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346件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-06 八戸市議会 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号 文部科学省によると、全国での登校の小中学生は2017年度で14万人余りに上ることから、関係機関の連携の強化を検討しております。先般の報道で、青森県内での児童相談所が対応する虐待案件が増加しているとの報道がありました。 もっと読む
2019-03-05 八戸市議会 平成31年 3月 定例会−03月05日-03号 文部科学省、平成29年度児童生徒の問題行動・登校等生徒指導上の諸課題に関する調査によりますと、当市におけるいじめの認知件数は全国や県と同様に増加傾向にあります。各学校においては、いじめ防止対策推進法が定めるいじめの定義に基づき、積極的にいじめを認知していること、教職員や児童生徒、保護者のいじめに対する危機意識の高まりから認知件数は増加しているものと考えております。   もっと読む
2018-12-12 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月12日) (1)いじめ、登校についてお伺いいたします。  去る10月25日、文部科学省より、児童生徒の問題行動・登校等生徒指導上の諸問題に関する調査結果が公表されました。全国的に見てもいじめの認知件数は、前年度に比べて9万人余り増加し、全体の件数も約41万人と過去最多となっており、その中でも小学校においては約8万件の増加と、増加分の約9割を占める状況であります。   もっと読む
2018-12-10 八戸市議会 平成30年12月 定例会-12月10日-02号 3点目は、登校の実態と対応についてです。  小中学校における長期欠席者数は、全体で21万7040人です。このうち登校児童生徒数は14万4031人で過去最多となっています。文部科学省の調査では、30日以上欠席した登校の児童生徒は4年連続で増加しており、学年が高くなるほど登校生がふえています。 もっと読む
2018-09-13 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第4号 9月13日) この事業の目的は、国において全国的に登校児童生徒数が増加傾向にあることから、平成22年度から行ってきた登校対策の一つであると認識しております。   もっと読む
2018-09-11 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第2号 9月11日) ひきこもりの背景としては、人間関係の不調、病気や障がい、登校や高校中退、大学を卒業後就職がうまくいかなかったなど多様と言え、所属しているところがなくなることで相談につながりにくくなるなど、状況によっては誰にでも起こり得ることであると言えます。  御本人たちは、自分の状況について毎日必死に考え、葛藤を繰り返しております。 もっと読む
2018-09-11 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月11日-03号 さらには、生活リズムの乱れによりまして登校に陥るケースも報告されております。学校では、道徳や総合的な学習の時間を初めとする授業や専門的な知見のある講師を招いての情報モラル教室、児童生徒自身が決めるルールづくりなどを通して、適切なインターネット利用についての指導に努めております。保護者に対しましても、学校だよりや保護者集会等で家庭でのルールづくりを推奨するなどして意識啓発を図っております。   もっと読む
2018-09-10 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号 特に先生が発した言葉や侮蔑する態度、理解不足によって、いじめ、登校に逆につながってしまったという事例も挙げられていますので、この研修は本当に大事だと思います。先ほど、来年度は指導的立場にある方への研修もするということで、大事だと思います。 もっと読む
2018-09-07 六ヶ所村議会 平成30年 第4回定例会(第4号) 本文 2018年09月07日 また、いじめや登校の悩みに寄り添い、支援が必要な児童生徒に配慮した対策を講じて参りたいと考えています。さらには、健康長寿社会を迎え、スポーツ、文化等の振興にもこれまで以上に力を注ぎ、村民が生涯を通じて挑戦できる環境づくりに取り組んでまいります。   もっと読む
2018-09-04 青森市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04 まず最初に、登校の子どもの居場所についてであります。  小・中学校では、夏休みが終わっていつもどおりの学校生活が始まりました。ですが、その学校に足の向かない子どもたちがいます。登校児童・生徒でありますが、少なくない数の子どもたちが現実に学校に行けずにいます。以前、登校は登校拒否などと表現され、一種の病気、心の弱さなどとして問題のある子として見られてきました。 もっと読む
2018-06-22 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第5号 6月22日) 記 1.平成30年度会派弘新会行政視察団  (1)派遣目的 那覇市における登校児童に対する自立支援事業の調査並びに石垣市における6次産業化の調査並びに竹富町における農産物集出荷場整備に向けた取り組みの調査  (2)派遣場所 沖縄県那覇市、沖縄県石垣市、沖縄県竹富町  (3)派遣期間 平成30年7月中の4日間  (4)派遣議員 一戸兼一議員、宮本隆志議員、田中元議員、佐藤 哲議員、三上秋雄議員、伏見秀人議員 もっと読む
2018-06-20 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第3号 6月20日) 登校やいじめにもつながる可能性があるトイレの問題。場合によっては健康にも大きな影響を及ぼしかねない問題でありますが、洋便器設置は何年も前からの課題でありますが、子育て施策日本一を目指すとか子育てするなら弘前でなどを標榜しながらも、これまで補助がつかないを理由として後手後手の状況にありました。   もっと読む
2018-03-07 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月07日-04号 スクールソーシャルワーカー等を活用し、学校と家庭や関係機関との連携を図り、登校の未然防止を初め、さまざまな事情によって登校状態にある児童生徒に対し、きめの細かい寄り添う支援の体制づくりもされておられると伺っております。   もっと読む
2018-02-28 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第3号 2月28日) ひとり親家庭の貧困や児童虐待、いじめ、登校、ひきこもり等、両親の愛情欠落に起因する現象や、片方の親を非難することで別居親子の面会や交流が困難となる場合もあります。地方自治体は、子供の健全な成長のために子供の最善の利益を守る必要があります。市の見解を求めます。  (6)無戸籍者について伺います。  婚姻中や離婚後300日以内に生まれた子は前夫の子と推定するとした民法772条の定めがあります。 もっと読む
2017-12-12 八戸市議会 平成29年12月 定例会−12月12日-03号 また、相談内容につきましても、登校、子育てに関する悩み、子どもの発達、発育に関する悩みなど多岐にわたっております。  現在、当センターでは、教育相談部、専門指導部、適応指導部の3部門を設置し、緊密に連携を図りながら児童生徒及び保護者への適切な支援に努めております。  教育相談部では、教育相談員が保護者に対して、子どもの心身の発達や子育ての悩みについて電話や来所での相談に対応しております。 もっと読む
2017-12-11 八戸市議会 平成29年12月 定例会-12月11日-02号 まず最初に、登校児童生徒の対応について伺います。  文部科学省の調査によりますと、年間30日以上学校を欠席する登校の小中学生は全国で12万人以上いるとされ、少子化が急激に進む中、その割合は増加していると言われております。 もっと読む
2017-12-11 六ヶ所村議会 平成29年 第5回定例会(第2号) 本文 2017年12月11日 また、登校もいじめが起因しているという報告も聞かれます。本村の登校の現状はどうなっているのかも気になるところであります。  さらには、よく耳にするSNSや学校裏サイトであるとか、携帯電話やパソコンによるブログ等、インターネットを通じての書き込みによるいじめが新聞報道をされています。  それらを受けて、教育委員会はどのように対応しているのか、次の4点について質問をいたします。   もっと読む
2017-12-07 十和田市議会 平成29年 12月定例会(第4回)-12月07日−一般質問−02号 家族と過ごす時間がないことで家庭環境が危機的状況に陥るケースもあり、子供が登校になったり、離婚の危機を迎えているなど、さまざまな問題も浮上してきています。このような教師の労働環境の苛酷さが一般にも知れ渡り、教員採用試験の応募人数は減少傾向にあり、教師という仕事に夢を持ちにくくなっている現状があります。    もっと読む
2017-12-06 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第3号12月 6日) 去る10月26日、文部科学省は全国の国公私立小中高や特別支援学校を対象とした2016年度の児童生徒の問題行動・登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果を公表しました。  いじめの認知件数に関しては、今年度よりけんかやふざけ合いなどの軽微なものも積極的に把握するとの文科省の方針もあり、全体で前年度より43.8%増となる32万3808件と過去最多となりました。 もっと読む
2017-12-05 八戸市議会 平成29年12月 定例会−12月05日-目次 開議(午前10時00分)………………………………………………………………………………………………11 一般質問………………………………………………………………………………………………………………12  夏坂 修君【一問一答】(八戸版ネウボラ、IoT、AIを導入した地域振興、   中小・小規模事業者への経営支援、教育行政)……………………………………………………………12  森園 秀一君【一問一答】(登校児童生徒 もっと読む