的・効率的な除排雪が必要であると考え、住宅地でも特に降雪量が多い桜ケ丘地区をモデル地区に選定し、降雪前の昨年10月から町会長を初め町会役員の方々、延べ46名の皆様と6回にわたり意見交換を重ねてまいりました。  

八戸市議会 2019-03-04 平成31年 3月 定例会−03月04日-02号

さらに、市民3000人を対象としたアンケートを実施し、現状に対する満足度や市民ニーズを調査するとともに、ワークショップや意見交換会などを開催し、市民意見の把握に努め、計画に反映させてまいりたいと考えております。  これらの策定スケジュールにつきましては、平成33年度からの計画スタートに向けて、平成31年度と平成32年度の2カ年を策定期間とし、作業を進めてまいります。

青森市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 2019-03-04

さて、昨年11月、マーケットサウンディング、日本語に言いかえますと、民間事業者との意見交換が実施されました。アリーナプロジェクトの実施主体となる意向のある法人、または法人のグループを対象とすることとして行われたこの調査に16社から回答がありました。補足して申しますと、事業の一部に関心がある場合でも参加は可能でした。

青森市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 2019-02-27

この農業次世代人材投資事業の経営開始型については、支援対象年齢が45歳未満となっていたことから、平成29年11月に実施されました東北農政局と市町村との意見交換の場で、私からも直接、国に対して、子育てが一段落した世帯や早期退職した方などにも交付対象が拡大されるよう、年齢要件の緩和について要望を行ったところでありますが、平成31年度から、国の本事業の対象年齢を45歳未満から50歳未満に引き上げることが示