454件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森市議会 2020-12-10 令和2年第4回定例会(第7号) 本文 2020-12-10

私の所属している政党の前身であります民主党は、結党以来、チルドレンファースト政策理念中心的柱一つに掲げ、次代を担う子どもたちが、保護者経済状況や住んでいる地域に関係なく、自分に合った学びを享受できる豊かな教育環境の中で、未来への可能性を広げながら、21世紀を生き抜いていく力を養うことのできる新しい時代教育を目指してきました。  

十和田市議会 2020-09-08 09月08日-一般質問-02号

今や世界中が新型コロナウイルス感染症によって、様々な分野において影響がもたらされ、とりわけ日本においては今年、9年前に発災した東日本大震災からの復興のあかしとして、または世界の方々からの支援への御礼、感謝の意味も込めて、東京で約半世紀ぶりに開催される予定だったオリンピック・パラリンピック大会が来年に延期となりましたが、ぜひ実現させていただきたいと思います。  

六ヶ所村議会 2020-03-10 令和2年 第1回定例会(第2号) 本文 2020年03月10日

また、今後の展開に関して導入を検討している新しい取り組みの案はあるのかについてでありますが、本村では、21世紀を担う人材育成をテーマに、国際化時代に活躍できる健康で想像力に富み、かつ広い視野を持って村づくりに寄与できる若い人材を育成するために、それぞれ、小学生は平成14年度、中学生は平成3年度より海外体験学習を実施しているところであります。

弘前市議会 2019-12-13 令和元年第3回定例会(第5号12月13日)

昭和38年に制定された旧観光基本法の全文を改正して、新たな観光立国推進基本法というのが、改められたわけですけれども、その中では、観光を21世紀における日本の重要な政策の柱として明確に位置づけているということで、第1条に目的として「この法律は、21世紀我が国経済社会の発展のために観光立国を実現することが極めて重要であることにかんがみ、観光立国の実現に関する施策に関し、基本理念を定め、並びに国及び地方公共団体

弘前市議会 2019-09-11 令和元年第2回定例会(第4号 9月11日)

市では、これまでいわゆる武家住宅として、旧笹森家住宅平川家住宅を市の有形文化財に指定してきたところでございますが、これらは宝暦年間弘前藩が作成した武家住宅台帳であります御家中屋鋪建家図に記載された建物でございまして、18世紀半ばには建築されていたことが確認できるものであります。また、当時の部材、それから間取りがよく残っているということで、歴史的・学術的価値が高いとされたものであります。  

弘前市議会 2019-06-21 令和元年第1回定例会(第5号 6月21日)

まず1点目、総合計画予算編成についてでありますが、今の答弁で、小規模農道については、りんご園農道整備事業という、それが初期のスタイルで始まって、半世紀以上、半世紀ぐらいたっている事業だと思っておりました。そういうわけで、補修が必要な路線も多くなってきており、農作業にかかわる事故死亡事故も本市は毎年発生しており、そういう観点からも、事故防止につながるものですから充実が必要と思います。  

弘前市議会 2019-06-19 令和元年第1回定例会(第3号 6月19日)

もうこの状態が30年前から続いているということですので、月日がたつとあっという間に20年たって、半世紀過ぎてしまったということになりますので、ぜひこれはよろしくお願いします。  続きまして、2項目め質問の、弘前公共施設等総合管理計画についてです。  この計画についてもう少し詳しくお話を伺いたいと思います。

青森市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 2019-06-18

気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次評価報告書」によると、19世紀後半から21世紀前半にかけて、世界平均気温上昇海水面上昇などのさまざまな気候の変化は、人間活動が20世紀半ば以降に観測された温暖化の主な要因であった可能性が極めて高いとし、2081年から2100年の上昇量は、温暖化対策をした場合で0.3度Cから1.7度C、一方、高い排出量が続けば2.6度Cから4.8度Cの可能性があると

青森市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-13

19世紀には競技を意味するスポーツとして国際的に使用されることになったとあります。一般的にスポーツは、健康や体力の維持増進といったその効用面から捉えられがちですが、その語源にあるように、気晴らしや気分転換がそもそもの意味であり、ウオーキングやキャンプ、買い物やドライブなども喜びや楽しさをもたらす活動ということができます。

青森市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 2019-02-27

主体的、対話的で深い学びによる思考力問題解決能力コミュニケーション能力情報活用能力などを荒川区は21世紀型能力と銘打って、公立学校の使命として、家庭経済状況家庭環境にかかわらず全ての子どもたちに21世紀型能力を身につけさせる、このことを目標に掲げておりました。私は、この哲学に感銘いたしました。  

青森市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 2018-12-06

もう半世紀前に八甲田牛を売り出そうということで、ずっと青森市は取り組んでいます。あおもりカシスは先ほども言われましたけれども、農林水産省の地理的表示保護制度登録産品第1号です。ブランド力がちゃんとあります。ほかのものと違いますよ。青森市の特色あるものとして、もっとこの2つの生産、販売に力を入れるべきだと私は思います。  

十和田市議会 2018-11-19 11月19日-一般質問-02号

負担能力とは無関係に各人に一律に同額を課する租税は、古代から近世まで広く行われた原始的租税形態一つで、代表的な悪税とされ、十八、九世紀に大部分が廃止されているといいます。それがこのような形で残っているという次第です。そして、世帯にかかる平等割が4万2,700円です。この均等割平等割をなくすれば、協会けんぽ並みになるといいます。

十和田市議会 2018-09-05 09月05日-一般質問-03号

しかし、こうした中、同年に社会保障制度審議会は21世紀の到来を目前にして注目すべき警告を発していました。それは、「我が国では、農村などにおける伝統的な家族制度と、その崩壊過程で戦前から形成されてきたより近代的な家族制度とが、重なり合いつつ解体に向かい、個人化展開が急激であったこともあって、家族による支え合いが低下し、社会的にはしばしば他者との連関が生活の中から取り残されようとしている。

青森市議会 2018-06-29 平成30年第2回定例会(第7号) 本文 2018-06-29

安倍首相が腹心の友と呼んでいる加計孝太郎氏が理事長を務める加計学園獣医学部開設問題は、昨年5月、内閣府が文部科学省に総理の御意向などと伝えていた文書の存在が報道されて発覚し、半世紀にわたって認められなかった学部新設を、時の最高権力者がかかわって行政をゆがめた疑惑として、1年余り国会などで大問題となってきました。

青森市議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会(第2号) 本文 2017-12-05

合併特例債につきましては、本市の市町村建設計画青森浪岡21世紀まちづくりビジョン」の計画期間であります平成31年度までが活用期限となってございます。今後の工事進捗等も考慮しまして、工期を21カ月と想定してございますので、市としては、できるだけ当初の予定どおり工事を進めてまいりたいと考えてございます。