692件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2019-12-17 令和 1年12月 定例会-12月17日-05号

議案第161号は、地方自治法施行令の一部改正による中核への権限移譲に伴い、指定障害児通所支援の事業等の人員、設備及び運営に関する基準等を定めるためのものであります。  審査の過程において委員から、人員、設備及び運営に関する基準等の内容に関する質疑があり、理事者から、これまで県が使用していた基準等の数字と変更はないとの答弁があったのであります。  

八戸市議会 2019-12-12 令和 1年12月 民生常任委員会-12月12日-01号

1項1目社会福祉総務費4692万4000円の増額は、職員の人件費を調整するほか、23節償還金利子及び割引料において、平成30年度生活困窮者就労準備支援事業費等補助金返還金及び平成30年度母子家庭対策総合支援事業費国庫補助金返還金並びに中核への事務移譲に伴う母子父子寡婦福祉資金貸付金の債権譲渡にかかわる県への10年間の償還金のうち、初年度分を計上するものです。  

八戸市議会 2019-12-10 令和 1年12月 定例会-12月10日-03号

そんな中、八戸市はことし、市制施行90周年を迎え、記念式典も行われ、中核、中枢中核、八戸圏域連携中枢都市圏の中心市として、国内3番目となる国際級大会のできる屋内スケート場、YSアリーナが完成し、新たな一歩を踏み出したところであります。そして、世界に羽ばたく人材がより多く八戸から出ることを望み、その育成などに期待し、楽しみにしているところであります。  

八戸市議会 2019-12-09 令和 1年12月 定例会−12月09日-02号

また、平成27年度からの第6次八戸市行財政改革大綱では、中核移行を行財政改革推進の好機と捉え、移行による効果の最大化を図るため、職員意識の改革をスローガンに掲げ、行政資源の最適化による事務事業の効率化及びより質の高い市民サービスの提供に取り組んできましたと示されております。  

八戸市議会 2019-10-21 令和 1年10月 総務協議会-10月21日-01号

まず、1の第6次八戸市行財政改革大綱の概要でございますが、(1)の基本理念では、行政資源の最適化による市民サービスの向上を追求し、進化し続ける中核八戸を目指すことを掲げ、(2)の推進期間では、平成27年度から今年度までの5年間とし、(3)の指標では、定員管理、基金残高、そして財政健全化指標を設定し、(4)体系図にありますように改革4本柱を設定し、個別、具体的な取り組みをまとめた行財政改革プログラム

八戸市議会 2019-09-20 令和 1年 9月 定例会-09月20日-04号

また、中核移行による保健業務の円滑な運営に取り組み、八戸圏域連携中枢都市圏のさらなる活性化に取り組まれている点を評価するものであります。  また、復興分においては、震災復興特別交付税震災復興基金などの財源を有効に活用され、防災拠点機能を備えた屋内スケート場の建設、新大橋の整備、みなと体験学習館の整備等、各種の創造的事業に取り組まれていることを評価するものであります。  

八戸市議会 2019-09-18 令和 1年 9月 議員全員協議会-09月18日-01号

◆冷水 議員 人口20万人以上30万人未満の中核の平均議員数は30.5人と算定されるため。  それから、人口減少問題等もあったり、地域課題にもう少し取り組まなければいけないこと、そして、議員定数を4減すると、いわゆる新人議員の立候補等が余りなくなることが想定されたり、あるいは立候補者数そのものが少なくなるのではないかといったことが想定されること。

八戸市議会 2019-09-11 令和 1年 9月 決算特別委員会-09月11日-01号

続きまして、平成28年、平成29年の実績ということでございましたけれども、この事業はもともと県が実施しておりまして、私どもは平成29年の中核になりましてから県も事業を引き継いだものでございますので、平成29年度についてのみお答え申し上げます。  平成29年度につきましては、その保育士資格を取得するための事業では1件実績がございました。

八戸市議会 2019-09-10 令和 1年 9月 定例会−09月10日-03号

前回、6月の議会質問でも伺いましたけれども、リサイクル率は中核の中で高いほうではないね、だったら、さらなるリサイクルの向上に使えないだろうかという話し合いが見えた後で、よし、リサイクルプラザ、こういう理由があるから、おっしゃったような理由があるから管理運営費に充当しようということになっていただきたい。

八戸市議会 2019-09-09 令和 1年 9月 定例会-09月09日-02号

最後に、現在、中核となった八戸市では、新たな総合保健センターが建設をされております。市民の総合的な健康を守る役割が今後一層期待されます。この八戸の新時代を迎えるに当たって、より元気で活力のある八戸の構築のためにも、新たな決意で健康増進の取り組みを進めていただきたい、このことを要望して私からの質問を終わります。 ○副議長(夏坂修 君)以上で4番中村益則議員質問を終わります。   

八戸市議会 2019-09-03 令和 1年 9月 定例会-09月03日-01号

さらには、中核移行による保健所業務の円滑な運営と市民生活に密着した、より柔軟で、きめ細やかな市民サービスの提供を図るとともに、八戸圏域連携中枢都市圏の活性化に資する施策に取り組んでまいりました。  歳入面においては、市税や地方交付税等の確保に努めるとともに、財政調整基金等の活用を図りました。  

八戸市議会 2019-07-19 令和 1年 7月 総務協議会-07月19日-01号

続いて、表の右側になりますが、現在取り組んでいる第6次の取り組みでは、平成29年1月の中核移行を行財政改革推進の好機と捉え、移行による効果の最大化を図りながら、行政資源の最適化による事務事業の効率化とより質の高い市民サービスの提供を推進しております。  また、量と質の改革を引き継ぎながら、職員意識の改革に取り組んでおります。  

青森市議会 2019-07-04 令和元年第2回定例会[ 資料 ] 2019-07-04

本案は、第7次地方分権一括法成立により、児童福祉法施行令及び地方自治法施行令の一部を改正する政令平成31年3月30日に公布され、これまで県が行っていた障害児通所支援に係る指定障害児通所支援事業者等の指定に関する事務権限が、平成31年4月1日から中核に移譲されたが、当該事務権限の移譲に伴い、国が定める基準である児童福祉法に基づく指定通所支援の事業等の人員、設備及び運営に関する基準を参酌し、指定障害児通所支援事業者等

八戸市議会 2019-06-20 令和 1年 6月 定例会−06月20日-03号

市政においては、悲願であった中核指定を受け、まちを歩けば、街カフェ、マチニワ、ブックセンター等新たな取り組みが展開され、まちは大きくその表情を変えております。この間の市長初め理事者の皆様、そして議員先輩諸氏皆様の御努力に対しまして心から敬意を表するものでございます。  さて、そのような中でも、私が個人的に最も感動したのは、やはり中核指定でございます。

青森市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第5号) 本文 2019-06-19

平成29年度の財務諸表から読み取れることは、他の中核と比較しても青森市は純資産比率の数値が低く、今の世代よりも将来の世代に対する負担が重くなっており、これらのことを是正していく必要があります。  今後、青森市財政計画をつくる上で、将来負担と現世代の負担とを平準化させることも重きを置かなければなりません。