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該当会議一覧

青森市議会 2019-09-27 令和元年第3回定例会[ 資料 ] 2019-09-27

1 「ドライブレコーダーの重要性が近年高まっているが、不測の事態に備えるとともに、運転する市職員環境整備を図る観点からも、公用車及び市営バスに計画的に導入すべきと考えるが、市及び市交通部の認識を示せ」との質疑に対し、「公用車へのドライブレコーダーの導入については、運転者の安全意識の向上、事故の未然防止が期待されるが、多額の費用を要するため、費用対効果等を踏まえながら検討していく。

八戸市議会 2019-09-10 令和 1年 9月 定例会−09月10日-03号

近年、高齢者が関係する交通事故のニュースがよく話題になり、大きな社会問題となっています。運動や認知機能の低下に起因するものや高速道路の逆走など想像を超える事例が発生しており、最近では、4月に東京で起きた80歳代のドライバーによる交通死傷事故テレビワイドショーなどで大きく取り上げられたところでございます。

青森市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 2019-09-09

次に、一般被保険第三者行為等納付金は、交通事故などの第三者の加害行為で負傷し、国民健康保険保険者証を使用して医療機関等を受診した場合、被保険者にかわって市が負担した保険給付費を加害者や損害保険会社に求償する債権であります。その収入未済額については、平成30年度は平成29年度と比べて680万5400円増の1288万3022円となっております。  

八戸市議会 2019-09-09 令和 1年 9月 定例会-09月09日-02号

第2点目は、交通事故多発交差点での事故原因と対策について伺います。  青森県内の交差点での事故件数は、2014年から2018年までの5年間で9228件、死者数は92人、負傷者数は1万1130人となっています。八戸市における2018年中の交通事故多発交差点は、旭ケ丘団地入り口の国道45号が6件で全県ワースト1位、長苗代、前田の国道45号は5件でワースト2位となっています。

青森市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 2019-09-06

人は誰も事故病気により障害者となる可能性があるのですから、制度を整えていくことは国民全体の安心感となり、社会の成熟と言えます。この観点から、国が速やかに制度の改正に踏み切るよう望まれます。そのためにも、市内の状況、要望を明らかにし、率先して制度改正へ進むべきと考えます。  そこで質問します。障害者支援法における重度訪問介護サービスの概要と、本市における直近の人数をお示しください。  

青森市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 2019-09-04

また、8月29日には、交通安全協会防犯協会の合同パレードにも新城中学校ジャンプチームを初め、新城小学校、新城中央小学校の皆さんが器楽演奏をしてパレードに参加して、交通事故防止、万引き防止を地域に呼びかけ、沿道から声援と大きな拍手をいただき、学校家庭地域が一体となり活動されました。

八戸市議会 2019-07-19 令和 1年 7月 建設協議会−07月19日-01号

まず1、事業の目的でございますが、地震時におけるブロック塀などの倒壊による事故の発生及び避難経路閉塞を未然に防止することを目的としております。  次に2、事業の内容でございますが、八戸市地域防災計画に記載の津波避難路に面する危険ブロック塀などの耐震化を図るために行う耐震改修や建てかえ、または除却工事に要する費用に対し補助金を交付するものでございます。  

青森市議会 2019-07-04 令和元年第2回定例会(第7号) 本文 2019-07-04

所得税法第56条は、家族労働者人権、人格の否定にとどまらず、給与所得証明が得られないために、事故にあった場合、被害の補償が適正に査定されない、病気になった場合にも、給与所得者に認められる傷病手当休業手当が受けられない、自分の名前でローンを組むこともできないなど、多くの不利益をもたらしています。  

弘前市議会 2019-06-21 令和元年第1回定例会(第5号 6月21日)

東京・池袋では、87歳の運転する乗用車が暴走し、母子二人が死亡し、8名が負傷し、高齢ドライバー事故による痛ましい事故が多発しております。75歳以上のアクセルの踏み間違いは、75歳未満の8倍近くもあり、加齢に伴う判断力の低下は認知症とも密接に関係しています。  (1)具体的な安全対策について。  初めに、当市の65歳以上、75歳以上の自動車免許保持者の人数をお知らせください。  

弘前市議会 2019-06-20 令和元年第1回定例会(第4号 6月20日)

平成24年4月23日に、京都府亀岡市というのですか、で通学中の子供の列に暴走してきた車が突っ込んで、非常に大きな事故がありました。あのときには、全国的に大きな問題となって緊急安全点検をやりましょうと、総点検をしましょうということになったはずです。  それで、弘前市でもそれを行った。私は、その年の第2回、第3回定例議会で2回続けてこの問題を取り上げました。

八戸市議会 2019-06-20 令和 1年 6月 定例会−06月20日-03号

国や県の助けを上手に、最大限に生かすことはもちろん、この瞬間にも病気と闘っている人がいて、事件事故が起こっていて、目の前のとうとい命を守ることに少しの猶予もありません。繰り返しになりますが、県国の動向を見ながら、さまざまな可能性を想定した策を先々に講じていただけますよう御要望を申し上げます。  次に、公共交通についてです。  

青森市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第5号) 本文 2019-06-19

その他、最近では自動車事故等、さまざまな悲惨な事故、そして昨日は大規模な地震災害が発生しております。  人口減少、人口流出も、本市において重要な課題の一つではありますが、最優先すべきは命であり、これ以上同じような事故事件がないよう、行政並びに我々市民一体となって、とうといの命を守るため、尽力していかなければならないと改めて思うに至った次第であります。  

弘前市議会 2019-06-19 令和元年第1回定例会(第3号 6月19日)

近年、通学中の児童事件事故に巻き込まれるケースが全国的に多数発生しております。ここ二、三カ月の間にも、滋賀県では交通事故を起こした車が散歩中の保育園児の列に突っ込み、園児が犠牲となっており、川崎市では通り魔事件が発生し、小学生が犠牲となる痛ましい事件が発生しております。また、高齢ドライバーによる事故によって児童が巻き込まれるケースも多く、通学路の安全対策は喫緊の課題となっております。  

八戸市議会 2019-06-19 令和 1年 6月 定例会-06月19日-02号

しかしながら、先日、滋賀県で起きた交通事故を初め、各地で保育園児を巻き込む悲惨な事故が発生しており、対策実施後であっても、通学路における子どもを巻き込む事故が多発しています。少子化が進む中、次代を担う子どものかけがえのない命を社会全体で守る観点から、通学路の安全対策を一層強化すべきと痛感しております。  交通事故の発生は、警察庁の分析などから、季節の変わり目に多い傾向となっています。

青森市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 2019-06-18

そのため、歩行者や他の自転車を巻き込んだ事故は一向に減ることがありません。そこで、万一の事態への備えが必要であります。また、自転車保険条例の制定が自治体に広がる動きがあります。そのことも踏まえ、国はことし1月、国土交通省内に自転車事故による損害賠償のあり方を協議する有識者検討会を発足させました。

弘前市議会 2019-06-18 令和元年第1回定例会(第2号 6月18日)

しかしながら、このような状況の中で、本年4月14日、弘高下駅付近での脱線事故が発生いたしました。事故そのものは大事に至らず、17日には復旧しておるようでございますけれども、市民の間には、このまま廃線に流れていくのではないかという不安の声も聞こえてまいります。  今回は、この大鰐線存続について質問していきたいと思います。まず壇上からは、今回の脱線事故、そしてその後の経緯について質問いたします。