316件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2019-09-09 令和 1年 9月 定例会-09月09日-02号

平成16年度より都心地区再生プロジェクトが立ち上がり、同年に活性化策の検討の場として、都心地区再生市民ワークショップもスタートしました。私も2年目よりワークショップ参加しておりましたが、このころより、まちづくりへの市民参画が広く促されてきたように感じます。平成18年には八戸TMO推進会議の魁!!

八戸市議会 2019-07-19 令和 1年 7月 総務協議会-07月19日-01号

次に、(2)以降は今後実施予定の項目で、直接市民から意見を聞く機会として、市民アンケートや市民ワークショップ、各種団体との意見交換会等を実施いたしますとともに、計画の原案ができ上がった時点で、(8)のパブリックコメントを実施することとしております。  主な審議内容につきましては以上でございます。  それでは、タブレットでは2ページとなりますが、最初の資料にお戻り願います。  

八戸市議会 2019-06-24 令和 1年 6月 港湾・都市基盤整備推進特別委員会-06月24日-01号

下の囲みのところでございますが、HUGにつきましては、図上訓練の一手法で、Hinanzyo避難所、Unei運営、Gameゲームの頭文字をとってHUGと読み、英語で抱きしめるという意味になるものでございまして、避難者の受け入れをワークショップ技術を活用して模擬体験する訓練となっております。  説明は以上でございます。 ○冷水 委員長 ただいまの説明について御質問ありませんか。  

八戸市議会 2019-06-24 令和 1年 6月 屋内スケート場・スポーツ文化施設建設特別委員会-06月24日-01号

それから、まだまだ時間があるので、使い方についてワークショップを開いていって、いろいろな方からの御意見を聞くという機会を多くしてほしいということです。  あと冬場に雪が多いので、滑ったりとかそういう対策についても十分検討していらっしゃると思うんですけれども、お願いをしたいと思います。  

弘前市議会 2019-06-21 令和元年第1回定例会(第5号 6月21日)

なお、開校後は、月1回程度のワークショップなどを行いながら事業の企画を考え、関係者とのヒアリングなどを行いまして、具体的な事業の実施に向けた作業を進めていくことを想定してございます。  以上でございます。 ○副議長(小田桐慶二議員) 竹内議員。 ○1番(竹内博之議員) ありがとうございます。  

八戸市議会 2019-06-20 令和 1年 6月 定例会−06月20日-03号

きっかけは市が地区ごとに議論の場を設け、住民主体で開いているワークショップを活用し、高齢者が住みなれた地域で生活を続けるための話し合いの中からニーズが浮かび上がり、この支援事業につながったとのことであります。  八戸市の事例は、県内でも先進的な取り組みとして紹介されるなど、高い評価を得ております。

弘前市議会 2019-06-19 令和元年第1回定例会(第3号 6月19日)

続いて、長期的な利活用につきましては、現在も検討中でございますけれども、これまで、平成29年度には県の事業の指定を受けまして、地元の方々と一緒になってワークショップ、あるいはフィールドワークなどを行って協議をしているほか、岩木地区市民意見交換会や市公共施設総合管理計画住民説明会において、百沢の町会からは、百沢・高岡・新法師地区の町会で体育館及び教室の一部を使用したい、あるいは141年の歴史ある小学校

八戸市議会 2019-06-19 令和 1年 6月 定例会-06月19日-02号

先般行われた八戸駅西地区賑わい交流拠点形成エリアマネジメント導入検討調査では、市民ワークショップが行われ、公園のあり方についても話し合われました。その際には、公園を見渡せるような憩いの場としてのカフェが欲しいという意見がありました。このカフェと組み合わせ、コミュニティの場としても利用できるような複合施設として建てられないものでしょうか。ぜひ御検討いただければと思います。  

青森市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 2019-06-18

本市においても、このような事例を踏まえ、全国で活躍しているリノベーションまちづくりの専門家を招聘し、まちづくりの意識醸成を高めるためのセミナーを8月と10月の2回開催するとともに、11月には、創業希望者やまちづくりに関心が高い方を対象に、実在する遊休不動産を題材とする合宿形式でのワークショップの開催を予定しております。

弘前市議会 2019-06-18 令和元年第1回定例会(第2号 6月18日)

なお、これまで旧弘前デザインウィークコンソーシアムで実施していた事業については、事業の目的及び効果、将来的に自立ができる事業なのかどうかを総合的に検討した上で絞り込みを行い、結果として今月末に弘前城本丸で開催を予定しているダンス&パフォーマンスフェスティバル城フェスや小学生を対象としたロボットプログラミンワークショップのほか、音楽イベントのCross.S、津軽塗の商品開発事業、アップルティーの商品開発

青森市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 2019-06-14

事業の実績でございますが、平成30年度につきましては、青森市浪岡商工会を初めとする関係団体に加え、青森公立大学の学生にも参加していただき、検討会議「浪岡に遊びに来てもらい隊」を7月に立ち上げ、浪岡地区の観光資源をめぐるウオーキングイベントやワークショップを開催の上、観光ガイドマップを制作したほか、観光案内サインの概要や設置場所についても意見をまとめたところでございます。  

八戸市議会 2019-06-05 令和 1年 6月 議員全員協議会-06月05日-01号

また、計画の策定状況は、市のホームページや広報等により、広く市民に周知を図るとともに、市民の声を反映させるため、市民アンケートや市民ワークショップ、各種団体との意見交換会、市議会からの意見聴取、パブリックコメントなどを通じて、計画づくりへの積極的な市民参加を図ってまいります。  

八戸市議会 2019-03-19 平成31年 3月 港湾・都市基盤整備推進特別委員会−03月19日-01号

HUGにつきましては、図上訓練の一手法でございまして、「Hinanzyo――避難所――」「Unei――運営――」「Game――ゲーム――」のそれぞれの頭文字をとってHUG――ハグと読み、英語で抱き締めるという意味になりまして、避難者の受け入れをワークショップ技術を活用して模擬体験する訓練となっております。  御説明は以上でございます。

八戸市議会 2019-03-18 平成31年 3月 建設協議会-03月18日-01号

次に、駅西地区の将来のまちづくりの方向性について話し合う市民ワークショップを10月6日に1回目、10月27日に公園分科会を行い、11月17日に2回目を行い、議論、検討していだきました。  次に、まちづくり計画の検討を行うため、有識者や地域関係団体等11名で構成される検討委員会を立ち上げ、11月1日、1月22日、3月15日の3回開催し、各立場から意見を伺っております。  

八戸市議会 2019-03-04 平成31年 3月 定例会−03月04日-02号

さらに、市民3000人を対象としたアンケートを実施し、現状に対する満足度や市民ニーズを調査するとともに、ワークショップや意見交換会などを開催し、市民意見の把握に努め、計画に反映させてまいりたいと考えております。  これらの策定スケジュールにつきましては、平成33年度からの計画スタートに向けて、平成31年度と平成32年度の2カ年を策定期間とし、作業を進めてまいります。

八戸市議会 2019-02-21 平成31年 2月 総務協議会-02月21日-01号

最初の説明資料に戻っていただきますが、5の今後についてですが、デザイナーの加藤氏による市民とのワークショップなどを通して、さらにこれらのデザイン案をブラッシュアップするとともに、今後決定する正式名称に合わせてロゴを確定してまいりたいと思います。  以上で説明を終わります。 ○豊田 委員長 ただいまの報告について御質問ありませんか。  

八戸市議会 2019-01-21 平成31年 1月 総務協議会-01月21日-01号

1階の建物につきましては、主にさまざまな活動に対応できるジャイアントルーム、それから企画展などを開催するホワイトキューブ、市民ギャラリー、スタジオ、ワークショップルームなど、主に市民の方が使用する諸室を配置しております。  2階になりますが、2階は美術品の収蔵庫、職員事務室、多目的な活動ができる多目的室などを配置しております。  3階ですけれども、こちらは機械室になっております。