5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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八戸市議会 2017-06-12 平成29年 6月 定例会-06月12日-02号

種子法の制定は1948年、昭和23年12月、国連で世界人権宣言が採択され、全ての者が飢餓から免れる基本権利を有し、各国が食料生産方法などを改善するよう決められたことが出発点になっております。主要農産物種子法は、1952年、昭和27年ですが、この年に制定され、主要農産物である稲、麦、大豆の優良な種子の生産、普及のため、国、都道府県に開発、供給義務づけてきました。

青森市議会 2016-09-28 平成28年第3回定例会(第7号) 本文 2016-09-28

私は、ILO憲章前文にある同一価値の労働に対する同一報酬の原則の承認、あるいは世界人権宣言第23条の「すべて人は、いかなる差別をも受けることなく、同等の勤労に対し、同等の報酬を受ける権利を有する。」と規定されている、このような本当の意味での同一労働同一賃金の実現であれば賛成を惜しまないものです。

青森市議会 2006-09-20 平成18年第3回定例会(第7号) 本文 2006-09-20

人格の完成という考え方は世界人権宣言に盛り込まれ、人類共通の原理として豊かに発展しています。子どもの権利条約は述べています。児童の人格、才能並びに精神的及び身体的な能力をその可能な最大限度まで発達させること、こうした目から見て、国連・子どもの権利委員会日本の競争教育に対して、政府に2度にわたる警告を発しています。

八戸市議会 2005-06-13 平成17年 6月 定例会−06月13日-02号

世界人権宣言国際人権規約労働組合法、ユネスコ憲章、こういうのが欠落している教科書なんです。こういうことは、教育基本法にも憲法にも全く反する内容ではないですか。さっきの太平洋戦争についても、こういう記述を教えられた子どもたちが――これから日本の子どもたちが海外で活躍する場がふえるでしょう。八戸市も、中国や韓国と友好を結んでやっています。

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