337件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森市議会 2020-03-23 令和2年第1回定例会[ 資料 ] 2020-03-23

次に、県内や他自治体の状況については、広報紙と議会だよりをともに掲載しているのが八戸市、広報紙のみを掲載しているのが弘前市、黒石市、十和田市、平川市、田舎館村、七戸町であり、そのほか、三沢では子育てガイドブックをマチイロにより配信している。なお、今年度本委員会で視察を行った埼玉県越谷市では、広報紙、議会だよりともに、マチイロによる配信を行っている。  

八戸市議会 2020-03-06 令和 2年 3月 定例会−03月06日-04号

参考までに、三沢中小企業振興条例には、基本理念、市の責務、中小企業者の努力、中小企業団体の役割、市民の理解と協力等が明確に位置づけられております。  地方創生において、中小企業及び小規模事業者の経営基盤の強化を図るためにも、基本条例を制定して、支援環境の整備を行い、金融支援から経営革新であり、販路拡大、受注機会増大等、さらに踏み込んだ支援を重ねて要望したいと思います。  

八戸市議会 2020-03-05 令和 2年 3月 定例会-03月05日-03号

保護者の勤務等の都合により家庭保育を行うことが困難な乳児、幼児または小学校に就学している児童を対象とする施設が県内4市、青森市、弘前市、八戸市、十和田市に8カ所、病後児対応型と呼ばれる病気の回復期であるものの集団保育が難しく、かつ、保護者の勤務等の都合により家庭保育を行うことが困難な乳児、幼児または小学校に就学している児童を対象とする施設が県内14市町村、弘前市、八戸市、黒石市、五所川原市、三沢

八戸市議会 2019-12-12 令和 1年12月 民生常任委員会-12月12日-01号

三沢基地所属のF16戦闘機は、1985年に50機が配備され、これまで13機が墜落し、燃料タンクの投棄は19回、模擬弾の投棄事故はこの11月6日の落下事故を含め12回を数え、墜落や事故が繰り返され、青森県の上空で激しい飛行訓練によって、三沢四川目地区等は、墜落の不安や騒音被害で立ち退きを余儀なくされました。  

八戸市議会 2019-12-10 令和 1年12月 定例会-12月10日-03号

先月の青森県議会議員研修会で三沢を訪れる機会をいただき、ことし4月に開館したそらいえを視察してまいりました。天候に左右されずに遊べるたくさんの大型遊具が設置されつつ、一時預かり所や保育手続を行う行政窓口、母子手帳の発行を行う包括支援センターなど、子育て関係の担当課も併設されておりました。また、無料で利用できるということで、市内外から多くの親子連れが訪れているということでした。

弘前市議会 2019-12-10 令和元年第3回定例会(第2号12月10日)

8日、9日、市議会議長会主催の三沢での研修に行っております。11日、弘前地区消防事務組合の管内視察を行っております。15日から18日、厚生常任委員会建設常任委員会、ともに行政視察に行っております。21日の午前中、議会運営委員会が開かれております。22日から25日、総務常任委員会行政視察に行っております。

青森市議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 2019-12-06

これは──三沢国際交流スポーツセンター、あの施設建築面積が6394平米くらいです。同程度の規模であれば今の青い森セントラルパークの市有地部分の自由運動広場約5.2ヘクタール、そのままで建築できるということにはなるんですけれども、恐らくは、その建築面積では足りないということなのだと思います。

八戸市議会 2019-11-21 令和 1年11月 経済協議会-11月21日-01号

同社の概要でありますが、本社所在地は青森県三沢南町4丁目31番地3569号。  代表者は神孝宏代表取締役でございます。  設立年月日は、平成13年5月21日で、資本金は300万円。  従業員数は、令和元年10月末現在で23名となります。  事業内容ですが、同社は自動車・二輪部品、銅部品、配管部品、モーター部品など、金属素材の精密部品加工を手がけております。  

弘前市議会 2019-09-26 令和元年第2回定例会(第6号 9月26日)

記 1.令和元年度青森県議会議員研修会  (1)派遣目的 青森県議会議長会主催の講演会と行政視察からなる研修会への参加  (2)派遣場所 三沢  (3)派遣期間 令和元年10月8日、9日の2日間  (4)派遣議員 下山文雄議員、宮本隆志議員、田中元議員、工藤光志議員、越 明男議員、佐藤 哲議員、三上秋雄議員、石田 久議員、一戸兼一議員、石岡千鶴子議員、鶴ヶ谷慶市議員、小田桐慶二議員今泉昌一議員

八戸市議会 2019-09-10 令和 1年 9月 定例会−09月10日-03号

しかし、市レベルを見ますと、三沢制限を撤廃、十和田市、むつ市においては、いち早く県の決定に準じ、県の緩和された限度額基準に合わせ570万円に拡充しました。八戸市と同レベルにあった弘前市でも、この10月より未就学児については県に準じる基準にするということです。  そこで、2点質問いたします。  まず第1点は、現行制度下での助成の現状について伺います。  第2点は、無償化の拡充についてです。  

青森市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 2019-09-06

もう1つは、平成29年度になりますけれども、青森県の部活動の設置状況というのがありまして、小学校の部活動を設置している学校数の割合の調査があるんですけれども、これについて割合が高い市については、青森市が93.3%、八戸市が88.4%、五所川原市が81.8%となっておりまして、割合が低い市は十和田市の6.3%、弘前市の25.0%、三沢の28.6%となっております。

八戸市議会 2019-06-20 令和 1年 6月 定例会−06月20日-03号

これまで八戸には、市内にとどまらず、十和田市や三沢、三戸郡や上北郡、あるいは岩手県北までを含めた広域の方々に雇用の機会を提供できる力があり、これを底支えしてきたのが、長年にわたって築き上げられてきた産業であります。産業の集積がさまざまな人や情報、お金を集めるようになり、これがまちづくりを支える大きな力となってきたのであります。