331件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2020-03-06 令和 2年第1回定例会(第4号 3月 6日)

同社は、本年4月からの15年間、指定管理者として展覧会やトークイベント、ワークショップの開催などの運営業務のほか、建物や設備緑地などの維持管理業務を担うものであります。  施設の管理に当たりましては、基本的に平成29年6月に同社と締結したPFI事業契約に基づき、遂行されるものであります。  

八戸市議会 2020-03-05 令和 2年 3月 定例会-03月05日-03号

昨年度は、数回の市民の参画により開催されたワークショップで抽出されました意見を反映させる形で、スマート・スポーツシティをコンセプトとした八戸駅西地区まちづくり計画が策定されました。  一昨年、八戸駅西中央通り線、いわゆるシンボルロードが開通し、まちづくり計画が発表されたわけであります。

青森市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第3号) 本文 2020-03-02

世界遺産登録に向けての機運づくりということだと思いますけれども、世界遺産登録に向けた本市の機運醸成への取り組みといたしましては、これまで「縄文の学び舎・小牧野館」や小牧野遺跡を会場にして、例えば開館周年記念スペシャルでこまきのヴィレッジまつり、こまきの縄文DAY等を開催いたしまして、その中で、ワークショップでありますとか、あとはストーンサークルコンテスト、縄文大声コンテストなど、多彩なイベントを実施

八戸市議会 2019-12-13 令和 1年12月 屋内スケート場・スポーツ文化施設建設特別委員会−12月13日-01号

全面も張り出すと100万円単位でお金がかかりますということと、あとはあそこの道路幅が非常に狭くて、そういうワークショップをやったりとか、あるいは張った後ごらんいただくのに、歩行者の安全面を考えると結構厳しいと思ってございまして、難しいと思っておりますが、引き続き機運を盛り上げられるような事業について検討を進めてまいりたいと考えてございます。  

弘前市議会 2019-12-10 令和元年第3回定例会(第2号12月10日)

このことを受け、平成26年4月に、市と弘前警察署において弘前市安全・安心まちづくりの推進に関する協定締結し、本協定の推進事項である安全安心に配慮した環境づくりの具体策として、弘前大学の学生や地元町会とともに現地調査やワークショップを行い、防犯カメラの設置及び防犯灯の増設を行ったものであります。  

八戸市議会 2019-12-09 令和 1年12月 定例会−12月09日-02号

そのため、市では各圏域の高齢者支援センターと連携し、地域におけるネットワーク構築のための各種事業を実施しており、その主なものとしては、地域の実情を把握し、課題の解決手段を導き出す地域ケア会議の開催、地域ごとに課題の把握と支援方法を地域住民で議論するワークショップの開催、認知症に対する正しい知識と理解を持ち、地域認知症の人やその家族に対して、できる範囲で手助けする認知症サポーターの養成等がございます

八戸市議会 2019-09-12 令和 1年 9月 決算特別委員会-09月12日-02号

8目美術館費は、職員の人件費及びワークショップ等の事業の実施に要した経費、次の237ページに参りまして、14節の新美術館建設推進室の執務室の借上料などでございます。  9目文化財保護費は、次の238ページにわたりますが、天然記念物蕪島ウミネコ繁殖地保護事業、名勝種差海岸保護事業、埋蔵文化財保存活用事業、無形民俗文化財後継者養成事業などの実施に要した経費でございます。  

八戸市議会 2019-09-09 令和 1年 9月 定例会-09月09日-02号

平成16年度より都心地区再生プロジェクトが立ち上がり、同年に活性化策の検討の場として、都心地区再生市民ワークショップもスタートしました。私も2年目よりワークショップ参加しておりましたが、このころより、まちづくりへの市民参画が広く促されてきたように感じます。平成18年には八戸TMO推進会議の魁!!

弘前市議会 2019-09-09 令和元年第2回定例会(第2号 9月 9日)

家庭系ごみの対策といたしましては、町会連合会との連携による啓発活動として、ごみの減量を主題としたワークショップ型の勉強会を各地区で開催するほか、市民がごみの適正排出に取り組みやすい環境を整えるため、ごみの分け方や出し方を簡単に検索できるごみ分別ガイドブックを発行し、毎戸に配布する予定としております。

八戸市議会 2019-08-21 令和 1年 8月 総務協議会-08月21日-01号

次に、7ページに参りまして、方針の2、本を書く人をふやすにつきましては、執筆・出版ワークショップの実施状況を、8ページでは、執筆専用のスペース、カンヅメブースの利用状況を掲載しております。  このうち、執筆・出版ワークショップにつきましては、中心街かいわいをまち歩きしながら、郷土史を執筆する上での取材方法などを学ぶユニークな取り組みにもチャレンジをいたしました。  

八戸市議会 2019-07-19 令和 1年 7月 総務協議会-07月19日-01号

次に、(2)以降は今後実施予定の項目で、直接市民から意見を聞く機会として、市民アンケートや市民ワークショップ、各種団体との意見交換会等を実施いたしますとともに、計画の原案ができ上がった時点で、(8)のパブリックコメントを実施することとしております。  主な審議内容につきましては以上でございます。  それでは、タブレットでは2ページとなりますが、最初の資料にお戻り願います。  

八戸市議会 2019-06-24 令和 1年 6月 屋内スケート場・スポーツ文化施設建設特別委員会-06月24日-01号

それから、まだまだ時間があるので、使い方についてワークショップを開いていって、いろいろな方からの御意見を聞くという機会を多くしてほしいということです。  あと冬場に雪が多いので、滑ったりとかそういう対策についても十分検討していらっしゃると思うんですけれども、お願いをしたいと思います。  

八戸市議会 2019-06-24 令和 1年 6月 港湾・都市基盤整備推進特別委員会-06月24日-01号

下の囲みのところでございますが、HUGにつきましては、図上訓練の一手法で、Hinanzyo避難所、Unei運営、Gameゲームの頭文字をとってHUGと読み、英語で抱きしめるという意味になるものでございまして、避難者の受け入れをワークショップ技術を活用して模擬体験する訓練となっております。  説明は以上でございます。 ○冷水 委員長 ただいまの説明について御質問ありませんか。  

弘前市議会 2019-06-21 令和元年第1回定例会(第5号 6月21日)

なお、開校後は、月1回程度のワークショップなどを行いながら事業の企画を考え、関係者とのヒアリングなどを行いまして、具体的な事業の実施に向けた作業を進めていくことを想定してございます。  以上でございます。 ○副議長(小田桐慶二議員) 竹内議員。 ○1番(竹内博之議員) ありがとうございます。  

八戸市議会 2019-06-20 令和 1年 6月 定例会−06月20日-03号

きっかけは市が地区ごとに議論の場を設け、住民主体で開いているワークショップを活用し、高齢者が住みなれた地域で生活を続けるための話し合いの中からニーズが浮かび上がり、この支援事業につながったとのことであります。  八戸市の事例は、県内でも先進的な取り組みとして紹介されるなど、高い評価を得ております。